恋愛には技法があります。モテる女性は、実はこの技法を持っています。その技法を男性の視点から教えます。

menu

男が教えるモテる女の恋愛技法

呼吸ができる幸せを考えよう(コロナウィルス問題サポート用記事)

FavoriteLoading←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。

Kouです。

 

以前、こんなページを用意していました。

九州の震災サポート用記事

このページは一定の役割を果たせたと思っています(^^

 

コロナウィルスによる影響はこれからしばらくの間は続くことになりそうです。まだ日本ではパニックを起こすような状況にはなっていませんが、いつそうなるか分かりません。

地震のときもそうでしたが、情報を正しく上手に取っていくことと冷静に考える意識を持って過ごしていれば、簡単に巻き込まれる確率はかなり低くなることが分かっています。情報も錯綜しますしね。

 

一方、このブログは恋愛の勉強をするためのものなので、どの記事でもメルマガでもずっとこれに触れ続けることは避けたいと思っています。

ブログは平常運転しますが、不安や心配事を相談したり、必要な情報を提供したいという人はいるでしょうから、全てこのページのコメントでそれを賄うことにします。

 

僕は日本は真っ先に元通りになる国になるんじゃないかと密かに期待しています(^^

また、恋愛の勉強をしている女性は感染もしにくいだろうと思っています。その根拠は、主体的に考える能力を持っており、かつ防御リテラシー相当程度持っているからです。

忘れている場合は、何度でも読み返してください。

 

僕はこれについての専門家ではないので、あまり具体的なアドバイスをすることは考えていません。

しかしある一つのことだけは、実体験として話すことができます。

今回のウィルスは、肺炎です。

もう大分時間が経っているので、今ここで言ってしまってもいいかなと思います。

僕は2013年の11月下旬、肺の病気でしばらく入院していました。

2013年の秋から12時間レッスンを開始したんですが、1時限目を開始してから解答編が出てくるまでに随分長いこと時間がかかっています。その原因はこれです。

気づかれないように、ずっと同じペースでブログを書き続けました(^^;

ちょうどコメントではまりこさんが出産直後で精神覚醒して困っている時期で、深夜に渡ってちはなさんやかいえさんがうまいことなだめている様子を僕は息ができない状態で見守りました。同時にそれに癒されもしました。

当時の様子を知っている場合は信じられないかもしれませんが、事実です。

僕は肺炎で入院したわけではありませんが、手術こそしなかったものの、思ったよりも長いこと入院する羽目になりました。

今回のウィルスで引き起こされる疾患は肺に来るわけです。

息ができないということを、ほとんどの人は想像ができないはずです。

 

2013年11月下旬は、ありえない頻度でブログを書いています。メルマガも下旬だけで25本くらい書いているのですが、なぜそんなことができたのかと言えば、夜寝られないからです。肺が苦しいので、寝ることすらままならないんです。

 

息ができないといっても息はしているわけで、吸うと痛く苦しいので、本当に吸っているかどうか分からないくらいの微量の空気の出し入れしかできないという感じです。

普通は呼吸など気にも留めないことなんですよね。身体が勝手にやっていることなので、意識する必要がないわけです。

しかし無意識に任せて呼吸をすることが苦痛に変わったときどうなるか。

身体は吸おうとするんですが、吸ったら痛いんです。しかし吸わないと苦しい。この繰り返しが延々と続きます。

胸いっぱいに空気を吸い込めるということが、どれだけ嬉しくありがたいことなのかということを僕より知っている人はいないかもしれません(笑)。

 

今あなたにできることは、肺炎を含めて、今病気にかからないと決めることです。

そのためには感染しないための行動を能動的に選択していくしかありません。

基本的に誰もいないところにいて流れ弾に当たって突然感染することはないわけです。

生きている以上絶えずし続けなければいけない呼吸が苦痛なのは、何にも増して苦しいことです。

 

能動的な選択を考えるとき、今の欲求を抑えることになる局面が何度も出てくるでしょう。

ずっと抑え続けようと言っているわけじゃないんですよね。

遠からず必ず収束するんです。今の欲求を抑えて理性的に行動しようとすることが、将来の幸せを約束することに繋がります。

まず自分の身を自分で守ることです。

今どうしたらいいのか、主体的に考えていきましょう(^^

 

いつも言っていることですが、自分の命は自分でしか守れません。

補償してもらえないからとか、罰則がなくただの要請だからという理由でいつも通りの生活をすることは、自分の行動を自分の意思で決めていないことになります。

これから感染しても満足な治療を受けられない可能性も出てくるので、感染しないためにできることは何でもしないといけませんね。

 

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (50)

    • ♡arico♡
    • 2020年 4月 03日 21:21:39

    そんな辛い状況を経験されてたんですね。

    コロナにかからないためには、手洗いうがいをしっかりして、密室、人混みには行かない、不要不急の外出は控えることですかね。
    手の除菌はしますが、スマホは忘れがちなので、除菌します。

    ここにいるみなさんが健康でいられますように。

    • sakya
    • 2020年 4月 03日 21:22:09

    今こうして息が吸えることに感謝したくなりました。ありがとうございます。
    (息を吸うのが痛いということを想像したことがありませんでした。)

    さすがにコロナのことは、この先どうなるのか心配ですね。
    そんな中ですが桜は満開になり、山は芽吹きが始まりました。とても綺麗な季節の到来。
    自然は人のためにあるのだという内容の本を思い出しました。
    本当にわたしたちを励ましているように感じました。

    私の仕事もコロナの影響を受け、3月はお仕事がお休みでした。
    なので部屋を綺麗にしたり本を読んだりマスクを作っていました。

    最近は家庭菜園をしようと種を取り寄せました。
    これが結構楽しくて、庭作りを考えていると不安は消えています。

    • ちゃいらて
    • 2020年 4月 03日 22:55:20

    肺の病気ではないのですが、いつだったか咳き込みすぎて肋骨にひびが入ったらしい時がありました。

    呼吸するたびに痛かったのですが、同時に、普段こうやって体に空気を送り込んでるんだ!ってありがたい気持ちになったんですよね。

    当たり前の有り難さを知る良い機会ですね。

    • 月見
    • 2020年 4月 03日 23:04:01

    Kouさん 月見です( ; ; )
    以前にKouさんが肺炎で入院されていたことは メルマガで読んだという記憶にはありますが、
    そんなにも辛く苦しいものだったんですね(><)

