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男が教えるモテる女の恋愛技法

喘息が治らないんです

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Kouです。

 

予備講義が絶賛進行中です。

12時間レッスン2021:予備講義 礼儀

今回のテーマは「礼儀」です。この言葉を考えるだけでも意味があります。

恋愛に礼儀は必須の要素です。これなくして恋愛はできません。

時代劇を見てもよく分かります。武士がどこそこの家の娘と会うとき、どんな接し方をしているのか見てほしいんです。

 

予備講義は設問3が一番重要・・・と言うわけでもないのですが、僕はこの設問3もしっかり読んでいます(^^

ちょっと気になるものがあったのでここで新たに取り上げることにします。

こなつまなぶさんより:

ないので、テーマにして欲しいキーワードを。
闘病と恋愛。
私は、喘息になってしまい重度でコントロール不良が続いております。
経済的自立や、その他一切が後回しで、自分の体を大事にして治療専念しております。
ステロイド点滴など、ステロイド多用が続くので感染症にかかりやすいようなので、この冬は、自分の体を大事にする為に、ステイホームを継続予定です。
必然的に出会いもないと思います。
ただし、メッセージ交換で、会ってみても良いなと思える男性に絞り、感染対策万全で会えると良いなという状況まで喘息コントロールしていきたいです。

結婚やら、恋愛やら、どころではなく、友達関係作りくらいに考えております。

簡単に男性に惚れるなというkouさんからの大事なアドバイスもしっかり覚えております。

僕は医者ではないので、喘息についてどうこう言う資格も知見もないのですが、実は僕自身が喘息持ちで相当に苦労しました。

今は完全になくなっています。

重篤になっているということですが、僕もおそらくそのレベルでした。吸入器(気管支拡張剤)がないと怖くて移動できないという時期がありました。

喘息と鼻炎は慢性的にずっとありました。

僕の経験でよければということで、ちょっとだけこれについて話をします。

 

今回喘息について話をしていますが、他のいくつかの慢性的な疾患にも々ことが言えるかもしれません。

喘息が治ったのは、実家を離れてからです。

鼻炎もセットで消え去りました。

つまり、環境によって変わる可能性があるということですよね。喘息がずっと治らなかったのは、実家に居続けたからです。

実は実家に戻ると鼻炎の方は再発したりしていました。アレルギー性なのでしょう。

 

喘息って本当に辛いんですよね。

今、コロナで肺炎になって息が苦しいという話をずっと聞きます。前にもこんな記事を出しています。

呼吸ができる幸せを考えよう(コロナウィルス問題サポート用記事)

息ができないというのは想像しにくいかもしれませんが、どれだけ頑張っても空気を吸い込めないんですよね。痛いわけじゃないんです。

吸えないくせに咳だけはしっかり出続けて、喉を痛めたり嘔吐したくなったりするんですよね。

 

喘息など慢性的な病気がずっと改善しない場合は、生活している環境に原因がある可能性があると僕は思っています。

僕の実家はお世辞にもきれいではありませんでした。掃除は普通にしていましたが、多分ホコリっぽかったのだろうと思います。

実家に暮らしているときも外に出たら改善したかというと改善しません。ちょっと空気が変わった程度ではダメで、ずっと変わっていないといけないんでしょう。

違う場所で暮らすくらいのつもりで仕切り直す必要があるのかもしれません。

 

僕がなぜこの話をしたか、分かるでしょうか。

喘息について話したかったからではありません。それも多少はあるのですが、この慢性的なものに苦しむ人には共通点があると思っています。

別に喘息じゃなくてもいいと思うんです。

慢性的に何かに苦しんでいることはありませんか。

いつも同じ環境で、いつも同じ人と接していて、いつも同じことをしていて、いつも同じようなものばかりを食べていれば、結果が変わるはずがありません。

 

