恋愛には技法があります。モテる女性は、実はこの技法を持っています。その技法を男性の視点から教えます。

男が教えるモテる女の恋愛技法

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男が教えるモテる女の恋愛技法

きれいなお姉さんでした

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Kouです。

 

さあ、「特訓」はちゃんとやっているでしょうね(笑)!!

まだやっていない場合は、1回目からちゃんとやってください。

これ、本当に効果あるんですからね。

 

コメントも本当にいいものが多いです。

2017年 夏の早期特訓 女の心を喜ばせる 第3回

まりぃさんより:

第1回でスカートを穿くということに慣れたら、着飾ることもかなり気持ちよくなっていると思います。

着飾ることがかなり気持ちよくなっています。
今日、今までは入るのに勇気の必要だった、初めての憧れのお洋服屋で、タイトミニのベーシックなスカートを買いました。

それを着て撮った写真の私は
綺麗なお姉さんでした。
女性の顔をしています。
自撮りをして、自分のことを女性の顔をしていると思ったのは初めてです。

来ました(^^

非常にいいコメントが。

 

第1回からちゃんとやるとこうなるんですよ(笑)。

まさに特訓のテーマをそのまま体現しているような感じです。

特訓のテーマは、自分が女性であることを認められるようになることなんでしたよね。

 

これは本来「女性の承認」がカバーするところなんですが、この特訓でも近い効果は得られます。

着飾ることが気持ちよくなっているというのがいいですよね。

最初は鏡を見るのも嫌という女性もいたんです。

 

鼻血を出しながら、やり続けるわけです。

第3回の写真なんて、抵抗がない人には永遠に理解できないテーマのはずですが、自分を認められない女性にとっては、これ以上ないくらいの苦行だったはずです。

それでも、やれば変われます。

 

「綺麗なお姉さんでした。」

 

おおー、なんかの映画のキャッチコピーみたいですね。

こんな感じで、ちょっとでも実感し始めると、物事は途端に面白くなっていきます。

練習でも勉強でも、変化が分からないうちは本当に辛いんです。

ところがちょっとでも変化に気づけるようになると、もっと伸ばしたい、もっと変化を味わいたいと思うようになり、それ自体が行動する動機になっていきます。

 

まず自分を好きになれないと、恋愛なんかとてもじゃないけどできないんですよね。

ナルシストになる必要はないですが、少なくとも自分が嫌いだと思っているうちは楽しい恋愛に向かうことはまず考えられないんです。

相手にも失礼ですしね。

 

この特訓を経て、特訓が日課になっていくといいですよね(^^

日課が新しい日課を生み、「綺麗なお姉さんでした。」が、「むちゃくちゃ綺麗なお姉さんでした。」に変わっていきます。

どうせ私は・・・なんて思っているヒマがあったら、特訓をしなさい、特訓を!!

コメント

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  • コメント (1)

    • ちすけ
    • 2024年 2月 03日 22:07:07

    Kouさん、こんばんは。

    色々不安で、ブログ記事を読み漁っていました。

    Kouさんのブログで勉強してから、ずっとスカートをはいています。
    本来パンツ好きですが、今は封印しています。
    (ちまたでパンツ履いてる若い子を見ると可愛いなぁと思ったりしますが、自分がはくのは今は我慢)
    靴は、子供対応でスニーカーやフラット靴ですが。

    メイクも久しぶりにまつ毛ケアを頑張って、今で1度もつけてなかった口紅デビューをしました。
    お肌の手入れも、髪の手入れを頑張っています。

    そのせいか、最近ちょっとモテ期気分を味わっています。
    私の勘違いかもしれませんが、それで良いと思っています。笑
    でも、それだけじゃなく、職場のお局様(私も十分お局の年齢ですが)から妬まれでもしまいましたが。

    良いも悪いも、自分に変化があると周りも変化する、自分の見えてる世界も変化するんですね〜。

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