恋愛には技法があります。モテる女性は、実はこの技法を持っています。その技法を男性の視点から教えます。

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男が教えるモテる女の恋愛技法

男性と敵や味方の関係になっていないか

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Kouです。

 

非常に重要なコメントを頂いたので、シェアします。

ブログ更新停止期間中なのですが、、、(^^;

 

今回の記事でお伝えする内容は、久々に非常に重要です。

このブログでも過去に明確に取り上げたことはありませんでした。

もしかするとあなたにも当てはまるところがあるかもしれませんので、ぜひじっくり読んでみてください。それほど長くありません。

 

少し古い記事ですが、この話もなかなか面白いので、参考になると思います。

男性の心理を鷲掴みにする2つの魔法の言葉(2)

あやさんより:

kouさん、今読み返していたら、ふと思いました。
例えば同じ会社で同期である場合、女性と比較することもあるのでしょうか?

結論から言いましょう。

 

あります。

女性と自分を比較します。

 

女性が男性と同じ立場に立っていて、男性と同じような仕事、同じような役割をしているとしたら、順位付けの対象になる可能性があります。

そして、その順位付けの対象になった瞬間に、あなたは彼から敵だと見なされます。

 

これはものすごく重要なテーマだと思います。

多くの恋愛指南本には一切登場しない話題です。

 

以前メンジョイに提供した記事にも同様のことを書いたことがあります。

同じ仕事、同じ趣味など、男性の取り組む元と同じことをやっている場合、その力量をもって彼からランク付けされてしまう可能性は大いにあります。

 

一旦順位付けされると、自分より上だと認識されると、勝手にライバル視される可能性もあります。そうなると非常に厄介です。

ライバルに対して恋愛感情など抱くはずもありません。

 

一部特殊な性向の男性が、自分を守ってくれる女性として優れた女性に惹かれる、というのはあるかもしれません。しかし、そういう男性は、あなたが探している男性とは程遠い存在のはずです。

一般的な男性性を備えていれば、まず自分が保護する相手として女性を見る傾向がどうしても出てくるので、自分より優れた女性に恋愛感情を抱くことは稀だと考えるべきです。

 

実力が拮抗している場合も同様です。

順位付けするべき対象として見なされている時点で、恋愛対象からは除外される可能性が高いということを認識しておく必要があります。

これを避けるには、彼の取り組むことに近づかないのが一番です。

 

同じ職場で同じ職種、同じ業務内容をやっていたりすると、このパターンに陥る可能性は格段に高くなります。

またもう一つ注意しておきたいのが、「仲間」です。

 

男性は恋愛対象とする女性を仲間だとは認識しません。

 

可能性はゼロではありませんが、無関係の場合に比べるとかなり低くなることは覚悟する必要があります。

男女は平等ではないのです。

人間的権利は平等ですが、役割は確実に違いますし、男性が深層心理的に見ている女性は、自分と対等ではありません。

 

平等であろうとすればするほど、恋愛関係からはどんどん遠ざかっていきます。

 

彼に女性としてみなされて追いかけてきてもらいたいと思ったら、敵でも味方でもない別の存在であると認識してもらう必要があるのです。

 

その存在とは一体何なのか、についてはまた改めて話すことにしたいと思います。

とはいえ、このブログを読んでいる勘のいい方はとっくに気づいているでしょうね。

 

コメント

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  • コメント (21)

    • うさぴょん
    • 2017年 3月 07日 14:43:55

    違う職場でよかったです。
    でも、働いてる姿も素敵なんだろうな~

    • ゆきを
    • 2017年 5月 31日 0:19:07

    付き合っている、彼との関係で。

    今夜は夜勤になるのだと、疲れていて癒されたいと電話をくれた彼です。
    そのお話の中で、彼が今疲れているせいか、他人のことを仕事ができない、など悪くいう様な言葉(実際の能力は私には、わかりません)や、やり方がおかしい(かといって自分で質問しているわけでもない)など、の意見を言うので、あくまで第3者としてその彼の、意見に対し、
    『それはあなたが質問してから、対応を見てその人がダメだと言っているの?』
    と言ったところ、
    「じゃあお前は言えるのか?」
    と言われて、話の内容うんぬんよりも、お前と名指しされたことに腹を立て、電話を切る、と宣言しました。