僕みたいに、夜はさっさと寝たいといつも思っているのに寝られないと悩んでいる人に限って、食事を取るのが遅く、お風呂に入るのが遅く、夜中になってお菓子を食べ、さらにネットを見たりメルマガを書いたり動画を見たりするからどんどんどんどん寝るのが遅くなるわけです(笑)。

慢性的な問題を解消したければ、慢性化させている原因から離れないといけません。

いつも彼の音信不通に悩まされるのなら、それが慢性化することを手助けしている環境を見つけて離れないといけないんです。

その彼と縁を切れと言っているわけではありません。

その彼の環境を変えようよ、という話をしているんです。

 

喘息は僕の経験だけを見て、絶対治るとは言い切れません。一つの参考例に過ぎません。

でも多くの慢性的な悩みは、環境によってもたらされているんじゃないかと思っています。

まずその環境を変えてみることからやってみてはどうでしょうか。

 

コメント

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  • コメント (22)

    • ゆきこ
    • 2021年 10月 18日 17:13:02

    環境を変える。
    彼にそれを求めながら、自分も変えようとはしていませんでした。
    結局楽なんですよね、愚痴を言って人のせいにしていれば。
    なんだか彼に申し訳なくなってきました(笑)
    変えよう?って言ってみよう。変えても大丈夫だよって。
    わたしから変える。わたしはアクション女優です!

    • miporin☆☆☆
    • 2021年 10月 18日 17:16:38

    喘息と環境は関係あるかもですね。父が単身赴任になった先で空気が合わなかったのか体質が変わり喘息になりました。完治はしていませんが、戻ってきてからはだいぶ改善されましたね。何度か呼吸困難になり点滴を打って助かりました。辛そうな姿は忘れられないです。Kouさん完治されて良かったです。喘息で悩まれている方々が早く良くなられるよう祈っています。

    • Eri-にょ
    • 2021年 10月 18日 17:27:43

    Kouさん、皆様

    コメント、失礼致します。

    私事ですが、コロナを機に4月に転職をしました。
    選んだお仕事は、私には未知の世界のお仕事でした。
    転職してから半年経ちましたが、今、楽しくて仕方がないです^^
    それと同時に部屋も一気に模様替えし、断捨離をし、スッキリしました^^
    長年のほこりが落ちた様です(笑)
    思い切って環境を変えるのに勇気がいりましたが、お陰様で、全てのお仕事も人生も地に足が着いた感じです。
    そして、自分では気付いていなかったのですが、周りの方々から”良い方に変わってるね。綺麗になったね””好きな人でも出来た!?”と、言って頂くことが増えました。
    恋愛の勉強をするまでは、この手の褒め言葉は照れ恥ずかしくて、素直に受け取る事が出来ませんでしたが、今は少しずつ浴びれるようになって来ました。

    脱線してしまいましたが、環境の変化がもたらす影響は凄いですね^^ 
    何かを変える、一歩踏み出すには不安もありますし、物凄いエネルギーと勇気が必要かもしれませんが、失敗したらリカバリー出来るのが人生ですから。

    こまつまなぶさんの快方を願っております(v人v)

    • からかわ
    • 2021年 10月 18日 18:24:04

    こなつまなぶさん
    私は喘息はなく、同じ立場で物事を考えるには難しいですが、トータルして素敵な恋愛ができることを願ってます。

    誰でもないものねだりで、私は健康体で、今のところ悩みは彼のことだけ、、考えるととても贅沢ですね。
    毎日を感謝したいと思います。

    私は実家暮らしで親との衝突があって、嫌でたまらない日々が続いていたときがありました。別で暮らすようになって、感謝できるようになりました。
    環境を変えるって、何かと変化があると思います。

    • コロネパンは美味しい!!
    • 2021年 10月 18日 18:25:39

    前職の時に喘息と過呼吸になって初めて

    私ってほんとにストレスたまってたんだ……!

