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男が教えるモテる女の恋愛技法

呼吸ができる幸せを考えよう(コロナウィルス問題サポート用記事)

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Kouです。

 

以前、こんなページを用意していました。

九州の震災サポート用記事

このページは一定の役割を果たせたと思っています(^^

 

コロナウィルスによる影響はこれからしばらくの間は続くことになりそうです。まだ日本ではパニックを起こすような状況にはなっていませんが、いつそうなるか分かりません。

地震のときもそうでしたが、情報を正しく上手に取っていくことと冷静に考える意識を持って過ごしていれば、簡単に巻き込まれる確率はかなり低くなることが分かっています。情報も錯綜しますしね。

 

一方、このブログは恋愛の勉強をするためのものなので、どの記事でもメルマガでもずっとこれに触れ続けることは避けたいと思っています。

ブログは平常運転しますが、不安や心配事を相談したり、必要な情報を提供したいという人はいるでしょうから、全てこのページのコメントでそれを賄うことにします。

 

僕は日本は真っ先に元通りになる国になるんじゃないかと密かに期待しています(^^

また、恋愛の勉強をしている女性は感染もしにくいだろうと思っています。その根拠は、主体的に考える能力を持っており、かつ防御リテラシー相当程度持っているからです。

忘れている場合は、何度でも読み返してください。

 

僕はこれについての専門家ではないので、あまり具体的なアドバイスをすることは考えていません。

しかしある一つのことだけは、実体験として話すことができます。

今回のウィルスは、肺炎です。

もう大分時間が経っているので、今ここで言ってしまってもいいかなと思います。

僕は2013年の11月下旬、肺の病気でしばらく入院していました。

2013年の秋から12時間レッスンを開始したんですが、1時限目を開始してから解答編が出てくるまでに随分長いこと時間がかかっています。その原因はこれです。

気づかれないように、ずっと同じペースでブログを書き続けました(^^;

ちょうどコメントではまりこさんが出産直後で精神覚醒して困っている時期で、深夜に渡ってちはなさんやかいえさんがうまいことなだめている様子を僕は息ができない状態で見守りました。同時にそれに癒されもしました。

当時の様子を知っている場合は信じられないかもしれませんが、事実です。

僕は肺炎で入院したわけではありませんが、手術こそしなかったものの、思ったよりも長いこと入院する羽目になりました。

今回のウィルスで引き起こされる疾患は肺に来るわけです。

息ができないということを、ほとんどの人は想像ができないはずです。

 

2013年11月下旬は、ありえない頻度でブログを書いています。メルマガも下旬だけで25本くらい書いているのですが、なぜそんなことができたのかと言えば、夜寝られないからです。肺が苦しいので、寝ることすらままならないんです。

 

息ができないといっても息はしているわけで、吸うと痛く苦しいので、本当に吸っているかどうか分からないくらいの微量の空気の出し入れしかできないという感じです。

普通は呼吸など気にも留めないことなんですよね。身体が勝手にやっていることなので、意識する必要がないわけです。

しかし無意識に任せて呼吸をすることが苦痛に変わったときどうなるか。

身体は吸おうとするんですが、吸ったら痛いんです。しかし吸わないと苦しい。この繰り返しが延々と続きます。

胸いっぱいに空気を吸い込めるということが、どれだけ嬉しくありがたいことなのかということを僕より知っている人はいないかもしれません(笑)。

 

今あなたにできることは、肺炎を含めて、今病気にかからないと決めることです。

そのためには感染しないための行動を能動的に選択していくしかありません。

基本的に誰もいないところにいて流れ弾に当たって突然感染することはないわけです。

生きている以上絶えずし続けなければいけない呼吸が苦痛なのは、何にも増して苦しいことです。

 

能動的な選択を考えるとき、今の欲求を抑えることになる局面が何度も出てくるでしょう。

ずっと抑え続けようと言っているわけじゃないんですよね。

遠からず必ず収束するんです。今の欲求を抑えて理性的に行動しようとすることが、将来の幸せを約束することに繋がります。

まず自分の身を自分で守ることです。

今どうしたらいいのか、主体的に考えていきましょう(^^

 

いつも言っていることですが、自分の命は自分でしか守れません。

補償してもらえないからとか、罰則がなくただの要請だからという理由でいつも通りの生活をすることは、自分の行動を自分の意思で決めていないことになります。

これから感染しても満足な治療を受けられない可能性も出てくるので、感染しないためにできることは何でもしないといけませんね。

 

コメント

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  • コメント (16)

    • のんぴ
    • 2020年 4月 22日 0:59:44

    すごく、すごく吐き出したいので…

    家にずっといるって思ってる以上に、しんどいことですよね。
    もう本当にしんどいです。
    外にちょっとくらい出たくもなるものです。
    私も出たい、外に出てマスクなしで大きく息を吸いたい。
    友達と会いたい。

