恋愛には技法があります。モテる女性は、実はこの技法を持っています。その技法を男性の視点から教えます。

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男が教えるモテる女の恋愛技法

実は大事なお金の話

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Kouです。

 

たまにはこの話もしましょう。ちょうどいい感じにこの件についてのコメントを発見してしまいました。

 

メルマガサポート用記事(2014年7月)

mnbさんより:

私は、「お金」に関する事が苦手なんです。
税金とか資産運用とか。
(私、絶対に経理とか事務職に向いてない人間ですw)
貯金も通帳に殆ど入れたままで、ゆうちょの人に絡まれて(笑)定期をちょっとしてる程度。
たぶん、「私は向いてない」とか「私は分からないから」と自分の中で思ってる、というか覚えてみようとしてないんだなぁ、と。
友達が財テク好きで、よく運用の話をするんですよね。
で、「やってみた方がいいよ!」と言われるんですが、
「リスクがー」「センスないからー」「元本がー」
とか、あんなけウンウン話聞いといて、最後は否定的なご意見かよ私!、みたいな(笑)

なんか、ここ最近の記事とかメルマガを読んでいて、
やったこと無いから覚えない、とかデメリットばっか考えて結局何にもやってない、みたいなのは良くないなぁ、って。
これは、恋愛でも日常生活でも言えるなぁ、と思った時に、私の場合のは「お金」に関する知識だなぁ、と(笑)
なので、私もそーいう避けてた逃げてた事をあえて肯定的に捉えてみようかなぁ、と。
・・・という訳で、ちょっとやってみます!ってか、やります(笑)
あー、だまされるかなぁ。身ぐるみ剥がされるかなぁ。内臓売り飛ばされるかなぁ(←ネガティブ思考w)

すごく良い題材です(^^

まず、安心してください。日本人の大多数は、お金の話が苦手ですから。

僕も苦手でした。

 

今も得意なのかどうかは分かりませんが、前とはかなり変わりました。

一つ分かったのは、知らないことが一番恐ろしいということです。

mnbさんのコメントを見ていると、知ることで手をつけて怖い目に遭うかもしれないという恐怖心の方が先に来ていますよね。僕もそうでした。失敗したら、損をしたらと考えてしまうんです。

下手に動いて失敗するくらいなら、とりあえず今のまま何とか維持しておくだけで十分と考えてしまうのが、大半の人なんですよね。

そして、そういう人が多い方が、政治はやりやすいんです(笑)。

 

知らないよりは、知っておいた方がはるかにいいです。どんなひどい情報でも、知らないよりはマシなんです。

投資の経験も、ないよりはあった方がはるかにいい。

知らないから恐怖心が強くなるんですよね。

何でもそうで、見えないから怖いし、知らないから妄想で補って恐怖心が増幅されるんです。

 

お金の話に苦手意識がある場合は、いきなり投資とか運用のことを考えるとハードルが高いので、まず「お金の管理をする」ことだけを考えてみるといいですね。

手持ちの現金と、貸しているお金がどれだけあるのかを整理して、「入り」と「出」の記録をつけていくだけでも意識が変わります。

毎月どのくらいの「入り」があり、どのくらいの「出」があるかを知ることからやるわけです。

 

驚いたことに、自分が今いくらのお金を持っているのかを把握していない人が結構いるんですよ。

財布を開いて、通帳をつけに行かないと分からない。

ダイエットと一緒で、記録をつければどこに問題があるか、少しずつ自分で分かるようになっていきます。分かると面白くなっていきます。

 

お金の管理は、お金持ちだけがするものじゃなくて、1円でも持っていればするものです。

手元に100円でも1000円でも持っていれば、それを管理し始める意識を持つだけで違いますね。

 

自分の持っているお金の把握ができるようになってから、運用や投資を考えたらいいと思います。

ちなみに僕も金融関係はほとんど詳しくないので、遊び半分で投信くらいしかしていません。5万円とか10万円、最悪吹っ飛んでもいいと思える金額だけ突っ込んで、それで勉強したらいいんです。

それでも銀行にただ貸しているよりははるかにマシなリターンがあります。

 

まずはお金の管理をするのがいいですね。

コメント

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  • コメント (40)

    • ♡arico♡
    • 2017年 4月 01日 18:45:30

    お金を管理することの知識がないと恐ろしいことですね。元彼が仕事柄詳しかったので、話はちょっと聞かせてもらいました。確定拠出型年金もよく分からないままやってたことも反省しました。

    あとは、仕事柄保険には詳しい方ですが、この仕事に就いていなかったら、無知のままだったと思うので、恐ろしいですね。

    • ぽちみ
    • 2017年 4月 02日 22:40:55

    桃鉄でマンション買うと必ず後でボンビー付く、という刷り込みがぬぐえない。。笑
    本読んでおべんきょーしよ。

    • mimoza
    • 2017年 4月 14日 14:11:38

    うちに来ると、普通の仕事の何倍ものお金が短期間に入ることもあるから、若い子がおかしくなってしまうことがある。
    それが続くかどうか、本人の努力次第なのに。

    お金の教育はしなきゃいけないなあと思いつつ、まだ甘い。
    リテラシーを持ってないと、すぐ無くなってしまう。

    代々守ってきた資産も一代で使い果たしてしまうことはあるから、家族で積み重ねていく意識も持っておこう。
    海外の資産をどうするか、ああ、いろいろやらなきゃいけないことが…!

    あ、いかんいかん。
    今朝の「女性の承認」を思い出して、「やらなきゃいけないこと」ではなくて、「やりたいこと」をするのであった。
    ナンパはされないけど、「セフレにしやすい女性」に私のトリセツが出回っているので、頑張りすぎに用心用心。

    • megumi
    • 2017年 4月 19日 14:16:16

    昨日は、若い経営者Bさんとお金や仕事の話をしました。彼はしっかりしているから歳の差をかんじないけど、けっこう若いんです。

    若くして社長やっている奴らって、まーとにかく怪しいやつが多いって言ってる。自分がイケイケドンドンで稼いできたからそう思うのは無理ない。

    でも若いうちは、それでもいいと思う。勢いだけで何が正しいのか分からないままに動ける。歳を重ねると善悪を気にして行動にブレーキをかけるようになるからスピードが鈍ります。いいのか悪いのかは別として無知な状態で動ける若いうちに結果を残したほうがいいと思う。

    世の中を知らないってことは大きな武器になるのです。

    若いのに従業員を何人も抱えている社長さん。給料日に社員全員にお金を渡したあとのお酒がイチバン美味しいって話していました。さいしょは給料が払えずに仲間と一緒に日当制の仕事をしてなんとか食いつないでいたそうです。

    お金を稼ぐのは若い頃は簡単だと思っていた時期があるそうです。若い頃にありがちな勘違いってやつ。世の中チョロイって。

    でも実際は完璧にホワイトで稼ぐのは本当に難しいこと気がついたって。それでも今では地に足つけて何人も従業員を雇っているんだから尊敬します。

    明日も会うかもしれません。忙しい人ほど、時間を調節するのが上手です。

    • mimoza
    • 2017年 4月 20日 16:04:22

    むむむ、業界の不文律を破った方法で販売して利益を出す方法も、おじたちがやっていたことでした…。
    違う業界の方法をスライドさせて使う方法も。

    お金の生み方は、おじの教育でしたね…。
    スクスクと教育されてしまった!
    お金への意識は、健やかに育ったなあ。

    でも、具体的なことは、ほぼ教えてくれないけど。
    自分たちの成功例しか。
    小さな頃から、時間がお金になる感覚がなくて、物の稀少性がお金になると信じ込んでた。
    あと、その人自身の価値。
    異様なほど何かをすればいいと知ってた。
    すごく安いものを、できるだけ高く売るために。
    でもそれが安いと思い込んでいるだけだったりすのだけど。