    と気づきました。

    退職、実家に引きこもり笑
    転職した今はストレスフリーに生きてます⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝

    ストレスフリー、というよりか
    身のこなし方を少しずつ学んでるって感じが
    近いのかもしれません。

    環境、大切ですよね。
    あと自分の意思。

    回りにアプリでまともな人には会えないから
    タイミングだからと散々言われるも
    頑なに辞めずに、安売りも辞めたら
    彼に出会えました。

    すごく素敵な人です。

    ほんとに辞めるべきものをやめて
    いらない人間関係を整理すると
    必要な人に出会えるんですね。

    • まるこ
    • 2021年 10月 18日 19:56:02

    私の父は子供の頃とても病弱で喘息持ちでした。
    祖母から聞いた話だと体調崩して迎えに行くのなんてしょっちゅうだったそうです。

    父が中学に上がった頃に少し都会から離れた場所へ引っ越したのですが、越した途端みるみる良くなっていったそうです(^^)
    病弱な子供からバリバリのヤンキーになるくらいの劇的変化だったそうです(^_^;)

    私が子供の頃は猫を5匹飼ってて、その頃はまた喘息がぶり返して本当に辛そうでした。
    医者から「猫を捨てるかあなたが出ていくかしなければ良くはなりませんよ」と言われたくらいです笑

    今はまた喘息は落ち着いてはいますけど、やっぱり環境にはかなり気を使ってます。
    (今は離婚してて一人2DKの広さに空気清浄機2台使ってます笑)
    おそらくまだ吸引器も所持してるとは思います。

    重度の喘息持ちは完全には治らないのかもしれませんが、日常生活に影響を及ぼさない程度には回復できるような気がします。
    あくまで父を見てた私の見解ではありますが(^^)

    • まき
    • 2021年 10月 18日 20:12:40

    私も今、いまいち治りの遅い治療をしているので(皮膚なので、まぁ大した事ないんですけどね)、じっくり治しつつゆっくりリハビリしてます。

    さらに今読んでる本が、上手くいきかけるといつもドン底に突き落とされる話に、ちょっと悪影響を受けてる気もします苦笑。

    妥協してたら何も変わらない、、。ホントですよね。

    なんだけど、今はその重い腰が上がらない。

    たぶん自分がそんなだからか、何となく周りの人たちの対応に冷たく感じてしまうんですよね。

    でも藻掻いて足掻いても焦るばかり。
    こういう時こそ、ひと休みひと休み、かな笑。

    ゆっくり休んでから、改めて環境をかえる準備しても遅くないですよね?

    別に何もなかったのに、ちょっと悲しい事にも悲しいと言う元気が今は欲しいです。焦るのはやめよう

    • ひかりちゃん
    • 2021年 10月 18日 21:16:39

    Kouさん、こんばんは!

    このブログの内容ではないコメントですみません!

    最近、少し不安になってきました。

    Kouさんのブログを読みすぎて、男性とマッチングアプリで会話してると、ほぼ皆んな、ダメ男に見えてくるんです。

    男性を見る目が養われて、良いことではあるのですが、真人間と一生出逢えないかも、、と不安になってきました。

    男性は、最初は特に、全然本気じゃない軽〜い気持ちで私とコンタクト取ってるんだろうし、
    最初から厳しい目で見ずに、
    少しは許しながらごまかしごまかしでやっていって、
    少しずつ投資させていけば良いのでしょうか?

