恋愛には技法があります。モテる女性は、実はこの技法を持っています。その技法を男性の視点から教えます。

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男が教えるモテる女の恋愛技法

自立とは(クリスマス特別サービス)

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Kouです。

 

Kouさん、クリスマスってもう終わってますよ!

という声が聞こえてきそうな夜更けです(^^;

 

いいんです、いいんです。

だいたい僕のブログのクリスマス特別サービスは、25日か26日なんですから。

いつも遅いわけです(笑)。

 

彼の生活を心配しています。

彼の体調を整えるのが私の仕事です。

彼を救いたいです。

これらはすべて、女性から実際の相談で出てきた言葉です。

僕は非常に懸念しています。

本当に心配なんです。

 

何の心配なんでしょうか。

他人の世話や心配をすることが人生の目的になっていないかということの心配です。

ちょっと大げさに聞こえるかもしれませんが、女性は母性を持つ生き物です。

人の面倒を見るのが好きな性分な人は多いんですよね。

 

自分以外の他の人のことを考えられることは、もちろんいいことです(^^

その心は大事にしてほしいなと思います。

極めて尊い感覚だと思います。これがなくなったら、人間は終わりです。

 

でもな、他人の世話ばかりして生きることを考える前に、もっとするべきことがあるんじゃないのか。

そもそも他人の世話をできるような状況になっているのか、考える必要があるんじゃないのか。

 

・・・。

おっと、最近下町ロケットのドラマが面白すぎて、つい口調が変わってしまいました(^^;

 

まあそういうことなんです。

人の世話をするのは結構なことです。

でも、人の世話を焼くだけの余裕があなたにはあるでしょうか。

自分が一人で立てないのに、隣で寝ている人を起き上がらせることはできないんです。

彼の世話を焼きたがる人は、それが彼のためだと思い込んでいます。

 

はっきり言って、余計なお世話なんです。

最近は子供のことを親が必要以上に面倒を見る時代になりました。

子供にとっては、大きなお世話なんです。

もちろん本人はそんなことは思っていません。むしろやってほしいと思っています。

しかし、子供の長い人生を見たとき、親がフォローしていたら子供は永遠に育たないんですよね。

自分のことを自分で決めて挑戦し、失敗したら自分で尻ぬぐいするという経験をさせてもらえないんです。

 

彼のため。

本当に彼のためでしょうか。

子供のため。

本当に子供のためでしょうか。

 

その世話を焼きたいと思っていることの本当の理由は、必ずしもその相手のためじゃなかったりしませんか。

僕自身もこのことで散々失敗しました。

よかれと思って弱者を助けると、それが結果的に弱者をさらに弱者にしてしまうんです。

助けるときは本人もそれを望んでいるので、いいことだと思ってしまうんですよね。

 

まず、自分が自立する必要があります。

ここでいう自立は、経済的自立ではありません。

それを含んでもいいですが、僕が言いたいのは精神的な自立です。

自分のことは自分でやるんです。

自分の生活は自分で成り立たせるわけです。

自分の精神の安定は、自分で作り出して維持するんです。

 

どういうわけか、精神の自立ができていない女性に限って、やたらと他人の面倒を見たがるんです。

これは全員がそうだと言っているわけではありませんが、僕のところに来る恋愛相談から傾向を抽出すると、このパターンは本当にたくさん出てきます。

借金を背負って自分は苦境に立たされているのに、他人であるはずの彼の生活の心配をしていたりするんです(^^;

 

どう考えても、おかしいですよね。

冷酷になれと言いたいわけではなく、他人を助けたいのであればまず自分は自立しないといけないんです。

自分が本当に足りていないのに、他人に分け与えることなんかできないということです。

 

母性は止められません。

しかしそのあふれ出る母性を何も考えずに際限なく使っていたら、結果的に相手を破滅に導くかもしれないということを気にしておいてほしいんです。

世話をすることは、本当にその彼のためになるのか。

多分、ならないです。

かなり高い確率で、そうなりません。

 

特に男は世話をすればするほど、ダメになっていきます。

人の世話を焼くことで自分の精神の平穏を保とうとしていないか、よく考えてほしいんです。

本当の自立とは、相手の自立を尊重できることです。

それが愛情だと思うんです(^^

 

本当に困っているときは助けないといけません。

逆に言えば、本当に困っているとき以外は自力で立ち上がってもらうことを期待して見守るくらいの方がいいということなんですよね。

恋愛の勉強では、男を育てるという話を時々しています。

 

男性を育ててくれるのは、自立した女性だけです。

依存心の強い女性、過保護な女性の手から、まともな男性は育たないということです。

彼を男だと認めたいのなら、自ら立ってもらいたいと思いませんか。

自力で道を切り開いて、私をリードしてほしいと思うものなんじゃないでしょうか。

 

コメント

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  • コメント (21)

    • ♡arico♡
    • 2018年 12月 26日 21:16:29

    私も下町ロケット見てましたよ!