    それは想像するだけでも涙が出そうになります。。私だったら、きっと罹患してしまったら苦しくて苦しくて、少しでも和らげる方法をと、初めて調べまくるのだろうなと思いました。
    性器ヘルペスに初めてかかってしまった時がそうだったので。(言わなくてもいいことですが、ほかの姫さま方が、知ることで避ける行動を少しでもとってほしいです)

    寝られないくらい痛みがあり、歩いても座っても横になっても常に小さな動作でも痛くて痛くてトイレや入浴はしんどくて仕方なかった。。

    ましてや呼吸が苦しいなんて四六時中し続けるものなのに( ; ; )( ; ; )
    メルマガやブログの更新をして乗り越えるしかないと、たたかい続けて、今 元気になってくれて本当に良かったです(><)

    風邪で喉が痛くても声がかれても、少し頭が痛くても、
    あの何も気にならなかった健康な時に戻れたらなと、普段の体調の良さのありがたみを気づくので。風邪をひいて幸せを思い出すとは、今がどれだけ幸せなのかをすぐに忘れてしまう証拠ですね。

    今回コメントを残すにいたって、私は体調が万全でない時の非日常は危険であることを、伝えたいです。
    セックスはなおさら、自分が良くても相手が少しでも体調が万全でないなら避けた方が絶対にいいのです。
    リスクを伴う行動は、起こす前によく考えて時に自分も相手も律する欲求を抑える、もしくは違う形で分散させることをオススメします。

    適当に自分を扱うから、様々なリスクにあう確率を上げてしまうのですね。

    もっともっともっと誰よりも自分の体と心を大切にしなくちゃ(*´ω`*)
    長文になって、そして読まれてから不快な思いをさせてしまっていたらごめんなさい。

    皆さまどうかご自愛くださいね(*´-`)

    • とりっぴー
    • 2020年 4月 03日 23:48:12

    Kouさんがたびたび、不安になりたくなければ不安になるような情報を自分から探しにいかなければいいということを教えて下さったお陰で、コロナが流行っていても極端に感情的になったり、情緒不安定になったりせずに心穏やかに過ごせています。

    情報を知らなすぎるのは良くないとは思いますけれど、情報を収集しすぎて気分が悪くなるのはもったいないですよね。

    今は、手洗いうがいマスクの着用などをきちんとして、不要不急の外出を控えるなど、自分自身でできる、せいいっぱいの予防をするしかないとおもいます。

    ありとあらゆる場面で不満をかかえることもあるだろうけれど、自分の力ではどうにもならないことに苛立ったところで、ただただ被害者意識が強くなって、ひとりで悲観的になったり、ネガティブな気持ちになってしまうのはもったいないとおもいます。

    こんな状況の中でも、いままで作ったことのないお料理に挑戦してみたり、日頃忙しくてできなかった趣味の時間を作ったり、楽しい時間は自分でいくらでも作り出せるのだから、悲観的にならずに明るく生きていきたいです。

    • ユイ
    • 2020年 4月 04日 0:38:21

    今朝のニュースで知り、
    手洗い動画を先ほど見ました。

    すごく分かりやすかったです。
    耳に残るメロディーに合わせて、
    今、何回も復習しています。

    ハッピーバースデーを2回歌う長さで
    洗えばよいと見掛けたので、
    それは実行していました。
    ただ、洗い方までは確認していなかったので
    反省しました・・・(´•ω•`)

    • 凛々19
    • 2020年 4月 04日 2:17:34

    3月の下旬に夫が
    オレ4月からジムに行くわ。
    筋肉つけたいんだよ!
    って言ってきました。
    は?!って
    目が点でした。

    ここ数ヶ月前からジムに毎日通って自分の筋肉に酔っていたナルシーな夫は、コロナ問題で3月からジムに行けなくなって我慢の限界が来たらしく。

    そもそも私の方が先にジムに通い始め、楽しくてハマっていたのを夫が後から真似した形でした。
    もちろん、私はコロナ問題が終息するまではジムは休会するつもりです。
    わざわざ感染リスクがある場所に自分から行くのは、私的には有り得ないなぁと。

    自営で借金もあって、従業員やお客さん、家族と守るべきものが沢山あるはずの夫のこの自己中な考えに、ほんとにガッカリでした。
    なんで今??
    3月より今の方がずっと深刻じゃん!
    もっとジムが生きがいの人だって沢山いて、今周りのために我慢してるのに?
    何、この責任感の無さ。

    彼の言い分は、みんな騒ぎすぎだ、
    インフルエンザの方が毎年よほど感染していて死亡率もずっと高く危険なのにって、ネットで調べた数字を並べて理屈をこねて。

    コロナはまだ薬もなく、得体の知れないもので、どんな事になっていくのか見えないじゃん て言っても それは凛々19の正義だろ?オレの正義は違うんだ!ちゃんと早朝行って消毒してマスクして顔触らないし とかとにかく頑なに言い張って。
    なんだ?この男!ワケワカメ!!
    って 大喧嘩になりました。
    コロナ離婚とか、絶対増えるだろうなって思いました。

    結局、志村けんさんが亡くなって少し考え直したらしく…ますます不可解。

    この人に響く言葉は何だろう?って2日考え、言いました。
    "あなたがジムに通うと感染リスクが高くなり、私たちに迷惑かかる、娘も今就活で大変な思いしてるし、やめてほしい"

    そしたら、変に納得したみたいでしばらく見合わせると。

    あなたは無責任だ!って言ったらダメでも
    私は迷惑、困るって、自分を主語にすれば違く聞こえるのでしょうか?

