恋愛には技法があります。モテる女性は、実はこの技法を持っています。その技法を男性の視点から教えます。

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男が教えるモテる女の恋愛技法

職場が新しいあなたに望むこと

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Kouです。

 

さあ、12時間レッスン2016が走り出しました。といってもまだ予備講義なので、実際に開始するのはもう少ししてからです。

このウォーミングアップで、波に乗ってください。

この12時間レッスンというのは、リアルタイムのオンラインレッスンです。

この時期にブログにいて、同じ仲間と同じテーマを考えているということが大事なんです。

この期間にやったことは、おそらくずっと忘れないと思います。

 

アクセス状況を計測しているんですが、新しく記事を出したときの状況は、500人に到達する勢いです。

500人ですよ、500人。

これは1日当たりの累計来場者数じゃありません。

記事を公開したときに、そのある瞬間に同時に同じ記事を読んでいる人の人数です。

 

レッスンの記事を出した瞬間に、このブログには500人超の女性が集まっているということです。

500人というと、規模によっては女子校の全校生徒が丸々収まってしまう人数です。

小さめのコンサートホールだと一発で埋まってしまう人数です。

大学のデカい講義室でも500人収まる部屋はなかなかありません。

 

そのくらいの人数が、一気に来ているんです(^^;

しかも交代で。

ずっと同じ500人じゃないんですよね。

ちょっとしたライブ状態です。

 

このタイミングに乗らない手はないと思いますよ。

あなたが本気であり続ける限り、必ず変われます

メルマガの読者であれば、誰でも参加できます。しかも無料です。

無料でやっているレッスンですが、僕はこれを無料コンテンツだとは一切思っていません。

 

さて、今日はちょっと面白い質問があったので、それに答えます。

メルマガサポート用記事(2016年2月)

クッキーマイスターさんより:

Kouさん、男性にとって仕事は戦場という言葉が今やっと腑に落ちたように思います。

大昔、日本でも外国でも戦争ってありましたよね。
よくドラマや映画にも描かれていますが、
ソレだったんですね!!
戦争に行くときの男性ってとっても逞しくて男らしい。
個人的には戦争なんて物騒なものに参加するのは、、、て考えてたけど
そうゆう状況が男性を男性らしくしてたんだなって、思いました。
彼女がいたらその人を守るために、
家族を守るために、愛する人のために、、、みんな戦って来たんですね。
そーゆー守るべき人がいる人ってきっと戦力としてじゃなくても、強かったんだろうなって思います。
あと、そーゆー男性らしさの発揮場所があったから
やっぱり男性は男性でいられたんじゃないでしょうか。

だから、男性にとっての仕事がどんなものかやっと理解でき始めました。

そこで疑問も出てきてしまったけれど、
男性と同じように総合職で働くってどうなの?
女性の私は男性たちに張り合っちゃダメなのかな?
でも、Kouさんは女性も経済的、社会的に自立すべきだって言ってるし、、、。
私はこの春から社会人1年目になるけれど、
どんな心持ちで仕事に取り組んでいけばいいんでしょう??
そこらへん解説が欲しいです。

そうです。

女性は経済的、社会的に自立するべきです。

自分一人でも十分生きていけるということは、驚くほど強い自信の根拠にもなります。

他人にものが言えないのは、その相手に依存しているからでもあります。

僕は離婚には基本的に反対の立場をとっています。それでも離婚の相談は来ます。

ところが、離婚したいと本気で思っていても、経済的な問題が常につきまとうために一歩を踏み出せなくて日々辛い生活を強いられている女性の数はものすごいです。

 

そうですね!経済的に自立したら堂々と離婚できちゃいますよね!

と思うかもしれませんが、違いますよ(^^;

そうじゃないんです。

もちろん、本当に離婚したくてどうしようもないほどに追い詰められている人もいて、その状態で自立できているのなら、決断してしまうのも手だと思います。

しかし、実は経済的に自立していたら、離婚せざるをえないというところにまで追い込まれていなかったかもしれないということもあるのです。

 

これ、分かるでしょうか。

離婚せざるを得ないというところにまで追い込まれているのは、立場が弱いからでもあるんですよね。

立場が弱い状態では、いろんなことを我慢しないといけません。そうしないと生きていけないのだから。

その過程で大きなストレスを抱えて、もはやこれ以上今の状況を継続するのは不可能だと思って、爆発して離婚に踏み切ろうと考えるわけです。

 

ところが、もし女性が経済的に自立していたら、交渉力があるんです。

女性に交渉力があれば、男性もそれに沿った動き方をせざるを得なくなります。思いだしてください。

基本的に女性の方が有利なんです。男女関係は。

 

あれ?恋愛は女性の方が有利なんじゃないんでしたっけ?