    問題は、彼に対してどこまで味方になればいいのか、ということと、
    彼が『お前』と(はじめて言われましたし、普段はものすごく甘々な人なので驚いた)言うということはわたしが彼を否定したと、彼にとって敵対になった瞬間だったからだと思ったのです。

    こういうとき、わたしは自分の意見を彼に言うべきではなかったのだろうか?
    彼は疲れていたから、それを知っているのなら、その時くらい。うんそうだね、と寄り添うべきだったのでしょうか…
    そのさじ加減は、未だに少し分からないでいます。
    冷静に周りを見てほしいと思ったから言った意見でしたが、彼はきっとそんな意見は求めていなかっただろうから。
    きっと肯定してほしかったのだろうな、と思います。

    でもそれを、彼を慰める為にその人のことを一緒になってうんうん、と言うのは、わたしが嫌だったのです。
    どういう気持ちで寄り添えたかな、と考えています。
    考え方のコツ?というか、視点、が分からない。

    • きりんじ(ゆきをさん)
    • 2017年 5月 31日 9:28:49

    >こういうとき、わたしは自分の意見を彼に言うべきではなかったのだろうか?
    >彼は疲れていたから、それを知っているのなら、その時くらい。うんそうだね、と
    >寄り添うべきだったのでしょうか…
    >そのさじ加減は、未だに少し分からないでいます。
    >冷静に周りを見てほしいと思ったから言った意見でしたが、
    >彼はきっとそんな意見は求めていなかっただろうから。
    >きっと肯定してほしかったのだろうな、と思います。

    大丈夫、ゆきをさんが愛情深いって知り抜いているからこその愚痴電話w、
    それに彼さんの心に残ったのは「ゆきをって冷たい女だな、失望した」じゃなく!
    「ゆきをって、芯があって凛とした女性なんだなあ(´Д`)デレデレ」←こっちですよ♡

    正解というものを、仮に挙げてみるならば、
    ①「そんな人とペアなのね、予定の作業が時間通りに進められなくて困ってるのね」
    彼の心情にフォーカス、問題人物がどういうヤツかについては議論を深めない。
    彼が目指したい理想とリアルのギャップについては深く同情するも、
    その人物の悪口で盛り上がらないよう気を付ける。
    ②「(一通り聞き)あなたの気持ちはもちろん。空気感で大体分かっちゃった♡
     深夜の電話は深刻になるから、いったん切らせてね。仕事に差し障ってしまうし。
     だけど後でまたお話聞かせて、お仕事頑張って♡(*´ω`*)」
    あなたが大変なのは分かってる、私は味方だよ!けど、男なら今優先してやることは仕事!
    討ち死にしたら私が優しく拾ってやるからw気合入れて戦場に立て!戦え!GO!

    こんな風かなあ(*´ω`*)
    男は、仕事の理不尽という試練を駆け抜けることで、器量が広がっていくのです。
    その手前で女性が庇ってヨチヨチヾ(・ω・`)したらアカンのです。
    それやると彼女じゃなくてオカンになっちゃう(*ノωノ)

    • ゆきを(きりんじさん)
    • 2017年 5月 31日 20:17:22

    きりんじさん、

    コメントありがとうございます✿
    久々に書いたのですが、お声かけていただけてすごく元気もらいました!

    きりんじさんの例であげていただいた受け止め方は、したたかで可愛らしくて、素敵ですね!
    そういうのが自然に言えるようになりたいものです。
    彼も、愚痴は会社の仲いい同僚ともしないと言っていたので、聞くのはいいんですよ。
    もちろん、味方であることは大前提なのです。
    が、
    問題は『お前』と呼ばれたことなのです。
    その後は急激に冷めたんですよね、受け止めることに対して。

    最後にお話してくださっている、
    庇ってヨチヨチ、はしかけていたかもしれません、
    いいブレーキになりました。
    抱擁したら背中を押すくらいのうまい表現が見つからなくてもだもだしていて電話も無言になっていたので、そのくらい切り返しができるのが理想です。ふふ

    • shimi(Kouさん)
    • 2017年 6月 25日 21:54:40

    Kouさん、覚えていらっしゃいますか?
    昨年のクリスマス、特別なプレゼントタイムで私におっしゃったこと。
    「どうしたら戦友ポジションから抜け出せますか?」の質問に対して、