    同じ事なのにね(-_-;)

    • 夢見乙娘
    • 2020年 4月 04日 8:21:28

    「今あなたにできることは、今病気にかからないと決め、感染しないための行動を能動的に選択していくこと。今の欲求を抑えること。」

    先月、咳が止まらず、呼吸困難になりました。
    涙も出て、吐きそうにまでなる。
    検査の結果、コロナでも喘息でもありませんでしたが、咳ってこんなに恐ろしいものなんだと、初めて実感しました。

    今春、旅行に行きたかったのです。
    どうかはやくおさまりますように。

    • 林檎姫
    • 2020年 4月 04日 12:34:08

    現状に対するKouさんのお考えを体験を踏まえてお話してくださり、ありがとうございます。

    私は10日ほど前までは感染者がほとんどおりまして、ここ2週間弱で急に感染者が増えて、外出自粛要請が出ました。
    正直、3連休は人がかなり出てて(私もデートしてた)今さら感ありますが、先週末からほぼお家で1人で過ごしてます。

    来週末デートの予定を立ててくれていたのですが、この状況で外出した場合のリスクを考えて、「あなたに会いたいけど、あなたと同居のご両親を危険にさらしたくない」と昨夜、連絡しました。
    まだ、相手がどう思うのか、という連絡はありません。

    お互いに感染したら、社会的によろしくない立場にいるので、相手も分かってくれると思うのですが。

    ただ、5回デートしてまだ告白はなく、宙ぶらりんの関係です。私は大切にされてる感覚があったので上記のように考えましたが、ちょっと重かったかな。。

    • あえか
    • 2020年 4月 04日 13:15:33

    この前もコメントしましたけど、
    繋がるリスクを考えますよね。

    自分が誰かと接触することで、
    自分の大切な人であったり、
    相手や相手の大切な人、
    それ以外で接触した人、
    全員の感染リスクを高めてしまいます。

    接した本人が行動に気をつけていても、
    その人の周囲がどこでどうしてるのか
    わかりません。

    中には、家族やパートナーが
    休みになって退屈だからと友達と集まる、
    ちょっとぐらいと夜の街に繰り出す、
    欲求の赴くまま浮気相手となんて、
    周囲に隠していることもあるでしょう。

    信頼関係が問われるなぁ(´・ω・`)ネ~

    • かほ
    • 2020年 4月 04日 14:04:31

    2週間ほど前、仕事先で感じたことですが。
    花粉症なのか気の緩みなのか感染者なのか、咳してる人が増えた気がします。

    花粉症で咳が出るのかはわかりません(私はでない)が、まぁ好意的に見てそうこともあるのかもね?程度。咳してる人が近くにいるときにコロナの話出たときとか、「まぁ花粉も大変ですしね~」みたいに場を気まずくしないために言ってるだけ。

    本音では、自粛疲れによって遠慮がなくなった人か、感染者なんだろうな~ていう厳しいスタンスで見てます。申し訳ないですが。私も接触を気をつけているので、そこはお互い様ということで。

    もともと肺が弱っていそうな(喘息や体質など)方⇒大変だな~お気をつけください(自分もキャリアの可能性があるので、相手のためにも近づかないでおこう)と思う

    タバコ吸う人でゴホゴホしやすい人⇒あなたの生活習慣肺にダメージ蓄積してますから早いとこUターンした方がいいですよお気をつけください(近づかないでおこう)と思う

    よくわからないけど最近ゴホゴホ始めた人⇒感情を挟まず物理的距離をおく

    100%回避することなんて、社会の中で生きていこうとしてる身では難しいですが、物理的回避をなるべくしています。

    職場とかの、継続性のある人間関係だと、面と向かって態度に出すのは賢明ではないので100%は無理。でも、こっちはマスクや眼鏡で防御したり、さりげなくその場を立ち去ってみたりします。あとは毎朝自席のデスクまわりとか消毒してました。

    電車とかでもう二度と会わない人であれば、申し訳ないですが降りる体を装って車両移動してます。

    • まき
    • 2020年 4月 04日 14:27:13

    なんだか、暗く殺伐とした感じなので、お買い物のついでに小さなお花を買いました。

    こういう時だから、お花って見てるだけで気持ちも安らぐから好きです。

    家に居ることが多いから、お花を眺める時間も多くて、楽しめるかなと。

    • 林檎姫
    • 2020年 4月 04日 17:27:22

    お昼に連絡があり、わかってくれました。
    相手は、状況は分かっているものの、私に会いたい気持ちの方が大きくて、、と。
    でも、来週のデートは延期してくれました。

    思い切って自分の思っていることを伝えられて良かったです。

    延期ということは絶対に連れてってくれるということなので、楽しみにしてますとお返事したら、絶対連れてくとのこと。

    今の状況を逆手にとって、話し合いながら信頼関係を作っていけるといいなと思います。

    Kouさんありがとう゚ございます+.(*ノωヾ*)♪+゚

    • みゆにゃん
    • 2020年 4月 04日 20:45:47

    kouさん、こんばんは(^o^)/
    いつもありがとうございます!

    肺の病気で入院されていたことがあるのですね。
    今はもうすっかり良くなっておられるのでしょうか?

    kouさんはいつ寝ているの~?って思います。
    しっかり睡眠、栄養をとって免疫力をアップし、その他いろいろなことに気をつけて、コロナウイルスに感染しないようにしてくださいねっ!

    姫たちもずっと無事でありますように~

    • むぎうさぎ
    • 2020年 4月 05日 11:49:12

    私の住む片田舎でも感染した方が明るみになってきました。
    大阪まで通っていた歌のレッスンも休校になってしまい、日々のニュースにしょんぼりしてます。
    言葉にはしないけど心には影響が出てきてるようで、イライラしやすくなったりしている気がします。

    心ぼそいときにLINEとかででもいいから
    連絡くれたりして関心を示してくれたらいいのにな、とか思ってしまったり、
    かといってこっちに意識の向いてない今、
    こっちから連絡する気にもならず。

    彼に救いを求めちゃダメ!自分で立ってなくちゃ。人恋しいからって甘えたら調子に乗せてしまうだけだよ!