    ちょっとくらい、いっか。
    私だけなら。

    私だけじゃないです。
    他にもそう考えて
    ちょっとくらいって、外出してる人います。

    もっと危機感もって。
    頑張って今は我慢して家の中にいる人がいる。
    病院や色々なところで危機感を感じながら、命かけて頑張って働いてくれてる人がいる。

    自分のちょっとくらいいいやで、みんなの頑張りを駄目にしないで。

    • かほ
    • 2020年 4月 22日 9:32:21

    おはようございます。

    今日も在宅ワークです。
    最近の予想ですが、たぶんGWが明けても、緊急事態宣言の解除はない気がしてきました。この生活がまだ続くと想定しています。

    解除されなくても困るけど、解除されても困るんじゃないかなと思って。あくまで、今の私の立場で思うことですが。

    幸い、在宅に切り替えてもらえるところだったことが幸いし、宣言後はほぼ引きこもりを達成できています。

    食料の買い出しは最低限にし、

    ・行くスーパーを固定(接する人の範囲を少しでも固定する)
    ・なるべく広いお店に行く(人との距離をとりやすい)
    ・買い物客が少ない時間に行く
    ・セルフレジを使う(自分と店員さんの、お互いのリスクを減らす)

    これらを気をつけています。
    私なりにしている注意です。

    通販も使っていません。
    配達の方に申し訳ない気がしてなかなか使えない…。しかし、業務上どうしても用意しなければならないテキストがありそうで、それはどうしてもネットで買うしかなさそうだ…近くの本屋も自粛してしまっているので。

    引き続きできる配慮しながら、生活していきたいと思います。

    とはいえ、私は一人身だからできているだけで、家族と住んでいる方は大変だろうな…と思います。必要な生活必需品も多岐にわたるし、消費もはやいだろうし。小さいお子さんがいれば、ずっと家に閉じ籠っているだけで親も子もストレスマックスになりそうな気がします。

    ……まあ、結局私ができることは、そういう方々の分も大人しくしておこ、になってしまいますが(^_^;)

    • 京香
    • 2020年 4月 22日 17:54:33

    仕事が休業となり自宅で自粛生活が続いています。おつかいと、体力作りの為にウォーキングをする時以外はずっと自宅にいます。皆様はいかがお過ごしでしょうか。
    自宅で自粛していられる事は有り難い事ではありますが、やっぱり外に出て、人と関わって初めて生きている実感や充実感を得られるのだなと思いました。今までの生活や当たり前の日常がどれほど有り難い事だったのか身にしみました。
    暗いニュースばかりで気持ちも疲弊していますが、自粛期間を前向きに過ごそうと筋トレやウォーキング、掃除して気持ちを持ち直すように努めています。早く普通の生活に戻りたいですね。

    • 桃色ゆうか
    • 2020年 4月 22日 18:03:53

    友人宅の庭先でのBBQに誘われました。外だから!風通し良いし!って言われたけど、なんだかなー。外だからいいってもんじゃないんだよなー。お誘いは嬉しいけど家族で楽しんで、と断りました。

    ちょっとぐらいならいいだろう、この程度ならいいだろう、という気の緩みが感染拡大を引き起こす要因の1つです。

    日本だけじゃなく世界中で沢山の人が連日、様々なことを我慢していて。
    ワクチンの開発や特効薬の研究に日々励んでいる方々がいて。
    私たちが生活を維持するために必要なあらゆる業種に就いている方たちがいて。

    私に出来ること
    Stay Home
    終息する時が早く来ますように

    会いたい彼に会わずに過ごしています。
    彼も大切な人(私)を守るために今は我慢しなくちゃって思ってるんだ、って耐えてくれてます。

    流行りの手作りマスクにチャレンジしてみたら楽しかった!もっと作って彼にも送ってみようかな。

    • かほ
    • 2020年 4月 23日 12:02:39

    何度もすみません。

    最近は、少し視点を変えて考えるようになりました。今の人類を俯瞰してみるようなイメージです。その上で、どう未来を見据えていくか考えます。

    思えば、被害の大小はあれど、こうなることは避けられなかったのだなと。

    コロナを人災だという人もいます。
    確かに、失敗した部分もあるのでしょう。人間のすることなので。
    某国のウイルス研究所からの流出ではないか?と、総力を上げ、大真面目に調べている国もあります。

    しかし、地球規模で見れば流行の原因など、実は些末なことに過ぎないのかもしれません。

    人類の歴史を辿っていくと、それは伝染病とのいたちごっこです。
    伝染病はいつの世にもあり、想定外の被害を引き起こします。人間ができることは、後追いで対症療法を行うことだけなのです。