    私の扱うものは、値段があってないようなものだから。
    それを、少しでも高く売ることに罪悪感を持つ人がいるけど、それはないなあ。
    高く売れる人の方がカッコイイし、それを一番高く売る人を尊敬する。
    高ければ高い方がいいという価値観もある。
    その価値観に乗っている人を相手にすればいいし、グレーゾーンなら、完全にそうなるように教育すればいい。

    おじの教育はすごい。
    だからお金はいくらでも集められると、小さな頃から知っていた。
    私、筋金入りの守銭奴(笑)?
    決してやりすぎないようにすることも知っているけど。

    今日は、おじ感謝祭かも。

    • mimoza
    • 2017年 4月 30日 0:49:13

    お財布の整理をしていて、ふと気がついた。
    本で「お金持ちはポイントカードを持たない」とかの話があるけれど、けっこう使っている人はいる(笑)。

    スイスの銀行に特別招待されるあの人も、レストランやタクシーのポイントカードを使っているし、数百円の節約にこだわる。
    たぶん、ほかにも持っている(笑)。
    数万円の食事をポンとご馳走してくれるのに。
    私は1円を大事にする人に惚れる。

    私もポイントカードだけを入れたケースを持っている。
    財布には、現金と、クレジットカード2枚、銀行のキャッシュカード2枚、タクシーのポイントカード1枚しか入れていないけれど(たくさんカードを入れると痛みが早くなるから)、いつも行くスーパー、ドラックストアのポイントはためている。
    財布は毎年買い換えるけれど、大切に使っている。

    IT関係の起業家の男性は、ポイントカードは持っていなかった。
    そして、すっごくお金に渋かった(笑)。
    ほぼ人にご馳走しない。

    本に書いてある情報も、それぞれだなあと思った。

    • mimoza
    • 2017年 5月 08日 16:49:03

    捨て身の冒険かあ。
    確実に保証がない冒険は嫌。

    威勢のいい人を見ると、めっーーーちゃ警戒する。
    まあ、そういう人を見てきたのもあるけれど。
    尻切れる人が多い。

    元夫も、情熱的に、勢いでなんとかしようとした仕事は、そこそこにしか行かなかった。
    「これが向いているんだろうなあ」と、淡々とやっている仕事は、どんどん評価されて、表彰され、最短で出世した。
    周りは「そっちの方が向いている」って言い続けていたけれど、本人は気がついていなかった。
    評判は気にしなくていいのかもしれないけれど、親しい人の評価は、けっこう的確なんだなと思った。

    好きだけれど、評価が出ないものをどうするのかの問題は、まだよく分からない。

    ただ、認識していくのは大事だなと思う。
    お金もそうだけれど、漠然と、なんとなーくの雰囲気でやっていくことは、ちょっと怖い。

    評判とは違うけど、「明らかにその職業に見える人」っていうのは、案外と実力や評価がついてきていない人の方が多いと感じる。
    業界の集まりにいくと、「いかにも!」って感じの格好の人の方が、末席。

    • mimoza
    • 2017年 5月 10日 0:18:40

    よく思う。

    年齢がいくと、恋愛問題でも「お金さえあれば」って、よく聞く。

    お金さえあれば離婚していた。
    お金さえあれば別居していた。
    お金さえあれば逃げられていた。

    まさに、お金の奴隷。

    よく「お金が大好き」っていう人が、お金に囚われているかのように誤解されるけれど、一番お金に囚われているのは、お金によって自由に生きていない人たちだ。

    なのに、どうしてまた恋愛に逃げるかなあって女性も、けっこう見てきた。
    お金で解決できる問題って分かってるんだったら、稼ぐ努力をしようよって。
    いまはネットもあって、誰でも、どこでも、本当に短い時間でも自由に働けたり勉強できる時代なのにって。
    あなたの恋愛が延々と上手くいかない理由は、愛云々の問題じゃなくて、お金や、稼げる能力の問題だよって言いたくなるときもある。

    恋愛ってラブラブの間は、自己肯定感を満たすからなあ。
    「いま私は幸せよ」って勘違いしてしまう。

    稼がせようとしているのに、稼ぐ気が見えない人をなんとかしようとしても仕方ないので、なんだか色々考える。
    稼ぐ気というか、自分の問題点かなあ。

    • mimoza
    • 2017年 5月 10日 0:24:13

    って話をしたら、ある人が、
    「みんな幸せにならなくていいんだよ。幸せになりたくない人もいるんだから、邪魔したらダメだよ」
    と言った。

    それもわかる。

    • mimoza
    • 2017年 5月 11日 2:26:53

    あの人と親しくなって、お金への意識は、かなり変わりました。
    人って、誰と付き合うかで本当に変わってしまう。

    ちょうどコンフォートゾーンに関する本を読んでいました。
    仕事で、「大金」を手にして、ちょっと変になっていく子が気になって。
    何かできないかを考えていました。

    私は、数十万円くらいのプレゼントなら、普通にもらいます。
    「私に喜んで欲しいんだなあ」って。
    それが似合うような年齢になったのもあるかも。

    数百万円だと「むむ、これはお礼を期待しているぞ(笑)」と、「もらっても、何も出ませんよ」と釘をさしますが。

    でも30代の頃は、もう少し低かったです。
    それ以下でも、喜びが減るわけではないですが、自分が自然な状態で受け取れる上限はかなり変わりました。

    何が普通かって、簡単に決められないなあと、つくづく思います。
    お金だけではなく、仕事でも。
    それぞれの世界に、そこ基準の普通がある。

    まだ読みかけです。
    役立ってくれるかな。

    • megumi
    • 2017年 5月 26日 18:25:57

    今日の朝、とあるところに企画書を提出しました。

    ファイル保存をどうしようか悩みましたが、Box.comがクラウドストレージだと今のところ使いやすそうです。

    ライバルが多くて審査は非常に厳しいのですが、国内審査のほうは第一候補として通ったみたい。一応、私はホープのような扱い。あとは本国の審査でどう判断されるのか?