という声が方々から聞こえそうです(^^;

 

実はそうなんです。恋愛は女性の方が圧倒的に有利です。

これを正確に言い換えると、「恋愛女性の方が圧倒的に有利」なんです。

男女の人間関係で言えば、ほとんどの場合、女性の方が有利です。

恋愛に限った話じゃないんですね。

 

男性に理不尽な行動を取られるのは、女性に交渉力がないからなんです。

交渉力とは何ですか。どうやったら身につくんですか。

習得するにはいくつかの条件がありますが、その大きな一つに、自立があります。

 

ということで自立は大事です。

さて、本題です。

「男性と同じように総合職で働くってどうなの?
女性の私は男性たちに張り合っちゃダメなのかな?」

ダメです。

総合職とやらで働くのは全然問題ないと思いますが、男性と張り合う必要はありません。

もし、男性と全く同じ土俵で全く同じ条件で、張り合わないといけないような仕組みができている会社で働くのだとしたら、6割くらいのパフォーマンスが発揮されるように調整して仕事をするのがいいです。

これは僕の持論なので、多少違和感がある人もいるかもしれませんが、女性は仕事を仕事としてやらせたら、男性よりもはるかに高いパフォーマンスを発揮したりします。

仕事の種類によっても違いますよ。

体力勝負にならず、ダンドリでかなり状況が変わる類の仕事で、かつ煩雑性の高い仕事は、男性よりも女性の方がはるかに強いと感じます。

これは僕が人を採用していて感じることでもあります。

 

決まった答えの出にくい仕事は、男性の方が向いている気がします。

まあ何でもいいんですが、もしあなたが男性と同じ土俵でフルパフォーマンスを発揮したりしたら、英雄にはなれても、お姫様には決してなれないということを少し認識しておいた方がいいですね。

働きマンを尊敬敬愛していて、男スイッチを押しまくりたい人はそれを目指したらいいと思います。

注意しないといけないのは、そのスイッチというのは、押したらどんどん凹んでいくもので、二度と元には戻らないものだということです。

押せば押すほど凹んでいき、スイッチを切って元通り女性に戻る、などという器用なマネはできないんです。

私できます!!

いやいや、無理だから(笑)。

あなたができても、周りができません。

 

女性が男性の戦場に潜り込んで頭角を現しだしたらどうなるか。

戦友扱いされます。

あなたが、職場の男性たちと肩組みするような関係になりたいわけでじゃないのなら、やめた方がいいです。

ちなみに戦友ならまだマシな方で、これがエスカレートすると、ライバルとか、敵と見なされるようになります。

ここまで行くと、もはや守るべき姫とかいう像からは全くかけ離れた世界になりますね。

 

じゃあどうしたらいいんですか?私も仕事したいです!

と思いますよね(^^;

はい、仕事してください。

ただし、するべき仕事は、女性じゃないとできない仕事です。女性じゃないとできない仕事というのは、すべての職場に必ずあります。

すべての仕事に必ず存在します。

視点を色々変えてみると、無数に見つけられるようになると思いますよ。

同じ仕事でも、男性に適したやり方と、女性に適したやり方があるかもしれません。

 

こういう話をすると、必ず主とか従の話を持ち出す人が出てくるので先に言っておくと、そういうのは要りません。

男性を引き立てないといけないのかと言えば、そんなことは全くないんです。

彼らには彼らのやり方があり、それを邪魔しないことが大事なんです。

僕はサッカーは全く詳しくないですが、あえて喩えます(笑)。

サッカーでシュートを打って得点する人と、その人に絶妙なパスを出す人。どちらが優れているとかいうことはないですよね。

シュートだけで成り立つゲームはないわけです。

男は総じてダンドリがヘタクソなので、女性はその様子を見てイライラします(笑)。

 

このダンドリを絶妙にやってやることで、それが女性にしかできない高次元の仕事になっていく可能性があります。

この手の目に見えにくい仕事を確実にこなせる女性は、引く手数多になります。

 

さすがにここでキラーンと来る人はいないと思いますが、この見えないダンドリの中には、女性が光って空気を変えることも含まれています(^^

「女性の承認」では散々言ってきたことでもあります。

職場が女性に求めているのは、光なんですよね。

空気を変える力です。

 

男性と同じような戦士を求めているわけじゃないんです。

ドラクエで言えば、戦士じゃなくて賢者か魔法使いでいないといけないんです。

ちなみに言っておくと、戦士を目指して戦士になって成果を出した女性と、賢者になって成果を出した女性だと、明らかに後者が大事にされます。

女性を男性として評価するのと、女性を女性として評価するのとでは、扱いが変わってくるのは当然ですよね。

女性にしかできない仕事を見つけてやってみてください。

そういう職場を探し直せと言っているわけじゃありませんよ。その職場の中に、あるんです。

コメント

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  • コメント (50)

    • 小夜子
    • 2016年 10月 14日 17:01:28

    そういえば私の姉はまさしく賢者です。
    天使と呼ばれるあの職業です。

    独身時代確かにモテていました(たぶん今も?)