    >相手から女性として見られたければ、こちらから相手を「女性から見た男性だ」と認識する必要があります。
    自分が彼を好きなことと、男性として見ることとは別だと思いますよ。

    この前仕事が終わった後、彼と話してたとき、ふと思ったんです。
    あぁ、わたしこの人とキスするかもしれないって。

    彼のこと好きだけど、今までそんなこと思いもしなかったんです。
    考えられなかったと言った方が正しいですね。
    Kouさんがおっしゃるように、
    彼のことを男性としてみていなかったようです。
    職場の仲間、戦友として好きだったんです。

    Kouさんにプレゼントをいただいて半年間、同じ職場で戦闘服を脱げる時間を探しました。
    プライベートな話をやめ、趣味を充実させて忙しくしました。
    金曜はスカートにして誰かとデートを装い笑、髪をほどいて帰りました。
    メールは極力少なくし、タメ口をやめ敬語にしました。
    いつも笑顔でいることを心がけ、上司の悪口もなるべく控えました笑

    そしたら彼に言われたんです。
    ちゃんと、異性として認識してるよって。

    ここにいらっしゃる姫さまたちには、えっ?て感じかもしれませんが、すごく嬉しかったんです。
    仕事でつらいことを何度も乗り越えて、信頼という硬い絆で結ばれ、同じ部屋に泊まってもなにもない。
    墓場まで持っていくべき秘密を共有しているくらいの戦友レベルなのです。

    だから、
    わたしにとってはすごく大切な一言でした。

    お互い、異性として認識したわたしたち。
    これから楽しみです♡

    Kouさん、職場恋愛は最強だと胸をはって言えるようになります!!
    だからそろそろ職場恋愛ネタのメルマガください( ☆∀☆)

    • うぃるきんそん
    • 2017年 6月 27日 20:26:40

    今の彼に対して、敵味方の関係にはなっているつもりはないけど、同じ土俵についつい立っちゃうのはそういう面もあるからなのかな。

    昔男性からあまり好かれなかったのは、平等な存在であろうとしていたから。むしろ自分のほうが優秀なのでは?くらいの態度を出していたかもしれません。当時は日本人男性が男らしくないように見えていたけど、それは自分の心が映し出されていたからなのでしょうね。今はそういうふうには思わない場合も増えて、好かれることが増えました。

    彼は私のことをどういう存在として捉えているのか。。理解不能で危なっかしくて、なんだか支離滅裂で生きるのが大変そうと思われていそうです涙

    • 恋愛003
    • 2017年 7月 07日 20:54:22

    敵や味方、という内容とは少し異なるかもしれませんが..

    一人暮らししていて、彼しか頼る人がいない、という状況の時には、彼の言うことも聞き入れる、嫌だと思っても黙認し聞き流す、という事がありました。

    実家に移って、金銭面でも精神面でも、彼に頼っている面がない状態になると、自己主張が出来るようになりました。

    私が、自分の人生は自分で舵を取る、という風に変わった事が一番大きい要因ですが、「お前に口出しさせない」という姿勢が漏れ出ていて、女性として意識しづらいかもしれません。..仲間やライバル認定しやすい状況かも。

    まず私自身が、
    彼を男性として見られる機会を増やしたいです。
    もしくはもう、今の私にとって彼は、
    異性としての魅力が前より少ないかも..

    • チャイナブルー
    • 2017年 10月 06日 16:26:14

    この記事を読んで「峰不二子ちゃんだ」→「昔そんなコメントをしたような…」と思って探したら、ちょうど一年前の私がコメントしていました。一年後の全く同じ時期に未来の私が見にくるなんて知らずに、初めてのコメントに緊張しているみたいです。文面もなんと堅いことか(^o^)ふふふ
    勇気を出してコメントして良かったです♡︎ʾʾ

    • アタリ
    • 2017年 10月 28日 18:52:15

    最近、職場の上司と議論になることがよくあります。
    私は議論したいわけでもないのですが、自分の意見を言うと必ず自分の正しさを主張してくるような感じです。
    私は無意識なので、そうなるといつも「またやってしまった」と自己嫌悪するし、どういう対応をすれば良かったのかわからなくなります。
    自分の意見を言わずにうんうん聞くのがいいのでしょうか?でも、私も対立しているつもりはなく、相槌のような感じで話しているといつのまにか議論で打ち負かされそうになっているのです…