    やることだけはやった。なんとかなるでしょう。

    ずっと担当者がつきっきりで何度も修正を入れてくれたのも良かったです。勉強になった。

    英語の企画書だと自己主張をもっとしたほうがいいと何度も言われました。私ならこれができる!!あなたのためにこれをする!!と他の誰にもできないような私だけのオリジナリティのある主張をしてほしいと。

    めっちゃ悩みました。考え抜けば思いつくものですね。

    これが自ら仕事をつくっていくということ。

    私じゃないとできないこと。切り口。

    けっこう企画モノには強いんです。

    クラウドファンディングでも資金集める自信はあるけど、そこで勝負するのもどうかと。

    エンジェル投資家ってどうして日本には少ないのだろう。もちろんいるけど規模が違う。エンジェルがいるからアメリカのシリコンバレーなどではボコボコとベンチャー起業家が育っている。

    私も叩き上げの起業家だからアイディア勝負。頭脳で稼ぐ。労働は極力しない。

    企画書のなかで、最後に唯一、指摘されたのが値段設定です。この値段になる内訳を教えてと言われたんだけど、設定が高すぎるといいたかったのでしょう。

    値段は本当はもっとあげたいくらいです、と返事した。だって自信あるもん。競合の値段よりもだいぶ高いから疑問に思ったのでしょうが、値段を下げる必要はないのです。まあ最初はトライアルで口コミがつくまでは低価格にしてもいいけれど。あまり安くはしないほうがいいということは知ってます。

    高い設定にしておくことで顧客をある程度こちらが選べる。安い設定にすると面倒くさいお客が増えてきてしまうのです。これほんとの話。客層が変わる。クレーマーとかだいたい値段設定を安くしたときに増えるのです。

    で、値段を高くできない人っていうのは、たいてい自信がない。私は自信があるからこそ最初から高額設定。

    高いお金を自分自身が支払うという経験がない場合も、設定を低く見積もってしまう。

    お金を持っている人の視点を持つことは大切なのです。

    人によってお金に対する基準が異なります。

    夕食に2千円が高いと思う人がいれば、2万円くらいが普通だと思う人もいる。

    私は後者を顧客にしたいから設定は下げません。

    • megumi
    • 2017年 5月 27日 12:41:37

    今日は不動産関連のセミナー&展示会に朝から来ています。

    驚いたのが中国人が多いこと。投資という観点でいうなら東京、大阪などの都市部か人気観光地で、ロケーションさえ間違わなければ可能性は大きい。

    インバウンドの影響の影響ももちろんあります。東京は世界第3位のビッグマーケットの位置付けか。

    中国人が自国の都市部で不動産を買うときは自己資金が7割以上ないと無理だから海外不動産に目を向けるという実態は知らなかった。日本の少子化を考えたら空き家問題は無視できなくなるけど、ロケーションによっては熾烈な競争になりそう。

    でも一極集中ではなく、今後は地方再生の動きが活発になるはずだから長い目でみたら、今のうちから地方の穴場物件を掘り出すほうが面白いかもしれない。賃貸向け投資ではなく別の切り口で使える。

    夕方くらいまではセミナーや講演が続くけど、あまり面白くない。一般公開されるような講義は当たり障りない。ある程度の非公開さがある高額セミナーのほうがいい情報を得られるのは当たり前か。参加者層も金額で変わります。数千円なら仕方ない。無料や数千円の講義セミナーは大抵は自社の宣伝延長になる。もう帰ろうかな。それとも粘るか?

    まったく違う分野でも、こういった催しに定期的に参加しているとアイディアやネタが増えてきます。違う世界をのぞくのも大切です。

    ここ最近は恋人探しに時間を使っていたけど、本当は私が本気を出したら仕事でもっともっと活躍できるんだけど、それやっちゃうと冗談抜きで独身街道まっしぐらになるから今はほどほどにする。理解してくれてる男性がいるなら鬼に金棒になるんだけど。

    仕事に突っ走りたくはない。ノンビリいこう。プライベートを大切にしよう。

    • megumi
    • 2017年 5月 27日 17:28:30

    今日は結局、朝から講義を最後まで聞きました。昼ご飯を食べられず、お腹ペコペコだけど、やっぱり残って良かった。刺激ある話も聞けた。

    人を動かせるプレゼンするひとは、理念、社会問題、やりがい、絆、仲間といったようなキーワードを前面に話をします。結果はあとからついてくるというスタンス。世の中に役に立つ求められる良いサービスを提供するからこそ対価があるわけで、その考えかたが正当だと思う。

    一方で、何々すると儲かる、稼げる、という結果を先に話す人はちょっと怪しい。

    お金を目的として動くといいことはありません。

    だから最初に自分の理念や問題意識を語れるひとのほうに魅力を感じます。応援したいという人が周りに集まるのはどっちなのか?考えなくても分かる。

    一部のマーケティング技法では、欲望や不安を刺激することで人を動かすというものもあるけど、これは背中を押す意味で軽く使うくらいに考えないといけないと思うのです。

    お金をゴールにしてはいけない。

    お金のまえに前に自分の役割を考えたい。

    そしてお金という結果がついてきたあとに、それによって何ができるのかを想像できないと、それはただの数字になってしまう。お金は本来は人を動かすモチベーションにはならないのです。

    • ちる
    • 2017年 6月 05日 18:26:16

    うーん。。これは今まさに私の課題の一つです。

    契約社員で手取り20万切ります。
    一応ボーナスは年に2回ありますが、お小遣い程度。

    やりたい事があって来年は専門学校への入学を考えています。

    ですがそうなると出勤日数が減って収入も減ってしまうのでなんとかお金を増やす方法を見つけねば、、と思っていました。

    以前の記事でコウさんが、収入は一つの所だけではいけないみたいな事を仰っていて
    お金はあれば困らないしむしろやりたいと思った事をすぐ実行するためにはお金は必要不可欠。

    実際、専門学校はできれば今年行きたかったです。。けどお金が足りなくて来年にしました。。

    お金を増やす方法、、仕事を掛け持ちするというのが手っ取り早い方法でしょうけど
    労働をせずに増やす方法を考えてみようと思っています。。

    • SATSUKI
    • 2017年 7月 06日 13:35:02

    知らない事は恐ろしい。
    実感しました。

    今の職場より、前の職場の方が給料もらっていたのに手取りが変わらない。
    確かに、去年はバイトで働く時間も少なく、税金等の関係もある。
    でも、何か納得いかず、今と前の給与明細を並べて確認してみた。
    確認して、保険や年金の控除額を見て ゾッとしました!
    私の給料から会社が支払う分が上乗せされ、天引きされていたこと…。
    他の人達は気付かず、経営者に騙されたまま、ヘラヘラ仲良く飲みに行っていること。

    『大事なお金の話』まだ得意ではないけれど、気付く事が出来たのも、どこかで気にとめているからですよね。
    お金を取り戻せるのか、少し調べてみます。

    • megumi
    • 2017年 7月 15日 10:40:02

    さいきんになって仕事や旅先で値段交渉しなくなりました。だまされてるふっかけられてると言われたらそれまでだけど、けっこう言い値で受け入れちゃう。

    というのも私のクライアントがほぼそうだから。そして値段交渉からはじまる相手とはうまくいかないということも学んだから。

    いま、新しい店舗をつくるため不動産屋さんをとおしてオーナーさんにかけあってるんだけど、私より先に申し込み入ってるんです。でもその人はオーナーさんに家賃交渉と設備の修繕を依頼しようとしてるみたい。

    だから私が言い値で、しかも現状そのままで受け入れたら私の申し込みのほうが通るんです。

    正直、相場より高いから交渉の余地はあるけど、オーナー大家さんの心象も良くしたいし、やりたい放題というか好き勝手にさせてもらうためにも交渉はしないでおこうと思う。

    下請けや仕入れに値段交渉するよりも、いかにサービスの質を向上させて高値で売るか?高値で買ってくれる人を集めるか?そっちにフォーカスしたほうがいいのです。

    • あーみ
    • 2017年 7月 15日 12:04:58

    経済の勉強もしてみようと思って、その関連の本を読んでます。

    お金の考え方の参考にもなるみたいで、ふんふんと読んでたんですが、早速自分のお金に対するあまり良くない癖がわかりました(^_^;)