    『精神の自立ができていない女性に限って、やたらと他人の面倒を見たがるんです。』

    そういう方いますよね。
    私はそんな余裕ないですし、面倒見たいとは思いません。
    彼が本当に困っていたら、手を差しのべ増すけどね。 
    男は自分で頑張りますし、女性の手を借りたくないものかなと。

    ここで勉強して、精神的自立心が強くなりました。

    • だいすき
    • 2018年 12月 26日 21:50:41

    そうね。お世話するのが性(サガ)で母性本能が私よりとても優れている思い当たる友人が。
    本当に他人に思いやりを向けられる人だし、手助けもする。気遣いがすごくて。

    けど他人に目を向ける反面、彼女が自分のくつろぎを後回しにしてとても疲れやすいのも見抜いてしまいます。楽になって欲しいなあ、といつも思うほどです。どう伝えたら良いのかなあ。

    • ねずみくんのチョッキ
    • 2018年 12月 26日 23:23:02

    これ通りました。
    すごくよく分かる。

    その時の私は

    救いたい
    私がしてあげたい

    と思いながら

    そんな愛情が注げる尊い私を彼が必要とする構図から自分の価値を確かめたかった

    自信のなさの現れ

    自分の価値を自分で見出せなくて外から補強するしかなかった

    のかな、と今は思う。

    でもその時はそういう時期だったんだよね。

    依存してしまう自分にダメ出ししてたけど

    ダメ出しも必要なかったかな。

    そういう時期なんだな、
    いま依存しちゃってるなって思えた時から自然と変われた気がする。

    あと、昔の私に言いたいのは
    私が幸せにしてあげる彼
    は、やめた方がいいわw

    私が幸せにしてあげられるような
    幸せじゃない彼が来てくれるからね。

    一緒にいて幸せになれる彼

    がいいよね♫

    • (し´ω`の)
    • 2018年 12月 27日 0:47:47

    そう言えば私、彼の部屋で
    洗濯機が洗濯し終わったブザーが鳴って
    >あ、終わった
    と言った私に
    >おう
    と言って、洗濯物を干し始めた彼を
    ずっとにこにこしながら眺めてましたwww
    手伝うとか、してあげる
    なんて思いつきもしなかったwww

    だって家事手伝いをする為に
    わざわざ来たわけじゃないし
    ラブラブしたくて来たしwww

    彼の方もそれで何とも思わなかったよう…
    というか、自分の下着とかさわられたくないし
    自分の段取りとかもあるし
    余計なことされたくない気がする
    私なら、して欲しくない。

    胃袋掴むのに手料理しろ
    とか友達に言われるけど
    それもする気なしwww
    平日、仕事終わってから夕飯いつも作ってるのに
    わざわざデートの日まで作りたくないw
    デートは外で美味しいものを
    上げ膳据え膳で♪
    ノンストレス、ずっとニコニコ( ॑꒳ ॑ )

    会う前日に簡単手作りスイーツ作ってたら十分でしょ〜ヽ(*´∀`)八(´∀`*)ノ

    >あ、コレ炊飯器で作った?
    バレたwww
    >初めて食べたけど、上手いな
    よっしゃぁぁ( ˊᗜˋ) ~♪

    • あーみ
    • 2018年 12月 27日 2:53:11

    Kouさんってば、クリスマスプレゼントないと見せかけての~サプライズですね(`ー´ゞ-☆

    これまんま昔の私ですね~。
    そういえば恋愛に依存してる子はこの傾向が強い気がします。
    かつての私含め。

    結局、自分の寂しさを他人のお世話をすることで埋めてるんですよね。
    他人のお世話をすることが自分の存在価値みたいな。

    もう卒業しましたけど(^^)
    その必要もないくらい精神的に自立できたんだと思います。

    友人にもその傾向が私以上の子がいて、常に周りの問題を探してるような。

    しかもそれに私を巻き込んでくるので、こりゃいかんな~と思って距離を置きました。

    下町ロケット!笑
    いつも急に来るからびっくりする~(´ー`)σ

    • かとさん
    • 2018年 12月 27日 16:37:58

    自分自身をどう組み立てる?