    • 豆たんうさぎ
    • 2017年 11月 04日 12:39:27

    んー、難しい!(笑)
    今の想い人とは似通ってて。
    このまま同じ様な仕事に着いてしまったら、間違いなくライバルですねぇ。
    正直な所近付かないでいる位しか今の所思い付きませんね( ̄ω ̄;)
    一緒に何かするとなったら、ライバルまたは仲間ですよね。
    女性として認識してもらうなら、仕事とプライベートでギャップを持たせるしか無いような…。
    難しいです。゚(゚^ω^゚)゚。

    • ひな
    • 2017年 12月 13日 12:20:33

    kouさんへ

    今の時代夫婦別姓や男女平等がさかんにさけばれていますがkouさんはどうおもわれますか?
    私は平等より女性が優遇されるほうがいい!が本音です。

    • このうえそら
    • 2018年 1月 24日 11:26:03

    敵でも味方でもない存在・・・。
    今、新しい職場で仕事を男性の先輩に教えていただいているのですが、初めの3カ月間はとても態度が冷たくて、とりつくしまもない感じでした。
    どうやら入社前にとても優秀だという噂が流れていたみたいなのです。
    完全にライバル視されていたんですね。
    今は、わたしの仕事の理解度がどこまでかを分かってくださっているのでとても優しく指導してくださいます。仕事で困った時も積極的に相談に乗ってくださってありがたいです。

    • 花花
    • 2018年 2月 16日 3:22:55

    やっぱ俺より下だわ!って後から思われてももう遅いですか?
    一度だけ助けるってほどでも無いのですが、そんなことをしてしまった記憶があります。彼の方が先輩で普段いろいろ教えてもらって居るのに一度だけしてしまいました。彼は気まずそうな微妙な顔をしていました、、、

    • 2018年 5月 05日 15:19:15

    私は仕事でも男女平等だとは思っていません。

    男性の方が優れていることも多いですし、女性だけにしてほしい職種もあります。何でも平等にすればいいというものではないと思うのです。

    男性がその女性を特別だと見なすには、保護したくなる、守りたくなる存在になることではないでしょうか。

    • ラベンダーアールグレイティー
    • 2018年 6月 17日 23:29:07

    またご参加くださいと
    彼の同僚から言われました。

    またいつかと答えました。

    わたしは仲間ではないのです。

    • 国生あみれ
    • 2018年 6月 29日 2:29:04

    今日この記事を見つけ、色々考えさせられました。

    そして、10年前に先に天国に旅立った彼との日々を鮮明に思い出しました。
    彼には、信じらない程、大切にされました。
    10年以上のお付き合いでしたが、尽くされ続けました。彼とのお付き合いの中で、寂しい思いや不安な思いをした事は1度もありませんでした。
    プロホーズも何回もされ、まだ結婚する気なかった私は、結婚も先伸ばしにして、彼の優しさに甘えきった日々でした。

    機転もきかず、ポケーッとしている私は、彼にとって味方でも敵でも仲間でもありませんでした。
    彼にとって私がどういう存在だったのか分かりませんが、ただひとつハッキリ分かっている事があります。

    それは、私の気持ちです。

    私は彼の事を、頭の先から足の爪の先迄、尊敬していました。
    大尊敬していました。
    凄い男性だと心底から思っていました。
    今も思っています。
    恐ろしく強く優しい人でした。
    亡くなる1日前迄、私が彼の病の進行に気が付かない位に強い人でした。

    霞を食べて生きている様な、しっかりしない私を最後迄愛してくれた彼が、道のお地蔵様に向かって祈った言葉を思い出します。
    「物凄く我儘だけど仕方ないから一生面倒見ます」・・・私を横に置いて笑いながら祈った彼。

    彼が旅だった日、天国の貴方に最後の我儘を言いました。
    「戻って来てよ!最後迄面倒見るって言ったじゃん‼」

    そして年月が経ち・・・
    今は、新しい恋をしています。

    私は彼を尊敬しているだろうか・・・
    凄いと心の底から思っているだろうか・・・と、
    自分に問うています。

    今の私の正直な気持ち・・・
    彼を大尊敬したい。
    彼を心の底から凄い!と思いたい。

    Kou様、こんな風に思う私は傲慢でしょうか?
    私が足りないものは何でしょうか?