    私、節約って考え方があまり好きじゃなくて。

    みんなが極端にそれをすると、全体のお金が回らないっていうのも頭にあって、使ってなんぼ、みたいな私自身も極端な考え方してました。笑

    でもほんとの節約って、何から何までの出費をケチるってことじゃないんだなぁと。

    本当に必要なもの、欲しいものを見極めてお金の使い方をしっかり考えることなんだろうなぁと思いました。

    それが本当に良いものを作り出す企業を応援することにもなると書いてました。

    今は安さとか、手軽さを求めすぎてる感じがします。
    世間のやり方も、それを煽りすぎてるような。

    私は、本当に良いと思ったものには高額でも払いたいと思います。
    そこに安さは求めないです。
    むしろ私が心から欲しいものなんだから、払わせてほしいくらい。

    仕事でも「もっと安かったらな」みたいなことを言われることもあるんですが、それを言われるのは失礼だとも感じます。

    実際に経済的に難しい場合もあるかもしれません。

    でも私は、本当に欲しいと思ったものは、そう思ったときに手にできるくらいのお金は持っていたいです。

    今は無理でも、それを手にできるだけの私になりたいと思う。
    相手に価値を下げることを望みたくないし、売り手側も簡単に価値を下げて目先の利益を求めるようなことはしてほしくないです。

    お気に入りだったお店も、こだわりよりも安さに応える路線に変わっていったところはことごとく無くなっていきました。
    そういうのを見るとすごく悲しくなります。

    逆に安くなくても、そこに行く、それを手に入れる価値を生み出せてるところは賑わってますね。

    価値を下げるんじゃなくて、価値を作り出す努力をし続けてほしい。
    そういう企業が増えていけばいいな。
    私もそのための努力は惜しまずやっていきたいです。

    貯金もすごく苦手だったんですが、余計なものへの支出をなくして、本当に欲しいものが現れたときのために貯金しておくことも必要だなぁと思いました。

    本当に削ってもいいところなのか、本当に費やしてもいいところなのか。
    しっかり考えながら、上手にお金と付き合っていきたいなと思います。

    • megumi
    • 2017年 7月 17日 11:15:44

    お金がないなら集めたらいい。答えは簡単だ。

    どっから?

    みんなに頼めばいい。

    とりあえず、昨日、都内のビル一棟を借りたいとオーナーさんに申し込み入れた。でも先に申し込みしている人がいて、その人と私のどっちにするかオーナーさんは迷ってるみたい。

    決まったら何しようと考え中。

    はっきり言って、初期費用で資金がほとんどなくなる。

    ビジネスをスタートしようにも準備金が底をつく。

    どうしようかアイディアを絞ってるところです。

    まわりに金持ちは多いんだけども、お金を貸してとは言えません。それで関係を壊したくはない。

    だったら先に会員権を買ってもらえばいいんです。会員制ということにする。

    そしてVIP権をつくっちゃう。応援したくても、お金を渡すことにはためらいある場合でも、お金を融資しやすくなるという。

    お金がないなら頭使えばどうにでもなりますね。

    • megumi
    • 2017年 7月 18日 13:28:27

    クライアントからオーパスワンをもらいました。さいきん値上がりして、なかなか自腹で飲むチャンスもなくなった。オーパスじゃなくてオーバーチュアでも良かったんだけど。やはりオーパスだと箔がある。

    私が会社員だったころの上司がオーパス好きでした。まぁシリコンバレーIT系はオーパスワンがステイタスですから。でも当時は1万円代だった記憶があります。

    ナパヴァレーだとカベルネソーヴィヨンのロバート・モンダヴィが安いのに美味しい。

    私はワイン1本くらいはひとりであけられます。いやワイン1本半までいける。いっときは毎日飲んでました。

    二日酔いには滅多になりません。体内がアルカリに保たれてるからでしょう。まわりが驚くほどの酒豪な私でももともとはコップ1杯のビールで酔ってました。

    コンビニワインも安いのに美味しいのはある。でも次の日に残りますね。チリ、アルゼンチン、南アフリカなどのワインは値段が安いのに美味しい。しかしなかには悪酔いするものがあるから、ヨーロッパのものをなるべく選ぶようになった。

    で、さいきんのヒットがインドワイン。スラビィンヤーズのクオリティが高くてびっくりした。まさかのインド。

    不動産屋さんからまだ返事きません。会員制のワインバーにしようかと本気で思った。それより今後を見据えたら日本酒バーのほうが大穴だったりする予感もある。居酒屋チックにしない演出が大切で、そうするためのアイディアはある。いや日本酒のブランディング化はまだまだかもしれない。その点でウイスキーのブランディング化は先をいってる。それでもワインの足元には及びません。ムートン、マルゴーなんてとんでもないブランディングですけど、日本酒もそれくらいのポテンシャルを持ってる。そう考えるとワインバーのほうがいいな。高級ワインの世界は完全に金持ちの道楽です。先に会員権を知り合いに買って貰えば私のロスは減らせると見込んだ。会員権くらい痛くも痒くもなく餞別だと思ってくれる人はいます。

    ワインは時空というものを味方につけている。日本酒には寝かせるという認識があまりないから希少性をだせないというのが欠点。私に先見の明があるとするなら、これからの日本酒の世界的活躍を期待するのであれば、投資としては熟成古酒が買いかもしれませんね。

    時間を味方につけてプレミアつけることでブランディングに繋がる。

    飲食で利益をあげたけりゃお酒を扱うのが得策なのです。高級フレンチなどはワインなどのお酒で儲けている。経営側からすると、じつのメインは食ではない。

    今回は先に申し込みした人に持っていかれるだろうけど、いろいろとアイディアをだせたから良しとします。

    人通りが少ないから最悪の想定もした。家賃分くらいは間違いなくだせる計算はあるからフットワーク軽く行動できる。

    でも資金的にも時間的にも、もう少し余裕がほしいから、もう一度、アイディアを練り直そう。

    経営コンサルさんにいったらマニアックだから手堅いねとの評価をもらいました。マニアックでニッチであることは重要です。

    経営コンサルさん、ビジネスアイディアのほころびを見つけて、あーだこーだ言うのが仕事のはずだけど、以前、それされたとき、私がプンスカしたから私のアイディアには口出さなくなって、賛成ポーズするようになってる。いいのか、悪いのか、よく分かりませんか、あれだけ計算が早い人に、やめときなとは言われず信用されるのは悪くはないです。

    自分がやるときめたら誰がなんと言おうとやります。方向性はコロコロと変える。あれがダメならこれ、といったように切り替え早いから、ハタから見ると何やりたいんだ?と思うらしい。恋愛と一緒でダメ戦には執着せず、ストップロスオーダーはたくさんかけておく。

    • megumi
    • 2017年 7月 18日 13:42:22

    お金がないけどアイディアがあるなら、クラウドファンディングも使えます。

    ほんとは、資金繰りって餞別してくれる知り合いからがいい。なるべく他人からは借りないほうがいい。借りるんじゃなくて、餞別。もちろん結果だせたらフィードバック。

    ほんとにフィードバックできる自信と企画力あるなら、いくらでもお金の捻出方法なんてある。

    お金が余ってるところには実はある。

    日本にはエンジェルは少ない。でも頭の使いよう。なにかメリットを提示する。金持ちは特別感に弱い。

    やりたいこといっぱい夢いっぱい。楽しんだもの勝ち。

    • megumi
    • 2017年 7月 18日 16:06:33

    お金持ちになりたいなら、お金持ちの感覚をしっておくべき。

    細かいことでウダウダはいいません。

    毎月数十万円のコンサルフィーを支払ってる社長は、そのコンサルさんが寿司がうますぎるからミーティングに遅刻していいか?と聞いてきたらしい。

    普通は怒るだろうが、奴らしいなぁと笑ってました。

    ランチの寿司がうまくてミーティングに遅刻するのを許せる社長は何人いるか?