    気晴らしに録画してるテレビでもみて
    楽しいことして過ごそうって思います(^^)

    • りら
    • 2020年 4月 05日 12:39:39

    Kouさん、この記事を設けてくれたこと、
    ご自分の体験をお話ししてくれたこと、
    ありがとうこざいます。

    東日本大震災の時と同様、
    今回のコロナ以降は働き方や学校のあり方
    などが大きく変わりそうですね。

    実際、私も来週からは基本的に
    在宅ワークになります。
    コロナが終息しても会社に出社することは
    劇的に少なくなるんじゃないかと思います。

    なので、今までもある程度やれていたとは
    思うのですが、今後はさらに
    下記の意識を強めようと思います。

    ・自分自身で小さな楽しみを生み出す
    ・食生活や体を動かすなどして
    コンディションを整える
    ・情報の取捨選択に注意を払う

    彼からの電話の頻度が増えました。
    でも、話の内容は
    「会いたい、いつになったら会えるんだろう」
    「いつまでこの生活が続くんだろう」ばかり。

    私だってそうなので気持ちはわかります。
    無理に取り繕ってポジティブになれと
    いうわけではないですし、多分私だから
    気を許して話しているのでしょうが、
    なんだろう、毎回不安や不満を
    延々吐き出されるのは
    ちょっと勘弁して欲しいなぁと。

    こんなことを思ってしまう自分は
    冷たいのかもしれないと思うし、
    不安や不満を受け止められる
    キャパが小さいのかもしれないけど、
    電話は少し控えようかなと考えています。

    まず自分1人で立てていないと、
    人は支えられないから、今は自分のことに
    集中しようかなと思うのです。

    • なつみんと
    • 2020年 4月 05日 17:19:39

    こんな状況の中で、いつになったら彼のところに帰れるのか、帰りたい…とフラストレーションが溜まりつつありました。
    それと、自分が感染すること以上に、コロナ渦巻く都内で生活を続ける彼が感染することの方が心配で、こわくて。
    無理なのは分かってるけど、1人で闘ってくれてる彼の側にいたくて仕方なかった(;_;)

    昨日、電話で話していて、誰よりも会いたい気持ちはお互い同じだけど、今は生まれたばかりの娘の命を守ることが最優先だから、やはり帰らない方がいいと、結論を出しました。
    彼も私もそれぞれストレスはあるけど、今は辛抱の時です。

    彼は「俺は大丈夫だから心配しないで。それより1番の願いは、2人(私と娘)が安全な場所にいて、健康でいてくれることだよ。」と言ってくれました。

    「(里帰り生活やコロナの不安で)イライラすることも多いと思うけど、自分を菩薩やマリア様だと思って(笑)一回飲み込んで、ご実家の家族にも感謝の気持ちを忘れないでいてね。

    (新婚旅行で行った)ローマやバチカンやフィレンツェでも嫌になるくらい見たでしょう(笑)どこの教会や美術館にもあった聖母マリアの絵。

    どんなに周りが地獄のような暗い絵でも、赤子を抱いて微笑むマリア様みたいにさ。」と。

    最後に「側にいたら、抱きしめてあげたい。」「愛してるよ」とも言ってくれました。
    私も同じ瞬間同じことを思っていたけど、口に出したらもっと泣いてしまいそうで言えなかったんです(;_;)
    先に言ってくれたことに感動して、もっと泣いてしまいました。笑
    心から安心感も感じました。

    彼は私の心が読めるみたい。
    それとも、こういうのを以心伝心っていうのかもしれません。

    彼は自分で、自分自身のことを守れると信じようと思いました。
    私もまず、自分の身と娘を自分で守ります。

    私たち家族が一緒に暮らせるようになるのは、何ヶ月先になるかもしれない。。
    それでも、幸せな未来を信じて。
    気持ちを強く持って、乗り切りたいと思います。

    • 暁月
    • 2020年 4月 05日 18:15:41

    Kouさんにそんな過去があったんですね…
    苦しい中でも何かしようっていう姿勢が凄いです。

    肺炎ではないけど、咳が止まらなくて
    眠れなかった事がありました。

    息ができない苦しさは、もっと苦しいのは
    想像するだけでわかります。
    パニック障害の人とかも、いつくるかわからない発作に不安になるのなんとなくわかります…

    今日NY在住の日本人女性のころなえについての
    Youtubeがバズっているとのことでみたのですが、
    NYでは大変な事になっているみたいで
    大切な人を守るために自宅で過ごすのが
    いかに大事かって事がわかりました。

    今なら日本はなんとかなるって思いが
    とても伝わってきました。

    マスクが買えなくて
    どうしたものかと思っていましたが
    もうとりあえずギャングみたいにバンダナでも
    いいかなって考えになれました。

    後々長引く事を考えたら
    今が大事なんですね。

    連絡とってない彼からの心配は、
    なーんにもないw
    そういう事なんだな。

    • 危険な野良猫
    • 2020年 4月 05日 20:37:20

    毎日感染者が増加していて、不安な毎日ですね。
    お休みの日に家にいて、コロナのニュースばかり見ています。
    面白そうな番組をやっていても、あまり集中して見る気にはなれません。
    皆さんが協力して、今日の感染者は全国で一桁くらいになって、
    感染したほとんどの方が陰性になった時に元の生活に戻れるのでしょう。
    もし政府がその明確な数字を挙げて下さって、その数字に向かって頑張れる様な、
    なんか活気がつく提案をして下されば、目標に向かって進むという
    活力が湧くのではないかと思います。

    • 桃色ゆうか
    • 2020年 4月 05日 21:51:16

    職場や買い物先にてマスクをしていても咳をすることに気を使います。
    生鮮コーナーのあるスーパーなど急激な温度差で咳が出てしまう体質です。
    我慢できる限りは我慢してトイレに行って咳したり。
    誰に遠慮もせず車のなかで自分1人だけの空間で咳をすることにほっとします。

    自粛が続く中で。
    外食は普段から月に一度程度しかしない我が家。その分、家で外食気分を味わえるメニューを週末に組み込んでいます。今夜のメニューはお好み焼きでした。

    小学生の次男が突如「ピンポーン♪」と呼び出し音の真似。
    即興で「ご注文お伺いしまーす♪」と私が言うと「海鮮ミックスのお好み焼き1つ!」との注文(^^;
    「かしこまりましたー♪少々お待ちください♪」と言った後、お皿にお好み焼きをよそって「お待たせいたしましたー♪」と、即席お店屋さんごっこ。

    次男は楽しそうに、その後何度もピンポンをしてデザートの注文までしてました(^^;

    暗く過ごしたって何にも良くならないのですから、自分も子どもたちも出来るだけ楽しく過ごせるように。
    踏ん張り時ですね。

    • 翡翠
    • 2020年 4月 05日 22:53:06

    まさかkouさんが肺炎に罹患されていたとは…
    (◎_◎;)その時は大変でしたね(−_−;)治ってよかったです。

    コロナが流行っている今、自分なりに対策していることといえば、電車やバスを使わない、手洗いうがいの徹底、バランスの取れた食事、体を冷やさないことくらいですね。

    ワクチンも無いし、ウイルスのこともよく分からないので。自分ができることはこれくらいです。

    • 翡翠
    • 2020年 4月 05日 22:54:29

    肺炎って書いてないですね。肺の病気って書いてますね。失礼しました笑

    • rariio
    • 2020年 4月 05日 23:03:39

    以前、とても珍しい病気になってから確率なんて関係ないんだと思い、
    頑張って避けられるものは避けたいと気をつけています。

    みなさま、栄養と睡眠も忘れずに(^-^)