    教えてください!
    よろしくお願いいたします。

    • おたまちゃん
    • 2021年 10月 18日 21:22:03

    こんばんは。
    そうですね、、。

    自分が変わらないと周りが変わらない(変わったように見えるだけ)。
    私も、変わろう・・変わろうと思いながらも、変われないなって思うときがあります。
    性格や考え方は、なかなか変化できませんでした。

    ここ最近、ちょっと進歩したと思うことがありました。
    私は、いつもマイナス思考で、人のせいにするばかりの人間でした。
    イラつくと、当たってしまうし。
    それはヒドい人・・。
    で、うまくいかなくて、できない自分も嫌になってきて、心の中で自分を否定する言葉を
    ずっとつぶやいていました。

    ・・それが、少しの時間ですが、自分を否定する時間が減るようになってきたのです。
    まだ、完全にはコントロールできていませんが。
    最近、それに気づいたことがとてもうれしいと思っています。
    少しずつ、自分を変えられたらいいな・・。

    • アユキ
    • 2021年 10月 18日 21:31:11

    この記事の話に通じるかもしれないと思って書きます。

    私は一人暮らしをしていますが、自転車で10分以内の距離に叔母家族と従兄弟家族(子ありで可愛い3姉妹笑)がいます。
    時間ができたらいつも遊びに行っていました。

    最近知り合った方にこの話をしたら、だからずっと彼氏ができないんだよ。と言われ、ハッとしました。

    周りに近い距離感の知り合いがいない状況の一人暮らしであれば、暇になったり寂しくなった時にもっと必死に相手を探すのであろうと思いました。

    なーんにも考えてなかったなー私。
    従兄弟の子供可愛いー!!
    休みの時は一緒に遊びたい!
    と暇ができたらいつも遊びに行っていました
    そりゃ彼氏できないよ(^^;)笑
    (いや、恋愛優等生ならそれはそれ。これはこれ。なのか、、、?)

    どちらにせよ、今年中に引っ越すことをここで宣言します!笑
    環境を変えて、心機一転したいと思います!

    • オーロラ姫
    • 2021年 10月 18日 21:49:44

    Kouさん、ブログの更新ありがとうございます。

    Kouさん、喘息持ちでご苦労された経緯があったんですね〜。

    女性の承認といい、メルマガといい、、、。

    最近Kouさんご自身の子供の頃の事やご家族の事を綴ってもらえて嬉しいです♪

    正直、、、
    Kouさんの過去の彼女に関する話題は、私個人としては、まるっきり興味がなかったので(笑)

    12時間レッスンは、もちろん楽しみにしていますが、今後のメルマガ、女性の承認、ブログ更新も心待ちにしていますね^_^

    持病やアレルギーで辛いことがあっても、社会人として乗り越えようとしている読者姫様達に優しい恋愛ブログでありますように。。。

    そして、、、
    この記事が個人的に1番好きです!

    • たむたむりん
    • 2021年 10月 18日 21:52:19

    子供の頃、気管支炎喘息でした。気管支があまり強くなく、なかなか大変だったのを覚えています。

    子供達は花粉症がひどく、実家に世話になっていた去年まではひたすらにくしゃみと鼻水を出していました。
    ところが。
    実家を出てアパート暮らしになったら大分落ちついたんです。
    まあ不思議。

    やっぱり環境を変える、って大事なんだなぁと思った私でした(^_^;)

    • ちゃいらて
    • 2021年 10月 18日 23:05:52

    喘息ではないですが、子供のときからアトピー性皮膚炎で、かゆいし、痛いし、見た目もあまりよくないですし、子供心に結構つらかったです。そういえばいつからそれほど悩まなくなっただろうと今考えたら、私も実家を出て一人暮らしを始めたときでした。

    「多くの慢性的な悩みは、環境によってもたらされている」というのはその通りかもしれませんね。問題があるときはそのものにフォーカスしがちだけど、何がその問題を作っているかを考えてあげると自分で変えられることも見つかりそうです。

    • 浪花の女
    • 2021年 10月 18日 23:19:47

    夜更かしの話、耳が痛いです。
    まんま、私です(^_^;)
    夜更かしはよくないと分かっちゃいるけど、やめられない。というやつです。
    環境を変えること、といえば、おもいきり忙しくすることでしょうか。
    いくら夜更かし好きでも「この疲れはやばい」って日は、早めに寝室に行きますからね。