    ワクチンの開発が成功し、さらに撲滅まで追い込んだウイルスなど稀です。

    つまり、長い人生生きていれば、疫病の1つや2つ程度は、遭遇して当たり前なのだと思いました。数十年(もっと短い場合も?)サイクルで流行り病は起きるものなのだなと。

    たまたま、現代日本では様々な方々の命懸けの努力や予防、日本の置かれた環境によって縁遠くなっていただけなのかもしれません。

    コロナによって不況が起きると言われますが、不況についても、同じことが言えます。
    もっと時代を遡り、視点を拡大すれば、飢饉も同じ括りに入れられるかもしれません。

    一定周期で発生することは、受け入れなければいけないのかもしれません。

    日本でいえば、比較的安定していた江戸時代でも、飢饉が頻発した時期がありました。地球の寒冷期に当たると言います。同時期のヨーロッパも悲惨な食料事情であったとか。

    同じく、人がコントロールできない原因によって引き起こされたものに、アイルランドのジャガイモ飢饉があります。これは、直接的な要因はジャガイモの疫病ですが、本質は貧民層が食料の大部分をジャガイモのみに頼りきっていたために起きた悲劇です。

    正直、現代人にとっても他人事ではないかなと思います。現代でも、社会不安が起きれば真っ先に食料の買いだめが起きますよね。3.11やコロナの初期の頃、日本でも起きました。

    現代は、作物の生育も比較的コントロールできるようになってきているために麻痺しますが、不況と飢饉は似たようなものだと思います。

    個人のコントロールできない領域に原因があり、一定の周期で発生するもの。

    と私は認識しています。

    じゃあどうするのか?という話ですが、
    こういう時こそ、渦中に巻き込まれにいって溺れるのではなく、どう浮上するか?と常に次の一手を考えることだと思います。

    そして恐らく、Kouさんがここにいる女性たちに求めていることも、そういうことなのかなと。

    もちろんまずは、肉体的精神的な安全が第一です。渦中におられる感染者や医療従事者、その周辺業者の方々…etc…は、まず今を乗りきっていただく。

    一方で、私のように割と安全圏に見える場所にいて、あまり煽りを受けていない人たちも相当数いるはずです。

    そういう人たちが何を見据え、どう行動していくかで次の一手が決まっていくような気がしているんです。

    例えば、今多くの企業でやむを得ずでしょうが、テレワークが実施されています。きっとこれはコロナの前の世界と、後の世界を分ける出来事なんじゃないかなと思います。

    未来のことなど読めませんが、だからこそ希望もあります。もしかしたら、今常識とされることが覆されているかもしれません。

    今回の件で、行く行くは出社の概念が変わるかもしれません。
    出社の概念が変われば、自由時間が増えるかもしれません。
    自由時間が増えれば、娯楽にあてる時間も増えるかもしれません。
    娯楽に当てる時間が増えれば、より多様なサービスが求められるかもしれません。
    そうなれば、ますますインターネットサービスが拡大するかもしれません。

    さらに、そうやってインターネットサービスが普及したことによって人は、外に遊びにいかなくなるかもしれません。
    その結果、人との繋がりが失われるかもしれません。
    しまいには、今まで低賃金で雇われていた接客系のお仕事の需要が高まるかもしれません。

    と、思い付くままに書いてみましたが、次に何が起きるか?じゃあ、私はどうしたいか?

    を考えながら、浮上の準備をする。
    今はもう、コロナに右往左往する時期は終え、そういう段階に入ってきている気がします。

    • まるこめ印◎
    • 2020年 4月 23日 21:49:37

    母が岡江久美子さんと同じ病気で来月手術です…年齢も同じぐらいです。
    おそらく手術後に放射線治療もやります。
    もう不安で不安で仕方ないです…
    少し離れた距離で暮しているので、必要な買い物は私がして、実家の玄関前に置く予定ですが、一体こんな生活をいつまで続けたらいいんでしょう…

    • g.g
    • 2020年 4月 24日 17:04:14

    今日”夫のトリセツ”という本を読みました。
    その中に興味深い一文が。
    「免疫力の高い相手をゲットしようとするのが女性脳。実は見た目の魅力は、免疫力の高さに比例している。」
    あ〜、だから女性はイケメンが好きなのね。
    そしてコロナショック真っ只中の今、免疫力はすごく大事!私の好きな人はコロナに勝てるのか?と伺ってる私もいます。
    免疫力も試されてますが、その人の行動、考え方、この状況下での仕事の状態などなど。
    生き延びる為に、どれだけ賢い選択が出来るか。
    彼もですが、私自身も、全ての人が試されてる気がします。