    • Pucca
    • 2020年 4月 05日 23:42:42

    呼吸器系の病気は恐ろしいですよね。
    私も2年前に気管支喘息になりました。以来、毎月病院に行って吸入の薬を続けています。
    発作が起きると本当に苦しいし、医療費もかかるし、薬が強いので副作用も凄まじく……
    妊娠した時に悪影響があったらどうしよう、とか不安なことだらけで、呼吸器系の病気にはかかるものじゃないな、と思いました。皆さんも本当に気をつけてください。。。

    恋愛は……いま彼氏がいますが、持病がある分怖かったので3月から休日の外出を自粛していて、1ヶ月以上会えない状況が続いています。

    彼とのやりとりは主にLINEか電話ですが、彼の方はあまり危機感がないので、会えない不満や家にいるストレスで、すごくイライラしているようです。

    LINEの文章もどんどん冷たく素っ気ない感じになっています。拗ねてるのか何なのか、よくわからないしどうしたらいいんだ……ってすごい考えています。

    とりあえず、ジャムを作ったので、彼に届けようかなと思っています。あとは、あんまりできることも思いつかないし、しつこく連絡するのも良くない気がするので、しばらく様子を見ようと思います。

    不謹慎かもしれないけど、コロナがきっかけでいつが最後になるか分からないからこそ、できることをやれるだけやって、なるべく後悔しないようにしたいです。

    • ROXANNE
    • 2020年 4月 06日 0:14:07

    私は、コロナを恐れずに外出する人がいても
    感染を恐れて外出を控える人がいても、
    正直どちらでもいいと思っています(^^)

    • こばちゃん
    • 2020年 4月 06日 0:46:32

    今回のコロナで学んだこと。

    いつ終息するのか、人は未知のものに恐怖する。
    知っていた気になって安心感を得ていた。
    今まで安心だと自分が条件付けていたものが崩れたとき、今までの生活が崩れてしまった、今まで持っていたものを失ってしまった。
    そんな時に感じる恐怖。
    ずっと同じ生活が続くことは幻想で消えていくことは常。
    失ってしまったように思えても、私たちは変化そのものだから新しい変化を生み出せる。
    だから執着しなくていい。
    未知は今に始まった世界じゃないんだから。

    そう気付かせていただきました。
    もっと自分の生命力に寄り添いたいと思いました。

    • 弁天
    • 2020年 4月 06日 1:50:22

    最近、以前より外出先で咳をしてる人が減ったなぁと感じてます。

    1月、マスクしてる人はあまりいない。私はたまにしてましたが。出先で、咳をしてたり声ががらがら、痰が絡んだような激しい咳をしていてもマスクしてない人もいた。特に年配者と子供に多し。咳エチケットなんて無縁な感じ。

    2月頃、マスクしてる人が増えた。でも咳をしてる人も割りと出くわしていた。

    3月頃、くしゃみする人が多いが皆マスクしていることと、花粉症が増えてるので驚かない。咳をする人もたまにいたが減ってる印象。

    最近、巷にマスクがない中、10代20代前半の学生達は調達を諦めたのか?マスクしない人が増えている。年配者の外出が減ってる。そして何より咳をする人に出くわさない。買い物していても、子供さえ咳してない。普通の風邪やインフルエンザの流行も抑えられてるからかな。体調が完全に回復してない人が外出控えてる可能性もありそうだ。土日に外出する人が減っている。それで平日に買い出しする人が増えて、一週間がバランスよく客がいるような。。。

    こちら地方だからか、ショッピングモールにも人はいるし、外食も駐車場に車がありますし、花見もしてるようです(´・ω・`; )
    それで、いざ風邪のような症状が出たら、検査してくれない!と騒ぐんですよね。

    外国では、外出禁止の街中に動物達が大喜びの様子で、庭木の芽をパクパクしてたり(笑)なんか、面白いなと見ています。あのセンザンコウさんも、コウモリ達も、他様々な動物達が、
    『ようやく気付いたか、我々の恐ろしさを』
    と言っているとかいないとか( ̄▽ ̄;)

    人間達、自然界の重鎮達から本気で逆襲されるの巻だ。

    自然界の重鎮達との距離感を間違いまくったらこうなった。が答えだ。
    空気を汚しまくったこと、森を焼きまくったこと、水を汚しまくったこと含めて全部にぶちギレてる!
    距離感を決して間違えてはいけないよ。

    • ガイアの娘
    • 2020年 4月 06日 3:12:54

    ねぇ、kouさん

    一番つらく苦しい時に、寝られないほど
    の孤独はいかばかりだったのでしょうね。
    想像を絶する、、、、夜の闇

    そんな中で、ブログを女性に向けて
    書いてくださっていたの kouさん。。

    本当にありがとうございます。
    心から感謝いたします。

    あなたほど、すべての女性を愛し
    いつも見守り続けておられる
    カッコイイ殿方を私は見たことがないの。

    • hime
    • 2020年 4月 06日 8:10:46

    おはようございます。

    コロナを罹患しないよう気を付けて暮らすことが先決ですが、私も以前肺炎で入院したことがありまして。

    その時医師に教わったのは、息を限界まで吐ききること。苦しくても。そうすることで、次に息を吸いやすくなるのです。

    肺炎や喘息の時は、まるでストローで息を吸ったり吐いたりしているようで、本当に苦しい。一度ストローだけで(鼻からも呼吸せず)しか呼吸できない状態を思い浮かべてみて下さい。実際には味あわなくてよいかと思いますが;