    男性にはどうあってほしい?

    そのためにはわたしは女性としてどうありたい?

    別れを通して、ちょうど考えていたところでした

    好きな人と幸せを分けあえるために
    まずは自分で自分を幸せにします

    その力がないと誰も幸せにできないですよね

    ゆっくり、じっくり、しっかり
    考えたいです

    • goodgirl
    • 2018年 12月 27日 17:00:15

    自力で道を切り開いて、私をリードしてほしいと思います。

    Kouさんの言葉は、いつもわたしのモヤモヤの中のにある気持ちをそのまま言い当ててる。

    気持ちってすごく不思議ですね。
    考え方や状況で、ぐらぐらして不安になったり、気にならなくなったり。

    X’masがらみでそんな感じです。
    落ち着いてないから、落ち着かないと。

    まだまだ自立できてないなぁ。
    精神的な自立。
    逃げずに対峙して手に入れていきたいです。

    • 海松
    • 2018年 12月 27日 18:28:53

    遠距離なので、お世話するとまではいかないんですけど、気遣いもありますよね。

    大変ねって、応援してるって、気遣い?の言葉をかけたりして、サポートし続けてると、サポートしてる自分が気持ち良かったりするのかも。

    だから、彼は気遣われるのが当たり前になっちゃって、私が気にかけて欲しいときも、自分のキツさを主張してきましたm(__)m

    私があぐらかかせてしまいました…
    それに気づいたのも、最近の態度がずっと違和感で、試しに電話したけど、大変なんだってメールだけ返ってきたから、「あ、これいかんな」って。

    私から電話するの、付き合って7ヶ月で、2回目なんですよね。
    そこで、何で電話がきたのを、不思議に思わないのか。何も考えてないからですね。
    考えさせないようにしてしまってたのかも。

    うまくいかないです(T_T)
    でも、カバーしてみせます。主張します。
    頼れる彼であって欲しい。そうなってもらう。

    • ROXANNE
    • 2018年 12月 28日 0:04:43

    Kouさんへ【感謝の手紙】

    ちょうど1年前になぜかKouさんのブログに辿り着き、
    それまでの過去記事を目を血走らせて読みました(笑

    気に入った記事、自分に必要と思う記事は日課のように
    何度も読みました。もちろん現在もそうです。

    この1年を振り返ると…本当に最高の恋愛をしていると思います。
    「引く」を心がけて、彼から「追う楽しみ」を奪わないように…。
    「ミステリアス」を心がけて、彼に「攻略余地」を残すように…。
    今まで全くなかった「女性としての自信」「自分を大切にすること」の
    大切さを、ほかの誰でもないKouさんから学びました。

    1年後はもっといい報告ができるように引き続き頑張ります。
    Kouさん、私を女性に変えてくださり、本当にありがとうございます。
    心より感謝をこめて…(^^)良いお年をお迎えください。

    • あえか
    • 2018年 12月 28日 12:16:23

    男性のお世話してる暇なんて
    私にはないっ( ー̀ωー́ )✧

    まだまだ、やりたいこといっぱいあるんだもん。

    男たるもの自力で何とかすべし。
    女性を守るという使命を負っているのだから。

    • 愛REN
    • 2018年 12月 28日 16:05:01

    何の解決にもならないのですが
    どうか愚痴らせてください。

    クリスマスの日、
    まさにこれを目の当たりにしました。

    仕事を無償で彼に尽くして喜んでる女性たち。
    決して彼女たちの生活は豊かではなく彼と関われてることに
    純粋に喜びを感じ、手となり足となり働き尽くしてます。

    今までこんな自立心のない男性など私は好きになるはずもなく
    とうてい相手にするべき男性ではないと思っていたのに
    唯一私の目指したいところに
    その彼がどうしても居座ってしまってるのです。