    ランチの寿司ごときに、遅刻すんなよと怒るのが普通でしょうが、、、怒りません。

    さすがだな。

    寿司がうまくて俺を待たせる奴はなかなかいないぞ。

    笑い話にしていました。

    でも結果をだすのは分かってるから期待してるぞ。

    と。

    ということで、

    毎月数十万円のフィーは当たり前という話。

    私は払ってませんが。

    まだまだ払ってもらうほうではありますが。

    いちいち細かいこといってたらキリありません。

    金持ちになればなるほど、いがいに、フィーリングの世界。ルーズです。

    • megumi
    • 2017年 7月 25日 11:20:40

    情報の逆行読みしてます。

    私はテレビをほとんど見ないです。ワイドショーものは嫌いです。興味ありません。

    ただ今回の松居一代さんの言動については、世の中がどう反応するのかってことが気になっているので、目が離せません。

    テレビを中心としたマスメディアは松居一代さんを封じ込めようとしています。もう旦那の浮気云々の話ではおさまらないくらいの大きな話になってきています。

    マスメディアはどのように情報を流していくのか?最初に方向性が決められます。だから都合の悪いことについては情報統制される。

    そこに松居一代さんは喧嘩を挑んでいる。

    どっちが悪いっていうわけではありません。両方に言い分はあるんだけど、

    マス vs 個人

    マスメディアは数勝負で世論を動かしてくる。そこに個人でSNSを駆使して戦いを挑んでいるのが松居さん。めっちゃ敵にまわしたくないラスボスにまで歯向かって自分を曲げない姿にはスゴーイと思います。正しいかどうかはさて置いて。(旦那の悪口を言いふらすのはどうか?)

    松居さんはトランプに投資して勝利したということだけど、、、。たしかに情報元を精査するとトランプが勝利するであろうことは予想できました。

    大きな物事が動くときには、様々な情報が飛び交うわけですが、結果を見てから、いったいどこの情報が正しいかったのか?を検証していくと、面白いことが見えてきます。

    かなり前から私はこれをやっているから真実の情報元がなんとなく分かります。100パーセント当たるわけではないけど、だいたい正しいところが見えてきます。で、その情報筋はマスではなかったりします。

    • megumi
    • 2017年 7月 25日 17:08:04

    今日は税理士さんの話を聞いてきました。

    借金については良いイメージがなくて、自分がまわせる範囲でビジネスを動かしていたけど、、、やはり今日も原資は手元に残してなるべく戦略的な資金調達を考えたほうがいいとアドバイスされました。とくに多店舗展開したいなら自己資金に余裕がないと次も借りれないからという。

    この戦略はけっこうききます。使わなくても借りれるときに借りて手元に残しておくようにと。でも借りなくてもまわせるのに、小さくてもいいならなんとかなるのに、あえて借りる必要あるのか?よく考えてみないとなりませんね。

    自分のセンスでなんとかなっちゃうほうだから規定の概念にはとらわれないほうがいいかなぁとも思います。

    目をつけていたところは先約に奪われた。また1からスタートします。

    お金あるかないかじゃなくて、ほんとアイディアでどうにもなります。動くか動かないか?

    できないと思い込むのではなく専門家に話を聞くだけでも違う。

    • megumi
    • 2017年 8月 06日 23:54:46

    今日は不動産会社の担当と物件を見にいきました。

    前回、申し込みした変わり種の都内一棟ビルは、オーナーと保証会社の審査が両方とも通ったにもかかわらず契約できなかった。

    その理由は不動産会社選びを間違ったことにある。そして私についた担当の力不足だと思ってる。かなり気に入っていたのに悔しかった。

    賃貸、売買、共に、オーナーさんと直接やりとりできる不動産会社(担当者)と繋がらないことには交渉できません。仲介してるだけのところと話しても意味ない。

    意味ないどころかボッタクられる。マージンを余分に取られることもある。訪問する不動産会社によって毎月の家賃が数万円も変わってしまうことだってありえます。

    前回は私のミスで仲介してるところに行ってしまった。不動産会社選びを間違えた。

    前回の失敗は、権限を持ってる不動産会社についた顧客に契約を持っていかれたってこと。専任を持ってるなら自分のところの客付け優先。両ドリできるから他になんてまわしませんよ。

    人気物件なら内見すらさせませんからね。これが専任の強み。

    不動産の取引では、買うときも売るときも、貸すときも借りるときも、この媒介契約の仕組みが分かってないと大損しますね。

    不動産会社の担当者とのやり取りのなかで、

    「あ、これ仲介だけやってるとこだな!」

    「ここの不動産会社はこの物件の専任媒介持ってるな!」

    ということは、だいたい見分けることできるようになりました。

    広告仕方でも電話の対応でも、だいたい分かる。

    前回は飛び込む不動産会社を見誤ってしまった。人気物件だったから致命傷。

    今日はしっかりオーナーさんと直接交渉権限を持ってる専任媒介契約してる不動産会社に見定めました。

    話がスムーズです。

    まどろっこしくない。

    内見だっていつでもできる。(内見の段階ですぐに対応できないなら、そこはやめたほうがいい。鍵を持ってないなんて権限ない証拠。いちいち他の不動産会社に確認してて、内見すらスムーズじゃないなら他の物事についても交渉権ありませんね)

    権限があれば値段交渉も可能なんです。オーナーさんとどこまで連絡を取り合えるかが鍵です。

    担当者が権限あるなら、担当者に気に入られた段階で、こっちのもん。(だって契約前だと直接にオーナーさんに接触できない)

    オーナーにエアコン替えてとか、そんなことすら、ただの仲介業者だとまどろっこしくて、めんどい、そして人気物件なら交渉すらなかなか通りません。

    今回は、申し込みするか、まだ分かりませんが、、、

    担当者はこう言ってくれた。

    「僕がこうやって○○さんに直接に会ってお話しした感触と人となりをオーナーに伝えたら通すことできます。値段のことで問題あるなら、通るかどうかは別にして、掛け合いますよ。もし本当に気に入ってくれたなら、第1申込者がいるということで他は断ります」