    今後もブログを読み続け、勉強します。

    • ゆったりユカリ
    • 2018年 8月 03日 5:40:17

    敵でも味方でもない…
    敵はライバルだとして、味方は?=仲間?
    恋人は味方とはまた違うのか…
    味方だと頼りにする相手みたいなニュアンスなのかな??

    彼は私の方が歳上だからか、何かにつけて勝とうとしてくる所があって、彼の得意分野でまぐれで勝った時はそんなに!?と思うくらいめちゃくちゃ機嫌が悪くなってしまいました。これはライバルとみなされている気がします!

    また趣味が同じで私の方が先に始めており、差がついていて、これはライバルというよりは尊敬されているという感じです。それも女性としてはまた違うな、と。
    尊敬ならもっと女性的な事がいいのかも…??

    私としても趣味に妥協はしたくないので、悔しかったら超えてみろ!っていう気持ちになってしまいますが…(笑)私だって、すごい!かっこいい!って言いたい!!し、そう思った時は素直に言っています。そうすると機嫌がいいです。

    趣味の話は楽しいけど、彼が楽しく話してる所をふんふん聞くだけの方がいいのかな?向こうから聞かれたら話すくらいで…。

    それ以外では基本、いつも頼りにしてるよ〜というスタンスでいるので、助けよう守ろうとしてくれます。守ってくれるのは私の男性のイメージなのですが、=女性として見てるでいいのかな?

    彼は私を、天然で守ってあげたいタイプ、理想の奥さんにほぼ当てはまるみたいな事は言っていました。

    うーん、あとは癒し担当とか…?
    職場の私を好きだと聞かされてた男性が、私が移動すると聞くと「俺の癒しが居なくなる…」と落ち込んでたようです。

    あっ、職場は戦場だから味方だとダメなのかな??

    • カンパネルラ新生
    • 2018年 9月 17日 1:44:01

    仕事はまだしも、
    趣味までランクづけされるとは……。

    ビックリの一言。。。

    しかも敵って……本能スゴすぎる。

    男性の保護欲求。騎士道精神??
    自分が教えてあげたい感じでしょうか。。。

    たまに趣味を通じて知り合ったカップルもいますが、特殊な例なのかもですね。
    (結構、憧れでした。趣味の共有。)

    『同じ職場で同じ職種、同じ業務内容をやっていたりすると、このパターンに陥る可能性は格段に高くなります。』

    『またもう一つ注意しておきたいのが、「仲間」です。

    男性は恋愛対象とする女性を仲間だとは認識しません。』

    ◆彼に女性としてみなされて追いかけてきてもらいたいと思ったら、敵でも味方でもない別の存在であると認識してもらう必要φ(..)メモメモ

    • kkkkkkkkk_Miwako
    • 2019年 2月 10日 19:05:09

    仲間になってしまってました。。
    一緒に仕事してたわけじゃないけど、同じ資格目指して、勉強頑張ろうって。
    仕事辛い彼を癒してました。支えてました。

    そしたら、彼は私をいつの頃からか女性ではなく 「世話になった人」という位置付けにしてました。

    そこから脱出したい。

    >相手から女性として見られたければ、こちらから相手を「女性から見た男性だ」と認識する必要があります。
    自分が彼を好きなことと、男性として見ることとは別だと思いますよ。

    って、あります。

    好きと伝えたんですが、、効果なく。。

    うーうー。。

    • なえたん
    • 2019年 3月 20日 9:40:08

    就活中の片思いくんにES見てって言われてるんですけど、、、笑
    これは同じ土俵?ということなのかな?
    頼られているのか、なんなのか、、、笑

    業種は全く違いますけど。
    片思いくんは日本語が下手くそなので、そういうの直してあげるぶんには全然良いのですが、頼られてるのはなんかちがうのかな?笑

    でも恋愛対象の女性に頼ったりってふつうしないですよねえ、そう見られてないのかな、悲しいな〜…

    • いちごぐみ
    • 2019年 9月 11日 22:53:21

    好きな人の仕事について
    ついちょこっと熱くなって
    「それは上のひとの責任だよね」
    みたいな事を書いて送ってしまったあとにこの記事を読みました…

    小さな失敗が気になるうちはまだまだかな…

    気楽に気長に
    柔軟に豊かに大らかに

    今度からは彼の仕事に口出ししないようにしよう!
    ひとつ学びました。

    そういうのはもっと深い関係になってからでいいんですよね。

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