    私の場合は、好きで夜更かししてるからタチが悪いのでしょうね。

    • レタス
    • 2021年 10月 18日 23:46:08

    私も子どもの頃、結構な喘息でした。

    母は私を空気の綺麗な山の学校に入れなきゃいけないかもしれないと思って、すごく心配していたそうです。

    でも、段階的に改善して、10歳くらいからは健康に大した心配のない子になりました。(アレルギーはもちろん一生ありますけれど)

    改善のきっかけは幼稚園入園でした。普通はもっと雑多な環境に行けば酷くなるんじゃないか?って思いますよね…逆に新しい環境で体が鍛えられたみたいで、それから徐々に発作が出にくくなっていきました。

    小児喘息は大人になったら治ることが多いようなので、参考にならないと思います。すみません。
    でも環境を変えることで好転していくこともあるんですよね…!
    もしかしたら、お出かけを控え過ぎてストレスがたまってらっしゃるのかも?
    空気の綺麗なところに少し滞在してみるのはいかがでしょうか。どうか良くなりますように。

    • WingsOfFire
    • 2021年 10月 19日 0:40:51

    ものすごいグサリと来ます…
    私は現在実家暮らしで、今の仕事は自分にとても向いていますが自活できる程は稼げておらず、金銭面を親に頼っている状況です
    家での仕事も手伝っており親も受け入れてくれているのですが、ずっとこうはいかないよな~、いつか何とかしなきゃ…と思いつつ目の前のことを片付けるのに手一杯で踏ん切りがつかないです
    やはりこのことで恋愛に関しても消極的になってしまってます
    もしかしたら私の場合も何とか無理矢理一人暮らしすればいろいろ変わるのかもしれません
    今まで何度か実家を出る構想を練ってきましたが、途中で諦めモードに…もうホント今は目の前のことを頑張るしか思い付かないです
    とにかく親や周りの方々への感謝を忘れず、精神的自立はなんとか果たせるよう心がけてます

    喘息という大変な状態の中で、前を向いてやれることを頑張っているこなつまなぶさんが素晴らしいです

    • ちこちか
    • 2021年 10月 19日 1:38:48

    環境を変えること大切ですね。
    最近仕事を辞めたのですが、なぜか彼への執着もなくなりました(*_*)
    無意識に仕事の過度なストレスが彼への執着に繋がってたようで自分でも驚いています(((・・;)
    ブラックな職場でストレス過多から不眠など危険水域に来てたのですが、渦中にいた時は気づかなかったんですよね‥
    心の安定は生活の質を上げるのに最重要ってことを学びました。
    環境を変えることで周囲がクリアになりはじめ、彼との関係も冷静に見られるようになり。
    あと、部屋が絶望的に散らかってるのにも愕然としてます(笑)明日片付けて、スッキリします!

    • まゆか
    • 2021年 10月 19日 9:10:42

    いや、ほんとに。何事も自分の置かれる環境で180度変わると思ってます。というか最近思うようになりました。環境要因って大きいですよね。恋愛も仕事も生活する上で全てと言っても過言ではなさそう。。私は1度転職をしていますが1社目は戦場のような営業色の強い会社でした。人間的に強くないとやっていけませんので周りの人たちはみんな猛獣でした。笑 人の利益すら横取りしたり自分の数字のためならどんな嘘でもつく。そういう環境に居ると自分も伝染しちゃうんですよね。自分軸が弱いとかではなくてそうならないと上に這い上がれませんから。生きるためのお金を稼ぐために仕事をするうえで仕方がありません。そしてそれに慣れていくと嫌悪感は忘れますね。それが普通になって行って自分がどんどん性格悪くなってくように感じました。でもある日、自分はこの会社のために尽力することをやめたいと思いましたのでその環境を脱出しました。(転職)2社目は同じく営業のお仕事でしたが穏やかな社風でした。取り扱う商品にも集まる人の種類が違うというか、そういうのもありますよね。規律正しく不正やズルは許さない。そういう環境に居る人たちは教科書通りと言いますか、人としても正しい人が多かったです。悪口を言ったり誰かを罵ったりする人は居ませんでした。そうすると私もどんどん心の黒い闇が消えて行って自分でも1社目にいた時の自分が怖くなるくらい変わっていったのを痛感しました。カメレオンみたいに触れたものに染まるんですね、人間も。だから環境って大事だなって思ってます。類は友を呼ぶとかもそうですよね。なりたい自分、引き寄せたいもの、なれるように引き寄せられるように自分が環境を選ぶのってとても必要だなって思います。

