恋愛には技法があります。モテる女性は、実はこの技法を持っています。その技法を男性の視点から教えます。

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男が教えるモテる女の恋愛技法

結婚後も永遠に彼に追いかけられるようにするために考えること

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Kouです。

 

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さて、今回話す内容もものすごく重要なことです。

そして多くの女性が実は興味を持っていることだと思います。

 

この話も、他のブログや雑誌などではほとんど見たことがありません。

途中までは似たようなことが書いてありますが、なぜそれをしないといけないのかのメカニズムが解説されておらず、読んでもなかなか実行できなかったはずなのです。

この記事の内容は既婚者向けですが、今日この内容を読むことで、今日からあなたの生活は変わる可能性があります。

既婚者の方はもちろん、将来結婚するときもこの意識を頭のどこかに入れておくことで、ずっと女としての幸せを味わい続けることができるようになるのです。

 

こちらの記事にコメントを頂きました。男性の独占欲や競争意識に関する記事です。

コメントにもすごいヒントが!

 

whatmanさんより:

男性の女性への独占欲が沸き立つ方法は人それぞれなんですね。ともぴぃさんのようにマニュアルとしてはNGな「最悪な話題」も、場合によっては目的完遂へのきっかけにもなるなんてびっくりです!
しかし結婚して20年も旦那様に追わせるちはなさんは凄いです。是非攻略法をお聞きしたい! 追わせるとは言っても日常では世話を焼いたり面倒を見る必要がもちろんあるかと思います。日常生活でのメリハリ作りってセンスが必要そうですね…(^^;)
Kouさん、日常的なトレーニング方法も教えて下さい!

 

日常生活とのメリハリは大事ですね。

「男性に追いかけさせる」という行為は、結婚したら終わり、ではありません。

むしろ生きている間はずっと追いかけさせ続ける、くらいのつもりじゃないといけません。

 

結婚したら、その「追いかけさせる」の度合いが以前よりは小さくなっているというだけです。

 

「Kouさん、日常的なトレーニング方法も教えて下さい!」

 

いいでしょう!

このブログを読んでいれば、自ずと分かる人もいると思いますが、今日は特別に教えましょう!

 

 

いかにして男性に自分を追わせ続けるようにするか。

それは、トレーニング方法というよりも、意識の持ち方で変わります。

 

日常と書きましたが、彼と一緒にいるときは日常感を極力出さないようにすることです。

そうは言っても子供がいたりすると、どうしても日常感は出るでしょう。

 

そこで、二人きりになるタイミングだけでも、「女」になることを考えます。

結婚して妻になっていることに変わりはないのですが、二人きりになるタイミングで「攻略されていない女」つまり、独身女性になった気分でいるのです。

 

そうすると全てが変わります。

 

まず、彼の前でこれまでできていたことができなくなります。

 

  • 彼の目の前で堂々と化粧をする。
  • 着替えを彼の目の前でやってしまう。(全裸になるかどうかに限らず、着替え全般)
  • 異常にラフな格好で彼のそばにいる。
  • 彼の目に見えるところに下着を干す。(もしくは下着の洗濯をさせたりしていませんか)
  • 生理用品を隠さずに見える場所に置く。

 

あなたにもいくつか当てはまることがあるのではないでしょうか。

もしかすると全部当てはまっている、という猛者もいるかもしれません・・・(^^;

 

 

男とは、あなたが「女」だと認識できる間は常に追いかけてきます。

追いかけられなくなった、彼の熱が冷めているように感じると思うときは、あなたの「女性度」が下がってきている証拠です。

 

あなたの隠れた部分が全て見えていると、彼にとってあなたは「単なる家族」になってしまいます。

単なる家族になると、もう「女」ではないのです。

 

既婚者限定ですが、彼(旦那さん)が、あなたを女性として見ているかどうかを簡単にチェックする方法があります。

知りたいですか。

 

ものすごく簡単な方法です。

 

 

いずれにしても、日常生活で必要以上に彼に自分を見せないことが大事です。

あなたがもし独身だったとしたら、決して男性に見せないものがあるはずです。

それらを徹底的に隠すことです。

 

今からでも遅くありません。

これだけで彼の反応も変わってきますし、他ならぬあなた自身も意識が変わり始めます。

 

ぜひ試してみてください。

 

コメント

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  • コメント (2)

    • みるくる
    • 2018年 10月 02日 21:46:25

    よかった笑

    バレンタインの時、目の前でチョコを盛り付けるのが恥ずかしいとか、おならができないとか、エッチは暗くないとイヤとか、下着の話をされると恥ずかしいとか、トイレするのも恥ずかしい、とかは、あってよい感覚だったんですね!
    自分で、どんだけ恥ずかしがり屋なんだ、と思ってました。笑

    お風呂は一緒に入ってますが。。笑

    • 飛ぶ鳥
    • 2018年 10月 17日 9:28:44

    最近女性として見られてるか…不安になり久々にお勉強です。
    ご無沙汰でした。なんか生活に追われてました。

    5時に起きる旦那より早く起きて着替えてメイク…何時に起きるの?
    夜はラフじゃなくって…いつ化粧落とす?
    小さな我が家で収納もないのに下着をどこに…
    などなど一気に考えて、これはやらない言い訳だなと反省。

    変わらない自分を何かのせいにして正当化しようとしている。

    小さなことから始めて見ます。

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