    積極的に手洗い、うがい、消毒、マスク。
    手洗いは20秒以上かけて、指の又も。

    頑張ろう。元気な人は。積極的に防ぐ。

    • 京香
    • 2020年 4月 07日 17:46:55

    今回の件で1番大きな学びとなったのは、人生いつ何時に何が起こるか分からないという事です。それも不可抗力で。この平和な日本でこんな風に緊急事態宣言を出すまでになってしまうとは。
    でもこの件から自分が学べた事、気がつけた事が多々あります。
    常に先を見て行動する事、日頃から貯蓄しておく事、どんな状況になっても立ち上がってやり直せるように、スキルを身につけたり、勉強したり、自分に複数の選択肢を取れるようにしておく事、不安に煽られず常に冷静な心である事。
    気の持ちようも大きいと思います。不必要に恐れず、気をつけて生活をして、今は嵐が過ぎ去るのをじっと待つしかありません。

    • 弁天
    • 2020年 4月 07日 18:53:38

    緊急事態宣言が発表されました。

    地方にコロナ疎開してくる首都圏の人たちがいるようですが、田舎は意外とご近所の家族構成等がわかってますからね~、あら?見掛けない人が…と思われてるかもしれません。

    とはいえ、都会で収入がなくなり、家賃等が払えなければ実家に身を寄せるしかありません。
    妊娠中の人もその方がいいでしょう。
    問題なのは、田舎に来たとたん、マスクをせずに出掛けたり消毒や3密の厳守、都会ではしっかり対策していたことを止めてしまうこと!!
    今の田舎はコロナ疲れを癒す場所ではありませんよ。

    無人島以外はダメ!

    地方は医療崩壊、簡単にしますよ。

    医療従事者の方が最前線で命懸けで戦っているのは地方や田舎も一緒です!!

    田舎だからいいや~は絶対ダメ!

    よろしくお願いしますよ!

      ∧ _ ∧
      ( ・ω・)っ 物分かりの悪いやつは
      (っ /´ こうだ!!
      / ‘⌒)
     ,,( / ̄U 、、 フミフミフミフミ
    (( (⌒ー’´~) ))
    ヾ ``ー─´ 彡

    • yoshi
    • 2020年 4月 08日 0:47:52

    ペストという小説

    中田敦彦さんのYouTube解説を見ました。
    その小説では、ロックダウンと、市民の右往左往が描かれているそうです。

    ロックダウンから解除までを8ヶ月で描かれているそうです。

    これは小説ですが、かなりリアリティーがある気がして、期間の感覚として、一つの指標になるのではないかなぁと思いました。

    今はロックダウンではなく、緊急事態宣言ですが、自粛期間が8ヶ月程度にも及ぶ場合、私はどう行動するのがいいのか、想像してみたいと思いました。

    • yoshi
    • 2020年 4月 08日 0:52:24

    弁天さんのコメント
    地方は医療崩壊、簡単にしますよ。

    確かにそんな気がします!
    わたしの住むところは割りと田舎です。

    田舎だからこそ医療崩壊しやすい危険があることを、まわりの方々とも共有したいと思います。

    • yoshi
    • 2020年 4月 08日 1:11:03

    差別について。

    私の仕事場、住まいともに割りと田舎です。

    仕事場で隣の席の方が、
    お子さんの大学入学入寮手続きで、
    東京へ泊まりで行って戻ってきました。

    手洗い、マスク、換気は気をつけていますが、
    この状況って危険なのでは?と思いました。

    あと、好意を寄せてくれてる男性の、
    隣に住んでいる兄の職場である病院のドクターがコロナに感染してしまいました。

    潜伏期間の2週間以上あけて、公園で会いたい、車で迎えに行くと言われました。

    車で一緒はやめた方がいいと伝えると、
    2週間以上あけるし大丈夫と思うんですが…
    と残念そうでした。
    もしかしたら差別ととらえたかも…という感じがしました。

    まぁ、そんな事で差別ととらえる男性は願い下げですが…

    どこからが差別になっちゃうんでしょうか…。

    • yoshi
    • 2020年 4月 08日 1:29:06

    今気になってる男性は、あまりコロナに関心がないように思います。

    その気持ちもわかる気がします。
    コロナの終息は、人々の免疫獲得説が強いからです。
    医療崩壊しない程度に押さえながら、
    遅かれ早かれということと認識しています。
    間違ってたらすみません。

    なので手綱を引きたいです。

    コロナに感染すると、加害者になります。

    だれでも感染する可能性があり、社会で一番の話題になっている今、

    もし感染した場合に、自分には非がないことを主張するために、コロナ対策を頑張ろう。

    自分に非があると、悪者にされてしまうかもしれない。
    彼にはコロナで悪者になってほしくないから。

    私を守るための悪者にならなってもらってもいいけど笑

    ちゃんと明日伝えます。

    • なつみんと
    • 2020年 4月 08日 5:03:37

    目に見えない大規模な災害が訪れているのと同じ状況だと思います。
    しかも、世界的・同時多発的な。

    感染して軽症で済むか、重症化するかは確率論ですが、なってみないとわかりません。
    最悪の事態も想定して、有効な治療薬が開発はされるまで、ワクチンができるまで、生き延びることを最優先に考えた方が良いです。

    ドミノ式に拡がれば、現在の都市部での状況が、1ヶ月後の地方の状況になるかもしれません。
    私の今いるエリアは感染者はまだ出ていませんが、来週・再来週になればわかりません。

    同居する家族に1人でも感染者が出たら、全員感染するというくらいの危機感を持っておいていいと思います。

    離れて暮らす祖母がいますが、このエリアで感染者が出たらしばらく会いにいけません。
    万が一、自分が感染していたら、うつる可能性があるからです。
    そして、その場合高齢な祖母は重症化するリスクが高い。

    それと、乳幼児も重症化するリスクが成人より高い気がします。一般的な予防接種もまだなら、これから色々な抗体・免疫を獲得していく時期です。そんな段階で感染したら、どうなるかわかりません。

    志村けんさんが亡くなりましたが、この感染症で亡くなった場合、最期に顔を見て見送ることもできません。

    自分が感染したらどうする?家族が感染したらどう行動する?