    • Nn
    • 2021年 10月 20日 3:15:32

    久しぶりにこちらのメールを開いてみたらタイムリーでした。
    健康に住んでいる人に失礼かと思い、今まで言葉にしたことはありませんでしたが、都会田舎に関係なく、空気が合う合わないってありますよね、安心しました。
    清潔の基準感覚もそれぞれなんだなって、人間って不思議。
    あまりに体が不調で恋愛の気持ちにすら上がれませんが、のんびり整えながら、また勉強したくなりました。

    • Pucca
    • 2021年 10月 20日 21:30:34

    私は喘息になって3年経ちます。
    なったばかりの頃は、
    「息できない…もはやこれまでか…」
    みたいな気持ちで絶望していましたが、
    自分に合った吸入薬が見つかって、日常生活に支障がないくらいコントロールできるようになりました。
    子供の喘息は治りますが、大人の喘息は治りにくい病気です。
    全快を目指すというより、無理せず上手な付き合い方を模索していけるといいですね。

    kouさんが仰るように、環境をガラッと変えてみるのが手っ取り早いのかもしれませんが、難しければ改善するべく努力し続けるしかないですね。
    定期的に掃除をしてアレルギー源(ダニとかカビとかハウスダストとか)をなるべく除去するとか、ちょっとずつできる所からトライしていけば、きっと今よりよくなると思います!
    こまつまなぶさんがよくなるように祈っています。

    自分事で恐縮ですが、私は最近、片耳が聞こえにくくなってしまいました。ストレス、疲れ、肩こり、睡眠不足など色々な要因があるみたいです。
    最近無駄に夜更かししていたので反省しました。
    生活習慣の改善、大変だけど大事ですね。私も気をつけようと思いました!

    • goodgirl
    • 2021年 10月 22日 14:47:37

    お話を聞いていると、息が吸えないというのはなったことがないと理解できない苦しさなのだと感じました。
    コロナによってより不安かたかまりますし…

    でも、環境のお話はなるほどと思いました。

    わたしも、進行性と言われる病気があります。
    今年になってからそれが悪化し、色々なことができなくなり、痛いし不安も増えました。

    でも、知識をつけ自分で考えながら、身体を酷使する環境を変え、かばい過ぎないようし、痛みをケアする方法を身につけていけば良くなるんだと考え、今を過ごしています。

    思い込みをなくし、前向きに取り組むことで、道は開けて行くと信じて。

    • ときん
    • 2021年 10月 25日 15:30:55

    【喘息が治らないんです】
    私も幼少期に喘息で入院、退院を繰り返していました。しかし、父の転勤で県外へ引っ越してから、状態が良くなり、喘息が治りました。
    環境や私の体力がついたことが、関係していたようです。

    〉いつも同じ環境で、いつも同じ人と接していて、いつも同じことをしていて、いつも同じようなものばかりを食べていれば、結果が変わるはずがありません。

    最近、このことで悩んでました。
    ほんといつも同じなのです。
    だから、自分と向き合うことに決めました。
    お金のこと、生活のこと、恋愛のこと(恋愛のことはここに真面目にくることです)を
    紙に書いていき、今の現状を把握したうえで、どう変えていくか検討中です!

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