    何十年も彼の存在を超える人がいなかったんです。

    でも辛いけど、わたしはやっぱりそんな男性は嫌です。

    無心に愛情を注がれ続けて
    その愛を返せず離れていった女性もたくさん見てます。

    彼女たちは仕事と言いながらやはり
    彼から愛情の見返りを求めていたんだと思います。

    私は男性には尽くしてもらうものと思っていたので
    決して面倒見の良い女性ではありませんが
    Kouさんのこの記事ですこし目が覚めたかもしれません。

    • ゆかりん
    • 2018年 12月 29日 12:27:38

    >どういうわけか、精神の自立ができていない女性に限って、やたらと他人の面倒を見たがるんです。

    >人の世話を焼くことで自分の精神の平穏を保とうとしていないか、よく考えてほしいんです。

    私は、正にこのタイプです。

    「こんな自分でも誰かの役に立てる」
    「私を必要としてくれる」

    こんな風に思って、
    「構いに行く」「助けに行く」
    それを、自分の価値に置き換えて。

    自分の承認欲求を満たす為に、
    敢えて、大変な人や、しんどい状況に陥っている人たちに手を差し伸べてしまいます。

    そして、自己犠牲に酔ってる。

    自分に自信が無いんだと思います。
    いつからこんな風になったんだろう??

    誰かに愛されていたいと思ってしまってるんだろうなー。恋愛依存、怖いです。

    最近、新しいことを始めて、自分自身で楽しい時間を過ごせるように頑張っています。
    まだ別れて2ヶ月。いまは焦って次の人を探そうとは思ってません。

    良い感じの人はいるけど、
    前の人を忘れる為に、とかじゃなく、きちんとその人自身を見つめて、考えたいです。

    • おもち
    • 2018年 12月 29日 22:12:36

    武士のように忍耐力がある彼を影からしっかり支える女になりたい | ᐕ)⁾⁾

    困難を乗りこえた彼に「偉いぞ!すごいぞ!」だけの役目がいい。

    命の危険とか、本当に助けなきゃいけない以外に手を貸す事ってそうそうないんじゃないんですか?

    人は一人では生きれはしないけど、自分で解決する方向に行く方が楽しいのかなっていう

    性格悪しかもしれないけど、やってもらう方が好き……

    昔は世話を焼きたいとか?思ってたけど今は思わない

    • 幸子幸
    • 2018年 12月 30日 10:11:57

    kouさん、こんにちは〜

    私も昔はいらんお世話してました。
    でも人生を重ねて今では静観出来るようになりました。
    自分が失敗から学んで来たからです。
    先回りして手伝ってしまう事は相手の失敗から学べるチャンスを私が奪ってしまうと気付いたから。

    相手のチャンスを奪う資格は私にはありません。

    心の中では頑張れと応援しています。
    一見冷たいようですが、一番それが優しい事だと思います。

    • ヨーコ
    • 2019年 1月 08日 14:22:11

    kouさん、皆さん、教えてください。

    【デート中の別行動ってアリですか?】

    実は元陸上部の彼が、歩くスピードが早くてついて行くのに難儀してます(汗)
    自己中なのか、優しくないのか、気が利かないのか…、お願いしても直らない彼とのデート…。

    もうこの際、一緒に並んで歩くことを諦めて、目的地ごとに集合と解散を繰り返しながら、私はひとりで街歩きを楽しんじゃおうかと思うんです♪

    マメに連絡をくれるし、食事代もほぼ全て出してもらっているし、言葉遣いも丁寧で、大事にしようとしてくれてる感じがあって、あっさり捨ててしまうには惜しい彼。

    頼んでも歩調を合わせてくれないなら、別行動して放置しようと思いついた次第です。
    良かったら、ご意見お聞かせください(*^^*)
    よろしくお願いします。

    • 可憐ちゃん♡
    • 2019年 2月 05日 16:53:55

    あははっ、Kouさんに
    以前言われていたことですね( ◞´•௰•`)◞

    いまは課題としては突破しておりますが、
    完成されているわけではないので、
    引き続き注意して取り組んでおります。
    (男性だけでなく女性に対しても。)

    結局はその人が動くことで変わるのだから、
    誰かのおかげなんてなくて、
    その人の勇気なんです。

    過去のわたしは人を手助けすることで、
    自分の存在の居場所を作っていたと思います。
    相手が強くなったら、
    わたしの居場所はなくなりますから、
    相手は弱いままでいてもらわないといけない。

    そして助けないことも、
    自分の居場所がなくなる、
    という生存危機なんですよね。

    THE共依存のはじまり☆

    意識上ではそんなことを
    望んではいませんでしたが、
    無意識ではそんな仕組みが働いていて、
    その環境が出来ていたなぁと思います。

    心理学で言う、依存→自立→相互依存
    の自立の状態でしたね。
    自立の裏には依存が隠れているのです。

    本当の意味で自立した上での
    助け合いが相互依存。
    そこには下心がなく、信頼がベースにあります。
    とてもさらりとしたものです。

    つい習慣で、サッとフォロー体制に入って
    しまいがちなのですが、
    最近では、救えなくて大丈夫よー、
    ひとは強いから!
    とワンクッション置いて、
    本当にフォローすることが
    正解なのか?を考えるようにしています。