    これ、なかなかできません。

    他を断るなんて普通はできないんです。でも断るといってくれた。私に貸したら、安定して長く使ってもらえるだろうと信じてもらえた。

    熱意とプレゼン。

    あと、ジョーク。

    人間関係なんて、好かれてナンボ。仕事もこういったコネが絡むものは好かれたもの勝ち。

    オーナーさんに直接会えるならもっと話が早いんだけど、間に仲介業者が入ったら私の熱意は伝わらなくなる。

    前回の申し込みでも、わざわざ私の経歴書と事業計画を提出したのに通らなかった。それはオーナーに熱が伝わってないか、間に入ったところの利権の問題。

    今日の担当者を、たくさん笑わしました。

    玄関にオシャレな靴箱があったんだけど、、、

    「もしかして、これ、ゴミ箱ですか?」

    とか聞いてみた。

    爆笑。

    「ゴミ箱にしてもいいと思いますよ〜」

    と。

    そして極め付けは、、、

    「この物件は、厄介で面倒くさいですね、なんですか?この滅茶苦茶な間取り。住居には向かないですよね?突っ込みどころ満載すぎます。でも私、こういった変わり種が大好きです。前向きに検討させてください。面白すぎます」

    落としてから褒めた。

    それで担当者は喜んでました。

    褒めるより、貶したほうが喜ばれることあります。それが本音だから。言われる本人も、そう思ってて図星だから。

    昨日は女友達と花火大会にいったんだけど、彼氏とトラブッてるから

    「あー、ごめーん、本音でいい?彼氏さん、事故物件だと思うよ」

    と、いったら、彼女は怒るかと思いきや喜んでました。

    それで大分スッキリしたみたい。

    女友達が彼の愚痴を言う前に、私がボロ糞に言っちゃったから気が済んでしまって、彼に文句言う気が失せたと。。。そうとう鬱憤が溜まってたらしい。

    ラブラブのなときはそんな貶すようなこと言わないけど、私だって怒るわ!!女友達の彼氏でも腹立つこともある!!まぁいろいろとね。元嫁にコントロールされてるあたりが、女々しい。彼女の立場はどうなる?

    不動産の契約って面白いです。

    不動産会社との取引は海千山千くらいのズルさを持たないとね。

    不動産会社がズルいっていうより、顧客側も知識ないと足元すくわれる。

    今回の物件は、実は仲良くしてる不動産会社の担当からの勧めなんだけど、その担当をすっ飛ばしちゃってますからね。だってその担当は情報通だけど、ものすごいボッタクるから。私はその上をいく。彼からは情報だけもらう。

    もし、それを知っても彼は怒らないでしょ。

    してやられたり、それだけ。

    • megumi
    • 2017年 8月 07日 0:27:07

    掘り出し物件を探すなら???

    インターネットには、ない。

    大手不動産会社を探さない。

    地元の商店街にある地味な不動産会社がいい。

    大手の派手な会社は一般媒介ばかり。

    地元密着型の地域に根ざした掘り出しものは表にはでませんね。だから地味な商店街の不動産会社を地道に足を使って探すしかありません。

    そういった地味な不動産会社のオッさんは地元のオッさんと仲良いから金銭関係なく専任媒介任されてるんです。

    • megumi
    • 2017年 8月 07日 0:32:39

    不動産会社を吹っ飛ばして、オーナーさんに直接交渉できる方法あった。

    法務局に行けばいいんだ。

    • megumi
    • 2017年 8月 17日 22:50:13

    この夏休みは仕事でも忙しかったし、、プライベートでも予定を詰め込みすぎて、なかなかブログに来てもコメントできてなかった。

    先日、経営者仲間のAさんが一見さんお断りの寿司屋に連れて行ってくれました。客単価が高い和食屋は、とにかく一見さんお断りが多い。

    その理由はいろいろある。和食で使われる食材は、足が速く希少でもあるから、来客数を事前に把握して、客数分しか材料を調達しないことで損失をなくしてるというのが一理ある。また客数の限られている客単価が高い店だとキャンセルがあると大損をくらうから、そういったことも配慮できる信頼できる顧客を店側が選んでる。

    さいきんクライアントに店の予約を頼まれることがあるけど、日本在住者じゃない場合は余計に難しい。店がノーショーを懸念するから。

    なんで寿司の値段って、ピンとキリでこんなにも異なるのか?という話になった。

    もちろん銀座などでは立地にかかる固定費も値段には反映されているけど、職人の技術料だけではなく、素材による値段の差もかなり占めてます。

    たとえば、ひとことにマグロといっても今では、かなり養殖マグロが美味しくなってきてるから、食べ慣れてる人じゃないと、天然と養殖の差が分かりません。養殖でも十分美味しいです。

    だけど大間のマグロと養殖とを同時に食べ比べすると歴然と脂の溶け具合に差があるのは分かります。でも比べてみないと違いなんて分からず、両方が美味しいという感想にしかならない。

    天然のほうが溶けるのが断然はやいから口の中ですぐ消える。繊維の細やかさで見ただけでも違いが分かるようになりました。

    魚は新鮮であればいいというわけでもなく、生け簀から出したばかりの魚は本当は不味い。魚もあるていどは熟成してから出すのが江戸前寿司。

    安くて美味しい寿司屋もたくさんあるけど、天然ものを使ってるかどうかなど、素材選びの違いによって値段は変わるんだけど、それが理解できないと、高級店は、うわぁ〜高いっという感想にしかなりません。

    大間の一本釣りマグロがどれほど貴重なのか?そういった背景を理解できてこそ価値あるものに成り得ます。素材が分かる顧客にしか提供したくはないと店側が思うのも無理ない。

    築地ワンダーランドという映画を見てからだったので、余計に素材に対する思い入れや背景が垣間見れた。

    ……

    寿司を食べながらクレジットカードの話になった。選ぶクレジットカードでかなり損得します。Aさんは陸マイラーで、1年の3分の1くらいはマイレージで海外に行ってます。広告費だけでなく光熱費諸々何でもカード払いしてポイントからマイレージ以降にしてる。いちばん効率いいのはアメックスの〇〇〇カード。知る人ぞ知る。でもあまり広くは知れ渡ってない。宣伝に力を入れてないからみんな知らない。でも知ってるのと知ってないのでは差が出ます。

    あと、お金はエネルギーであるという話もしました。これも知ってるか知ってないかで、お金の使い方も入り方も変わってくる大切な話。また書けるとき書くかも。

    • みやび
    • 2017年 8月 30日 23:38:35

    事務職未経験、経理何て全く知らない状態で簿記を取りました。

    全く興味のない分野だったのですが、これが結構面白かったのです。

    お金の流れを掴む事、収支のバランスなどなど…

    とある経営者が言っていました。
    いかに経費を作るかも経営の1つだと。

    聞いた時には何のことだか分からなかったのですが、簿記の勉強をし、世の中の税金のシステムなどを知ったら理由が分かりました。
    いわゆる税金対策の1つなんですね。

    私は基礎控除以外に障害者控除があるので、その他の控除と合わせ課税対象にならない金額を計算し、課税対象にならない位にしか稼がないように敢えてしています。
    1万年収が上がっただけで住民税とかその3倍の金額を払わなきゃならないなんて勿体無いので…。
    おまけに私は自立支援医療制度を利用しているのですが、医療費も低所得になったおかげで窓口負担がゼロになりました。
    今まで1割負担で上限5000円だったのですが、それも年収がたったの数万一定ラインを超えていた為でした。
    年間1割負担でも2万です。
    それがゼロになるのは結構得した気分。

