17Nov


Kouです。
今回、すごくいいコメントいただきましたのでシェアします。
多分同じことを考えている人はたくさんいますね。
でも、少し気を落ち着けて考えてみて欲しいのです。
ただ、結婚って甘くない、
数年したら好きなんていう感情は消える、結婚は「生活」 なんだから、下着を旦那の前で干さないで、どうやって洗うの! 子ども出来ても、 わざわざ自分のだけ分けるなんて面倒な事を一生する気なの!? と母は言うと思います…笑
Kouさんがおっしゃる事を結婚しても続けるって並大抵の努力ではないと思います。
けど女性でいることが楽しくなり、自分の中の「女」の性に重きを置きだすと、それは大変な努力という感覚ではなく、 して当たり前の感覚、してないほうが恥ずかしい感覚、 になるのですかね?
旦那を「家族」という視線だけで見つめ、「男性」として見る目がなくなるから、「女性」 としての恥じらいが無くなってしまうんでしょうね。
けど私も母のように、「男性」があっという間に「家族」になっていまいそうです。 気楽だからそれを望む部分も心の底にあるんだと思います。 心休まる家ですら、干物女のようにグテーと出来ないのか? と恐怖を覚えるのですが、家の中でも「女性」 であり続ける方法って、やっぱり、「家族」ではなく『「女性」 として扱われることの喜びを知り続けること』なんですかね。 そしたらそもそも干物女でいたいとすら思わなくなるのかな??
まず、あなたはお母さんのようになりたいと思いますか。
もしお母さんと同じような性格、同じような境遇、同じようなライフスタイルを送りたいと思っているのであれば、お母さんの意見を素直に聞くのがいいですね。
でも、そうじゃないのではないかと僕は思うのです。
少なくともこのブログに来ている人の多くは、現状を変えたいと思っている人です。
お母さんは尊敬すべき人ですが、そのライフスタイルや思考感覚まですべてを尊敬しているでしょうか。
お母さんに限らず、あなたにアドバイスをくれる人は、あなたが「私もこうなりたい」と思えるような生活をしている人かどうかを考えてみる必要があります。
僕はいつも、友達や同僚、特に同性の知人には相談しない方がいいと言っています。
これは、たいていの場合、彼女たちのほとんどがあなたの求めている生活、理想的な経験をしていない人であることが多いからです。
お母さんや身の回りの人を否定する必要はありません。
でも、あなたが理想とする生活と遠くかけ離れた状態にある人の話は、鵜呑みにしないことです。
聞けば聞くだけ、その人に近い境遇に嫌でもなっていきます。
もし、身の回りにあなたがまさに理想とする性格、生活体験をしている人がいたとしたら、ぜひその人の話を真剣に聞いてください。
何か大きな考え方の変化があるはずです。
「そんな人はいません!」
という人には、すごくいい作戦があります。
ズバリ、ちはなさんのコメントを読みまくってください(^^
「干物女になれない苦痛」の話も、これまでのちはなさんのコメントに一つの解答があります。
要は、「干物女でいること」と、「きれいに女性でいること」のどちらが楽になるかということだけなのです。
今、頑張ってきれいになっていると感じている人も、続けているだけでそれは「普通」になります。
コメント
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コメント (5)
昨日、ある方が電話をくれて、久しぶりに3時間くらい話しました
その方は、私がブラック企業で働いていたときの、お客さんで、毎週土曜日、会社近くの喫茶店でモーニングしてたらたまたま遭遇するようになり、少しずつ話すようになり、たまたま、私の今回の事件の最初から最後まで居合わせた方になります。笑
その方は5年間外資系の企業で働いているので、私の次の転職先のこともあり、共通点が増えて、徐々に話すようになりました。
その時に、最近、前の職場の人とか、女性もそうですが、特に前職の男性に全く魅力を感じないし話が合わなくなってきたし、むしろ否定される(ただのその人の妄想でしかないのに)、と。言ったら、
これから、ライフスタイルや関わる人も全部変わると思ったほうがよい。今、やっと追い風になってきているのに、足を引っ張られるだけだし、あまり、過去の人と関わらないほうがよい。それくらいの世界に入って来ようとしている。と、言われ、なるほど‥ と思いました。なるほどというよりは、この人がいうならそうしようって感じです
この方も、6月に転職予定で、年収も大幅に上がるようで、話を聞いていると、私とか、まだ全然だなーと前向きに頑張ろうって思えました!
ひさびさに楽しい電話でした!コロナ落ち着いたらごはん行く約束したのでそれが楽しみです!
ちはなさんのコメントを読みまくる。
メモメモ。
自分の恋愛というか男友達の方たち??
とは何の進展もなく(笑)
ただ悪くもなってなく。
kouさんの「男は期待されたい」というメルマガを読んで以来、
それがしっくり来てから別に嫌な事を相手男性から言われるでもなく。
されるでもなく。
でもそれだけだっていう。
自分は何もときめかない。
恋愛したいとまったく思わない。
(私がこの調子だという事は相手の方々も
そんな感じではないかと)
このコロナで、会うという環境に危険が伴い、
危険をおかしてまで会いたいと思える男性がそもそもいない。
※自分から感染させる恐怖を思うと、
身内に高齢者が多い事もあって恐いです。
占い師になって、アドバイスカードの読み方を深めるのに色々読みたいです。
(ちはなさんのコメントを丸暗記して使うという意味ではないです)
いつの間にか無意識に
相談する内容によって
相談する相手を変えていました〜
誰に相談するかって本当に大事ですよね。
私、どうしたらいいと思う?
自分の方向性すら相手に委ねたくなる程
弱っているようなときは
特に相談相手は厳選しなくてはいけませんね。
#ドリームキラー #聞いてはいけないシリーズ
人に相談、昔はあまりしませんでした。
でも最近は、いいアドバイスをくれそうな人を見分ける目が肥えてきたので、人にアドバイスを求めることも増えてきました。
あと、もらったアドバイスの、ここは取り入れよう、ここは一応頭の片隅には置いておこう、ここは取り入れないけどお気持ちだけいただいておこう…と、細分化して判別する目も肥えてきたかな。
#結婚生活 #旦那さんを愛し続けるには