    過度に怖がったり不安になることはないとは思いますが、最悪の状態も想定しておくことは大事だと思います。
    それが、自分や大切な人たちを守ることになると思うから。

    目の前の現実に蓋をせずに、冷静に予防策を取りましょう。

    Kouさんやここにいる姫様方もどうか無事に乗り切られますように。

    • もりかわ
    • 2020年 4月 08日 18:34:05

    わたくしも田舎の民ゆえ、弁天様のお言葉に首を縦にぶんぶん振りつつ、フミフミの可愛いさにクスリと笑ってしまい申した♡

    AAを司りし癒しの女神・弁天様のコメントは、いつも心の薬だなぁと感じておりまする(*´∇`*)♡(←隠れファン)

    (※笑った時のクスリと、薬をかけておりまする。念には念を入れるもりかわです。)

    大切な旦那様が通院しなければならない状況で、都会の無作法者が無闇に病院を訪れるやも知れぬ事を考えると、不安は尽きぬ事と思いまする。どうか早くこの事態が終息し、弁天様と旦那様が終息の時までコロナの被害に遭わずに無事に過ごせますように(>人<)

    弁天様ほどに除菌活動に尽力しておられる姫様には、政府からマスク二枚ではなくて防護服(あの宇宙人が着てるみたいなやつ)二着が郵送されれば良いのにと思いまする(`・∀・´)!

    • もりかわ
    • 2020年 4月 08日 18:38:02

    づぁっ!間違えた。

    宇宙人が着てるみたいなやつ、じゃなくて、
    宇宙飛行士が着てるみたいなやつ、でござりまする。

    • もりかわ
    • 2020年 4月 08日 18:42:05

    ()←カッコをつけて書いたら、間違えちゃって格好が悪うござりまするなーなんっつって!(恥の上塗り)

    えーん恥ずかしゅうござりまする\(//∇//)\

    • 弁天
    • 2020年 4月 08日 19:49:02

    もりかわ様、わー!ありがとうございます♪

    (※笑った時のクスリと、薬をかけておりまする。念には念を入れるもりかわです。)

    あっぶ!気付かなかった…

    もりかわ様から可愛い防護服頂きました~
    早速使いましたよ♪

    .  ∧_∧ 洗濯ナウ
      (´・ω・`)
     ̄Y ̄U  U ̄L ̄o」 ̄[ ̄_ ̄| ̄ ̄Y ̄
      || U~U  |__|  [_|   ||
      ||   ゚    °    °   ||
      ||      。   ゚     ||

    • もりかわ
    • 2020年 4月 08日 20:16:07

    きゃーん弁天様っ!
    か、か、かわいい♡・:*+.\(( °ω° ))/.:+♡
    スクショ不可避っ!!
    ありがとうござりまするっ!!!

    • ゆきだるまる
    • 2020年 4月 09日 15:59:36

    恋愛とは関係ないのですが…
    コロナ離婚が!と世の中で言われているように、
    今までよりも家族でいる時間が長い分、
    見えていなかった、気にせずとも大丈夫だった問題などが明るみに出てくるご家庭も多いのではないかと思いました。

    私は現在緊急事態宣言の出ている場所に住んでいます。
    小学生の子どもたちの自宅待機は3月から数えると2ヶ月以上になることが決定し、主人は夏頃まで在宅ワークになるかも…と。

    子どもたちとのかけがえのない貴重な時間になると捉えることはできても、やはり仮面同然の夫婦が長時間一緒にいるのは試練以外の何者でもありません。

    そんな中、緊急事態宣言が出たその日、
    主人にきちんと思いと考えを伝えました。
    子供たちへの子育てにちょこちょこ首を突っ込んでくるのがとてもストレスになるということを具体的に話しました。
    例えば社長が1割程度の社内の状況しか見れていない状況で、突然現状の改善点に対する改革案を打出し社員の意見も聞かず決行。今までの業務の流れが変わり場が混乱する。今、あなたは家族の中で同じようなことをしています…と。

    私に全く相談もせず、子供向けの通信教育を契約したり、ちょっとテレビを見る時間が長いと「勉強は?」としつこく聞いてくることが、私にとってとてもストレスでした。

    子育てを9割はやっている私自身がとてもストレスを感じています。緊急事態宣言がでてこれから一ヶ月このままストレスを抱えて子育てすることはできません。と伝えました。
    子育ては目に見えるものがすべてではなく、すぐに何かができるようになるわけでもなく、今はできていないように見えていても親が見守っていれば2年後、3年後に自然といい方向にいっているようなそんな気の長いものだと思うと。あなたにとっては数カ月のスパンでも、私にとって子育てはあと10年以上続くのですと。

    いつも宇宙人だと思っていた主人に、
    …………伝わったようです。
    その日はいつもどおり、これだけ訴えても無言だったので無駄だったのかな。と思ったのですが、
    次の日から、口出しせず食料の買い出しに子供を一緒に連れて行ってくれる(もちろんマスクをつけて今必要最低限の買い出し)、一緒にお話をする、テレビを見る程度のかかわりに変わったのです!!(私が望んだ補佐の役割)

    このブログに来るようになって、私の感覚もだいぶ変わり、相手に伝わるような話し方が出来るようになってきたのだろうと感謝しています。
    今、ストレスをかかえた女性たちの中で、私のこの経験を読んで、もしかしたら一人くらいは何かの参考になることがあるのかもしれないと思って書きました。

    混乱する日々に頭が痛くなることもありますが、女性たちの心が変わらず明るくいられるよう願っています。

    • めめ
    • 2020年 4月 09日 16:43:22

    少し距離を置いてる彼がいます。
    彼は関東、私は地方の遠距離です。
    今回の緊急事態宣言でさすがに心配になり、2ヵ月振りにメールしました。
    大丈夫?と。
    そしたら「恋人であれば、ずっと繋がっていたいですが、そうでもない関係なので、この程度のご縁だったのでしょうね。
    まあ、これもキミが選んだ恋人にはならない、という運命なので、新型コロナで終わったと思って楽しい人生を歩んで下さい。お体に気をつけて。」

    うーん…私、恋人にならないなんて言ってないのにな。少し時間が欲しいと言ったらこれですよ。

    これって拗ねてるんですかね?
    男性は女性が自分の思い通りにならないと拗ねますよね。

    kouさん、対処の仕方教えて下さい。

    • ごまちゃん
    • 2020年 4月 10日 19:29:48

    彼に、しばらく会わないでおこう、と言われました。けれど、これは、観戦予防のためです。私が病院に勤めているので、私の立場を尊重しての言葉てした。会えないのは寂しいけど、反面、嬉しく、力をもらいました。

    • チーズケーキ
    • 2020年 4月 10日 19:42:34

    一人暮らし
    部屋も狭い
    会社が2週間休みになった。
    もともとアウトドアで家でゴロゴロするのはほんの数時間で足りるタイプ。

    外出も出来なくて実家にも帰れない

    なにして過ごしたらいいの?
    どうしよう

    どなたか何かいい案はありますか。
    仕事の勉強、料理などはありますが。。。。
    2週間それしかしないのはほんとに死んでしまいそうです。
    助けてください〜

    • 櫻子姫
    • 2020年 4月 10日 19:47:49

    コロナ離婚  ならぬコロナ大喧嘩を彼とやってしまいました。 今までで初めてです。

    以前からお互いに燻っていた、
    メールのやり取りの中で Aと彼が伝えたつもりが
    わたしがBだと勘違いしたり、意図をうまく
    汲みとれなかったり  が何度かありました。
    LINEを使っていれば、このような
    勘違い等はないのでしょうか?