    自立の為にお金は必要ですが、今の私は稼ぐ地盤を作る段階なので、中途半端に稼ぐより非課税ラインでその分貯金をします。

    正規雇用であれば収入はほぼ固定で、それなりに収入を得る事は出来るから、そんな事は気にならないかもしれませんが、病気で働けなくなったり休みがちになったりする事もありますし、会社に縛られたくないので非正規雇用ばかりです。

    そんなわけで、もっぱら時給制なのですが、過去の源泉などを見返してもたった5万越えてるだけで課税されていたりと、本当に知らないって事は損だなと思いました。

    • 月城
    • 2017年 9月 03日 10:22:07

    引越ししたい!と騒いでいたのですが、資金面も考えて、少し見直し中です。
    引越しに求めるのは環境の向上なので、箱を変えてもインテリアが今と同じままだと意味が無いと思ったんですよね。引越し代と家賃を上げてまででお金をウン十万飛ばすくらいなら今の部屋でインテリアコーディネーターにお願いしてもいいからインテリアに投資した方がいいんじゃないかと考えているところです。
    今住んでいるところは少し見た目がオンボロなのが気に入らないのですが(中はリフォーム入ってるので綺麗なのですが)、立地は抜群なのです。
    この先自分のために投資したいこともあるのでもう少しシュミレーションしてみます。

    • 月城
    • 2017年 9月 19日 15:59:04

    お金の管理は最も苦手のするところでして、ある意味私の人生のテーマの一つかも知れません。

    またお金の勉強熱が再燃していろんな本を読み漁っていますが、このままじゃあかん!と気を引き締めています。家計簿も色んな方法を試していますが、続かず……。とりあえず入と出の把握だけはきっちりしたいと思うのでまた試行錯誤しながら家計簿つけてみようと思います。

    堅実にコツコツやっていくのが貯金の早道なんですよね。もちろんそれにプラスして稼ぐことも大事ですが。

    • かほ
    • 2017年 10月 12日 0:50:55

    もうすぐ給料日、半年ぶりくらいの
    もういい加減にしたくないって思ってた
    Kouさんがまだtsuやってたときから読んでた記事ずっと覚えてた
    まずは、出を減らすこと

    普通の人には当たり前にできることなのかもしれないけど、今まで入ってからの使い道とかちゃんと考えてなかった
    だから入る前に何にどのくらい使うか決めた

    • megumi
    • 2017年 10月 13日 1:53:57

    売り上げ高が1,000万円を超えると消費税の課税事業者になる。

    直近ではなく、2年前まで遡って消費税を支払うことになるんだけど、2年前に詰めの甘い、駆け込みセーフで考えナシの申告をしたトバッチリが今になってきてる。

    税金のことをもっとしっかり学ばなきゃなりません。

    個人事業主で粘るには限界がありますね、法人成りもそろそろ考えます。

    勉強不足のままに急激に事業を拡大すると税金の面でかなり痛い目をみることになります。このことは多くの先輩方からは拝聴しておりましたが、まさかまさかの展開です。やはり無知は正義にはならないということを身をもって経験しました。

    今後に活かします。

    • Megumi
    • 2017年 10月 14日 1:35:36

    今日、食事を一緒にしたクライアントがトランプ大統領を好ましく思ってない理由の一つが石炭産業にテコ入れしてるからだと話していた。

    石炭産業?いまどき?

    という反応を私はした。

    この温暖化が懸念されている状況下で石炭推しなのか?ふつうに考えると時代遅れな気がしてくる。

    ソーラー、風力、地熱、浮力、いろいろエネルギーになるパワーは他にもある。それなのに世界を牽引するアメリカが石炭産業に力を入れるとは時代錯誤ではないか?

    でも、石炭産業推しというのは、あながち間違っていない路線かもしれない。

    香港で投資用の銀行口座をつくったときにタンジブル系の資源ファンドについてアドバイスをもらったとき、ファンドマネージャーが石炭推しだったんです。なぜに石炭?と思ったんだけど、難しい説明は忘れましたが、これからは石炭火力が必要になるそうで、、、環境問題を考えると手放しでは石炭推しにはなれないけど、石炭にいかざる得ない理由があるのかもしれない。

    • 可憐ちゃん♡
    • 2017年 10月 14日 2:20:22

    わたしも銀行に行かなければ
    いまどのくらいあるのか
    わからない人でした。
    ほんとお金の管理や財テクは苦手で。

    でも去年からお小遣い帳レベルですが、
    入と出を管理するようになって、
    いま必要なものとそうでないもの
    とても欲しいものとそうでないもの
    が明確になって、
    計画的に使うようになり、
    格段にものを買うことが少なくなりました。
    購入したものは大切にしています。

    欲しい、と思っても
    一旦置いて、計画を練るんですよね。
    そしたら実は特に欲しくなかったりして。笑

    かつては物が豊富な方が安心してたのですが、
    実はわたしの本質は、
    ミニマリスト寄りだった!
    ということがわかりました。

    物がたくさんあっても、
    安心は一時的で、
    すぐになんか情報量が多い〜〜!と
    モヤモヤしてたし、
    結局、整理整頓、断捨離をよくしてました。笑

    メンテナンスを重ねて、
    使い続けることの素敵さにも目覚めて。
    毎日靴は帰ったら拭きます。
    磨きすぎも過保護になってよくないので、
    月2回くらい磨きます。
    お財布も定期入れも、
    バッグも定期的に磨いています。

    わりとこういうルーティン、
    すきなんですよね✿

    いまのわたしの部屋は、全面白。
    情報量少なく、
    情報は飾ってあるものに集中する
    ギャラリーみたいです。笑
    でもそーゆーの好きです♡

    話がお金からずれた。笑
    これからもお金の管理、がんばります♡

    • 匿名でお願いしまーす Megumiさん
    • 2017年 10月 14日 8:52:52

    たしかにお金の勉強は必要ですね(笑)
    わたしが運用会社ならmegumiさんはカモだなと思っちゃいますよww

    トランプの石炭産業推しが批判される理由は、支持者向けの政策重視で合理的な経済政策と考えられてないからですよ。
    石炭がエネルギーとして必要とされてるわけじゃないと思います。
    トランプがやりたいことというのは、世界の経済成長ではなく、アメリカの成長です。彼の選挙政策はブルーワーカー労働者から支持を得ており、自国産業と雇用を守ることがトランプにとって重要なわけです。つまり、自国を守るためとはいえ「ITの時代、天然ガスやシェールの時代で、合理的な経済政策じゃない」、トランプの政策は本質的に経済合理性がない、と考えられることが多いです。
    けど、彼はやりますよ。ブルーワーカーや中産階級などいわゆる労働者系から支持を集めてるわけですから、やらないわけにはいかないわけです。
    そういう意味では「石炭産業にいかざるをえない」のかもしれませんが、じゃあトランプってまじでその政策続けんの?任期のなかでぜんぶその政策やれんの?え、石炭ってほんとに推されんの?推されるとして、株式市場、為替、どう動くの?ってとこが論点になるだけなので。