    • あおはなみ
    • 2020年 4月 24日 22:48:48

    どちらかと言うと
    私は心配性、不安性。

    彼は落ち着いている。

    コロナは長期戦ですね。

    1年か、もっと長く。

    どうせ同じことをとりくむなら、

    長いと分かっているなら尚更、

    不安性では身が持ちませんね。
    ストレスは免疫も低下させますし。

    とりくみながら、落ち着きましょう。

    長いのだから。

    • 白花
    • 2020年 4月 26日 22:33:48

    kouさんはコロナ後の世界はどうなると思いますか?
    私はコロナ前よりもっと素敵な世界になると思ってます。
    当たり前だと思ってたことがあっさりと崩れ去り、幸せのハードルがすごく下がった気がしてます。
    コロナ後は恋愛や結婚が盛り上がるんじゃないかな。震災の後そうだった様に。
    人は一人では生きられない、誰かの温かさに触れていたい、そう感じた人は多いと思います。

    • 危険な野良猫
    • 2020年 4月 29日 9:22:59

    昨日ニュースで入学をいっそのこと9月にしてはどうか?という案が出ていました。
    私は久々に聞いた前向きなニュースで気分が良くなりました。
    いろいろと問題はあるかと思いますが、是非9月に変えて頂きたいと思います。
    何か明るい未来に向かって困難を乗り越える良いきっかけにもなるかと思います。
    外国は9月なのに日本はいつまでたっても4月で、変えたいという気持ちは
    あっても、大きな変えるきっかけがなかったように思うのですが、
    kouさんはどう思われますか?

    • 茉莉花
    • 2020年 4月 29日 16:11:38

    2ヶ月くらい前からいい感じになった職場の男性がいます。いい感じと言っても、少しお話しするようになったり、目が合うと微笑み合ったり、まぁその程度なんですけどね。
    が、このコロナのせいで、5月6日まで会社はお休み。延期になることも考えると、もしかしたら1ヶ月以上も会えないわけです。
    そこでkouさんに質問があります。
    お付き合いしてるわけじゃなく、信頼関係だってまだまだな淡い気持ちの時、会えない日々が続くと、男性の気持ちはどう変化するんでしょうか?
    会えないことで冷めるのか、逆に熱くなるのか…どうなんだろう?
    私はかなりドキドキの毎日だったので、気持ちが落ち着いて良かったのかも、と思ってます。寂しいけど!
    次に会う時、可愛くなったな〜!と思ってもらえるように、今は自分のことを頑張りたいです。

    • ユイ
    • 2020年 5月 01日 1:04:51

    私も茉莉花さんと同じことが気になります!

    Kouさんには「どうもしません(すくす)」
    って言われてしまいそうな気もしますが…。

    気になるー、気になる~(*´ω`*)

    • クンツァイト
    • 2020年 5月 04日 8:23:02

    こちらにいらっしゃる女性は恋愛を勉強しているだけあって、前向きでいいですね。
    私、6月に非常事態宣言が解除されることを想定して、色々動いています。
    この1か月あっという間だったし、どうにかストレス溜めつつも乗り越えたし、色んなこと気が付けたから。
    この1か月凄く大事だと思っています。
    皆で乗り越えましょうね。

    • 真巳子
    • 2020年 5月 11日 16:59:01

    今日から一週間、夫がテレワークです。
    私も今月一杯休業。
    早速喧嘩になりました。
    夫には仕事部屋があるにも関わらず、リビングで仕事をします。リビングでテレビを見てた私に「テレビを消せ」と。それで大喧嘩。(^^;;
    早く会社に行って欲しい。距離が近すぎるとロクなことナイ。
    顔を合わせすぎてうんざりするより、顔が見たい!と思える距離感でいたいです。

    • 京香
    • 2020年 5月 21日 13:51:20

    今月末には全国で自粛解除される様子ですね。解除されても、ウィルスが死滅した訳ではありませんから、共存、今後もマスク、ソーシャルディスタンスを意識して、諸々気をつけながらの生活になっていきますね。
    ウィルスを怖がるよりも、自己の免疫力を上げる事を意識した方が良さそうですね。マスクの下でも鼻呼吸を意識、良く眠る、感染症全般にはビタミンD。免疫力の中心!体内のビタミンDを上げる為に太陽にあたる、リンパ球に良く働いてもらう為にビタミンCをこまめに摂取。運動。
    報道では怖い怖いと煽るような事ばかりですが、それよりも自分が感染しても発症しないような、自分の身体を強くしていく事が大事だと思います。
    コロナよりも今後は経済のダメージの方が大きくなってくるでしょうね。
    でもこれから恋愛をする人にとってはマスクが手放せないし、ちょっと淋しいですね。

    • あえか
    • 2020年 5月 30日 15:32:48

    3ヶ月近くの自粛から、
    今週、久し振りの外食。

    恐らく換気ぐらいしか
    対策していないであろうお店が
    大半と思われるので、
    まだまだ控えめに(´・ω・`)シュン

    お出掛けする時の方が
    できるだけ物に触れないよう、
    人と距離を取るよう気を使ってるので
    ストレスなんですけどね。

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