    今日もメールの内容を私がわかっていないと、
    彼が怒り出したんです。
    コロナの心配があり、今夜のデートは
    テイクアウトにしようとなったのですが、
    彼のメールの内容が よくわからない点があり、
    確認しようと お昼休みに電話すると
    『なんで そういう風に捉えるんだ!』と
    怒り出して。『わからなかったから、こうやって
    電話してるんだけど』と私も最初は
    冷静に対応しましたが、あまりにも何度も
    しつこく『何処で そういう内容に取るのか?』
    とか いつになく大きな声で乱暴に
    言うので、私もとうとう最後にプツンと
    切れて『もう やめよう!今夜!どうせこの話になるから!』と大きな声で言いましたが
    途中で彼の方から、ブチッと携帯切られて
    しまいました。
     
    今までも、メールに関しては 問題があったときに
    話し合っていたつもりですが、今にして
    思えば、私は納得してないのに
    『わかった』と言って お互い納得するまでの
    話し合いをしていませんでした。
    うざいと思われるかも  と、私が
    逃げていました。
    もしかしたら、このまま、彼から
    連絡来ないかも知れないと思うと悲しくも
    なります。
    コロナのせい  では、なく
    以前から蓄積されたものが爆発してしまった
    だけなのかもです。

    少し時間をおけば、お互い 冷静に話し合えるでしょうか?仲直り出来るんでしょうか?

    • メリー家の執事
    • 2020年 4月 10日 21:31:07

    全然メールの返信もない遠距離の彼。
    私も面倒くさくなって、仕事だの習い事だの趣味だのに没頭して、ずっと放置していました。

    そうしたら、彼が住んでいる所で緊急事態宣言、同時に私が住んでいる所でも緊急事態宣言。

    さすがに、これはマズいなぁ、と思いました。
    だから、〝大丈夫?あなたの無事を祈る事しかできないけど、感染しないでね。もし感染しても絶対に死なないで〟というメールを、彼に送りました。
    どうせ返信なんか来ないでしょ、と思いながら。

    すると、速攻で彼から「忙しくて死ぬ。」と一言だけ返信されてきました。

    単なる現状報告? 何を考えてるのか解らなくて、胃が痛くなってきました。

    • 桃色ゆうか
    • 2020年 4月 10日 21:45:42

    緊急事態宣言が出ている地域に住んでいて、私の会社も来月6日まで休みとなりました。

    午前中は、普段なかなか出来ずにいた色々な箇所の家の掃除に励んで。

    家でじっとしているだけってのもな、と思いウォーキングを始めました。外出自粛要請が出ていますが散歩や適度な運動はしてもいいのです。

    1日1時間程度、1人であちこち歩いています。葉桜になりつつある桜を眺めたり、川を泳ぐ鯉の姿を眺めたり。マスクをしていても胸いっぱいに空気を吸えることが幸せです。

    それから晴れている時にはお布団も干して。
    今までは休みの日&晴れている時でなければ干せなかったのに頻繁に干せて嬉しいです。

    新しい料理にもチャレンジしてみました。
    出来映え上々、我が家のレギュラーメニューに追加です。

    子どもたちと一緒にテレビやDVDを見て大笑いしたり。
    我慢するだけの日々ではなく今を楽しんで乗り越えたいと思います。

    • かほ
    • 2020年 4月 11日 6:40:33

    おはようございます。

    上の方と同じく、私も在宅勤務指示の期間がガツンと延びました。

    もちろん、彼とはあっていません。
    彼の方は、仕事柄在宅は難しく。
    かといって、フル出勤は危ないと上の人が判断したのか、交代出勤になっています。

    なってはいるものの…過酷ですね。
    業務量は変わらないのに、戦力が単純に半分なのですから。

    きっとお酒も増えているでしょう。
    心配しています。でも会えません。

    私は、この期間で改めて彼に今までしてもらったことが当たり前になっていないかとか、そういうことをちゃんと振り返りたいと思いました。

    その上で、もどかしいけど今は自分の安全を最大限に確保する。自立。
    彼を労りながらも、最終的には明るい未来を信じます。

    記事の趣旨とずれてしまい、申し訳ないです。
    ただ、改めて見直すことができましたし、彼への気持ちとか、感謝とか、そういう根っこを見直して、伝えられる。そんな時期になるんじゃないかと思います。

    • 不二子
    • 2020年 4月 11日 7:36:59

    このコロナ禍で問われるのは、
    結局『これまで』なのではないでしょうか。

    これまでどう生きてきたか、
    これまで、人とどう向き合ってきたか。

    コロナ離婚とかコロナ別れ、コロナ喧嘩etc…ありますが、
    結局のところ、今まで水面下に置いてあったものが
    いえ、もしかしたら、表面にあったのに見ないふりをしてきたものが、
    一気に見逃せなくなった結果なのでしょうね。

    私の彼のお店は、コロナ問題で経営が大ダメージを受けていて、
    お客さんがほとんど来ません。
    口が疲れないの?と思うほどのお喋りさんが、
    一日中黙っているのは苦痛かと思い、
    私は時々「電話していい?」と聞いています。

    すると、彼は彼で、
    私が彼の体調を心配していたり、寂しがっていたりすると思ってくれるようで、
    仕事が終わったら、明るい声で電話をくれます。

    自分で言うのもなんですが、
    オーヘンリーの『賢者の贈り物』のようだな、なんて(^^)

    大事なことは、信頼と思いやりなんだろうなと、
    彼からいつも教えられます。

    って、すみません。ただの惚気になってしまいました。

↑↑コメント入力欄に飛んでみる

最近のコメント