    ファンドマネージャーが石炭推しなのも、なぜ石炭火力が必要になるのか?、ファンドマネージャーのロジックを解きあかさないとカモられます。ファンドで儲かるのは、必ずしも経済合理性と関係ないですけどね。
    ファンドマネージャーの戦略は、たんに成長するだけの産業を織り込むだけじゃないはずなので。ファンドマネージャーの見解で多いのは、石炭産業保護による一時的に雇用は護られるかもしれないがいずれツケはまわってくる、というものです。その間で石炭産業で儲ける戦略もないわけではないんでしょうが…。
    わりとオススメ銘柄とか投資ファンドが推されてる理由って大した話じゃないし、ファンドマネージャーは相手を選んで話をしますよ。難しい説明をわかってないけど上昇志向が高い人ってかもられやすいから気をつけてくださいね。

    • manarui
    • 2017年 10月 14日 11:33:25

    貯金はそんなにないけど、証券口座持ってみようかな。

    彼とはさらに価値観や興味の対象がずれるな(苦笑)。
    過去のパートナーは興味がないだけじゃなく、変わっていく私をこき下ろしてじゃましてたなーなんてふと思い出しました。

    もう、そんな人とは関わりませんけどね(*´∇`*)ノ

    • 月城
    • 2017年 10月 16日 23:17:48

    今日、自分の信念に沿ってお金を使うことを選びました。
    とあるサービスを受けたんです。結果的に、そうなったんですけど。
    正直、金銭的にきつい時期なので出し渋る気持ちも湧いてきました。

    そのサービスをしてくれた人は私の信頼する人が信頼を置いている方だったので彼が信頼するその人の信頼を損なわないためにもここはしっかりお支払いするべきだと思って。

    私のお金に対する信念の一つは、
    正当なサービスには正当な対価が支払われるべきだ、というものです。

    正当な、という判断は自分が見る目を養うしかないんですけど、実力のある素晴らしい方たちこそ法外な値段は取りませんし、むしろ善意で手を差し伸べてくれるときもあります。自分がどうしようもないときはその手を取ってもいいけど(もちろん別のところでお返しします)、そうでなく自分の吝嗇な気持ちからお金を出さないのは違うなって。単なる甘えだなって思ったんです。昔、相手の好意に甘えてそうやってしまったことがありました。すごく恥ずかしかったし、相手に引け目を感じてしまいました。

    だからお金はきちんと払おうと思ったんです。それができないならサービスを受けるべきじゃないって。受ける受けないは自分で決められるんですから。

    それで、今日は予想外の展開でしたけど、お金はお支払いしますと言ってきました。
    心がスッキリして、お天道様にもきちんと顔向けできるぞと思いました(お天道様に・・・というのも大事なポイントです)

    でも、まあ今回のことも自分が強くなれば受けなくてもいいサービスなので自分でも色々と頑張って行こうと思います。引き続き。

    • 匿名でお願いしまーすさん megumi
    • 2017年 10月 17日 0:14:13

    コメントくださってたのですね。まったく気がつきませんでした。

    そのファンドマネージャーの話は、もう数年前のことです。当時、なぜ彼が石炭推しなのか?理由は聞いたはずだけど忘れました。そもそも彼の話は真に受けてませんでしたけど。

    あのときはアメリカが紙幣を刷り散らかしていたから、その影響で日本にもとばっちりくるんじゃないかと最悪を想定していて、分散させようと考えての海外口座開設だったんです。じっさいドルが過去最低まで下落していたときでした。

    そもそも他人のアドバイスは聞きますが、自分でどうするかを最終的に決めますから、私がカモになることはないんですけどね。

    当時は海外に口座をつくったもののファンドは購入せず、全部をゴールドアカウントに動かしていました。結果、それで間違いなかったです。ドル下落の貴金属あげの予想的中。で、けっきょく海外口座は閉じまして投資関係はあまり興味もってません。海外に口座をつくる意味が全くなかったという結果。勉強にはなりました。

    あのころはお金でお金を増すことも考えていましたが、思考が変わったので、騙されようもないですから、ご心配なく。

    まぁ確かにトランプ大統領の石炭産業に力を入れてる理由はそんなところでしょうね。

    トランプ大統領の政策などなど、彼がアメリカ人だったから話題にでましたが、それより自分にとって大切なことがあるから海外の経済や政治の動向までは興味をまわせてないのが現状なのです。

    • megumi
    • 2017年 10月 18日 19:48:02

    このテーマについて、めちゃくちゃ書いてる。思うことが多いテーマなのでしょう。

    賛否両論というか、、、なんというか、、、
    まわりの反応を気にしていたら書けないことを、本音で書きます。

    「富裕層ほどクレーム言わない!!」

    顧客として対応するのに楽なのは富裕層です。

    まず、物分かりがいい。質問はない。値段交渉してこない。

    優良顧客層というのが確実にある。

    値段を下げたら顧客対応が楽になると思ったら、、、その真逆なのです。

    値段や顧客層は下げてはならない。

    これは、私の鉄則にする。

    質問やメール、とくにクレーム、批判、多い顧客は、往々にして、富裕層ではありません。相手をしてはならない顧客と認識してもいいくらいかもしれない。

    最低限の顧客対応していても、さらに増して気分が悪くなるクレームを言いつけてくるのは、値段交渉などを初っ端からしてくるような顧客です。

    相手が富裕層になればなるほど、クレームになる確立は減ります。

    顧客も選ばないとなりませんね。

    私は、素敵な顧客に恵まれてる。感謝。

    クレームは、ほぼない。

    • 匿名でお願いしまーす megumiさん
    • 2017年 10月 19日 22:21:05

    ???

    なぜ数年前のファンドマネージャーの石炭推しの話から、現在のトランプの石炭推し→「時代錯誤なんかじゃなく、石炭産業推しというのは、あながち間違っていない路線かもしれない。」という推測にたどり着いたのかは、よくわかりませんが…。
    あ、ファンドマネージャーの話は想い出話ということかな(笑)失礼しました、気づきませんでした。まぁ、政策や経済ってうつりかわりがものすごいので、数年前の思い出話のトレンドは使い物にならない、ってことでいいとおもいますよ。

    数年前は遊びほうけた学生でしたし、よく知らないので恐縮ですが、確かに日本人の海外口座開設はブームがあったようですね。
    当時は、現地でしか買えないような株式やETF、節税対策もあったのでしょうが、コスト高ですから初心者向きじゃないことは確かですからね。
    初心者向きなのか、玄人向きなのかは注意しなければですね、カモになることを避けるために。
    …海外口座開設したのに投資商品を購入しない、というのは人それぞれの戦略にもよりますが、開設者のメリットはほぼなくなるので、結果的に口座開設などの手数料で業者だけが儲かった構図になります、、、それはカモになってしまうように感じましたが、当時は違ったのでしょうか…勉強になります。。

    リスクヘッジが目的の金の購入(ゴールドアカウント?)は理にかないますが、本来なら、リスクヘッジは攻めの戦略(それこそ海外口座開設してリスキーな投資商品の購入など)があってこそ本領を発揮するものです。。でも、そこの捉え方はセンスの違いもあるのでしょうね。
    結果的に資産を守れるのであればなんでもいいですもんね(*^o^*)

    勉強になりました(*^o^*)
    いまは、別に政治経済勉強しなくても使っといたほうがいい金融商品てけっこうありますから面白いとおもいますよ。
    お返事ありがとうございました(*^o^*)

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