    だいたい不要なんですよね。笑

    それで保ってた無意識の自我だったんで、
    最初はザワザワしましたが、
    いまは手荷物が少なくて楽チンです。

    人の分まで過剰に持ってあげて、
    どんだけドMだったのかしら。笑

    でもまぁ、そのドM訓練のおかげさまで、
    ただの甘えと甘やかしと、
    本当に苦しいときの境界が
    明確に見えて来るようになりました。

    そしてわたしは自分を
    適切に守れるようになってきてる感覚が
    あります。

    目下の課題は自分の空きスペースに
    なにを入れるか?がまだ定まり切れてないこと。
    楽しく美しく前向きなものを
    入れているのですが、
    たまに違うもの入ってしまうので、
    その微調整に明け暮れております。

    のんびりペースですが、
    Kouさん、乞うご期待していてくださいね!笑

    • 可憐ちゃん♡
    • 2019年 2月 05日 17:26:12

    ちなみに。
    以前外に作っていた居場所は、
    自分の中に作りました☆
    自己肯定感、というやつです。

    ひとが強いのならば、
    わたしも強いのでした☆

    無意識にとは言え、
    そんな風に居場所を作って、
    なにかを証明しなくても、
    わたしは大丈夫でした。

    ただ、まだ反応の癖、
    「衝動」は残ってますね。笑
    これもコツコツ修正がんばりますっ。

    • 月美。
    • 2019年 2月 08日 12:51:32

    食事や生活習慣など、もっとこうしなきゃダメです〜ってちょっとしつこく言ってしまいました。

    長く一緒にいたくて、勝手に「こうしなきゃ大変なことになってしまう」と不安になってしまってました。
    理由の部分をちゃんと伝えられたら、受け取り方も大分違ってくるのでしょうね。

    久しぶりに会ってみたら、想像してたよりずっとこの人は大丈夫って思えました。
    次はもっと可愛く柔らかくいたいです。

    • 緋色の花
    • 2019年 7月 14日 9:20:44

    あぁ~気が付きませんでした。
    (;・ω・)

    彼のこと(食生活とか)すごい心配していて、ある人に「自分を後回しにして心配していませんか」って言われたのです、つい最近。ピンときていなかったのですが。

    で、今むしろ自分こそが風邪と毎月の体調不良のせいで具合が悪いのに仕事を限界まで頑張ったり気が付いたらボロボロでした(^^;

    気が付いたらって今偶然これを読んで気が付いたのですが。
    彼を心配するあまりに自分の状態が見えていなかったです。

    こんなひとに助けてもらいたくないわぁ。

    早く回復して生き生きした私に戻らなきゃ~そのためにはちょっと寝よう~。

    今、見えました(`・ω・´)ゞ
    Kouさんありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ

    • 月城
    • 2019年 7月 14日 23:11:23

    お金に関してもっと自立したい。
    まずはきちんと管理すること。
    自信を持ってお金を把握すること。
    この連休は無駄なお金を使ってしまってしょんぼり。こういうのがよくないんだよなー。衝動買いで買わなくていいものを買ってしまった。
    お金の勉強しようっと。お金は安心感と自信を与えてくれる。

    • かほ
    • 2019年 7月 17日 21:07:58

    彼が私を甘やかさなかったことがありました。
    私はそれをありがたく思いました。

    先日、まだ彼と同じ部署にいた時、新人への引き継ぎや自分の業務でキャパオーバーになり、疲れきっていた日がありました。

    その日、仕事終わりに会う約束をしていたのですが、会えた後も私の元気が出ず、彼に話しかけられると謎に涙が出てきました。

    切り替えられない自分が嫌だったし、そこで彼に慰められたり、お前は頑張ってるよ、見たいに言われるのも嫌でした。

    彼はそれがわかっていたのか、ご飯屋を探しながらぷらぷらしてる間ずっと、黙って隣を歩いてくれました。

    たぶん私が彼だったら、涙を見たら焦って大丈夫か?とか、よくやってるよ、とか余計な甘やかしを言ってしまいそうですが、それを言わない彼はすごいし、ありがたいと思いました。

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