    でも姉は全然天使ではありません。

    • mog
    • 2016年 10月 19日 3:56:08

    わたしに求められているのは光、空気を変える力…。
    わたしは小売業で、職場は全員女性です。
    頭の切れる年下の上司と部下がいます。
    2人とも先々を考えながら動け、頭が切れます。
    わたしは年だけ取っているものの、目の前のことしか出来ず、彼女たちのように働きマンになれないことを悩んでいました。
    段取りだって出来ていないし。
    でもこの記事読んで、空気を変えることなら出来る、と思いました。
    彼女たちのことは尊敬しているので、それを日々体現して、彼女たちがベストパフォーマンスを出来るようにする。
    言葉掛けや空気作り、環境を整えること。
    小さな歯車かもしれないけど、彼女たちが楽にスムーズに回れるようになれば、もっといい職場になり、それはすなわちお客様にも喜ばれ、わたしたちも嬉しい。
    スーパー縁の下になろう。

    • くらしっく
    • 2016年 10月 20日 10:24:46

    今日は、久しぶりの平日休みです。
    本当は毎週平日休みがあるはずなのですが、休めていませんでした。
    晴れて青空、お洗濯が捗って幸せな気持ち。

    さて・・・シングルタスクの男性と比べて、マルチタスクの女性。
    私の仕事は、まーーー呆れるほどにマルチタスクです。
    決まった自分の仕事だけでもいくつもあるのに、毎日、新しいなにかを「お願い!」と頼まれ、なぜか、困りごとには私が呼ばれるのです。

    パソコンが動かない・ネットにつながらない・サーバーが落ちた、変なメールが来た、クレームが来た、急にお客さんが来た、仕事のお悩み相談、冷蔵庫から変な音がする、果てはオフィスの植木が枯れてきた・・・笑

    でも、よっぽど手詰まりでない限り、ニコニコ駆けつけて、助太刀します。
    必要とされるって、ありがとうと言ってもらえるって、なんて幸せなことだろうって思うから。

    それで自分の仕事が遅れて、持ち帰って家で仕上げることもあります。こっそり。
    まあ、しょうがないか。短時間勤務なのに、管理職にまでしてくれたんだもの。
    ・・・と思っていたら、来月から昇給が決まりました。なかなかの額にびっくり♡

    小さな会社ですが、社員・パート・アルバイトまで全員が全員を細かく評価する制度があって(←評価つけるのは苦手!)、そこで、みなさんから評価をいただけたとのことで。

    今回、昇給も嬉しかったけど、他の人からの評価がとっても嬉しかったんです。
    毎日バタバタ、下手したら遊んでるように見えそうな仕事もさまざまあり、時間にしたらフルタイムの5分の3しか働いていないし・・・他の人はどう思ってるんだろう、って、不安に思うこともありました。

    でも、わかってくれてたんだ~♡と思ったら、力が湧いてきました。

    若い男性で、一生懸命、なにかと私の上に立とうとしてくる人もいます。
    立たせておきます(笑)。

    めっちゃコワモテのマネージャもいますが、ツヤツヤキラキラにして話し「お願いしますね♡」で締めくくれば、ほとんどなんでもやってくれます(笑)。彼にダメ出しもします。
    毎日なにかと私に新しい仕事を持ってくるのもそやつなのですが、頼み方が丁寧に変わりました。
    「くらっちゃん、○○さんのこと怖くないの?」って聞かれます。去年まで超怖かったですが、今はもう怖くありません。

    長くなりましたが、今日は自分で自分を褒めようと思って書き込みました。
    きっと、私と同じことを男性がしようと思っても、できないでしょう。
    だから、私にはできない仕事を男性に負ってもらって、私は私の特長を生かします。
    ふふっ(*´ェ`*)

    • 小夜子
    • 2016年 10月 20日 11:25:57

    難しいな。何度も読んじゃうこの記事。

    とある予備校の先生(女性)の集客率が
    ベテラン男性講師の集客率をはるかに上回り、

    ベテラン男性の機嫌が悪いとのうわさが…。

    でもその女性の先生は、見た目そんなに戦士っぽくもなく、
    ただ女性らしく、自分と自分の受講生のことに集中してきた結果
    気づいたらベテラン男性に勝っちゃいました

    という感じなのだと思います。

    単純に「おもしろくない」のはわかりますが、
    デキる女性に八つ当たりするなんて情けないなぁ、と思います。

    • 小夜子
    • 2016年 10月 24日 16:47:09

    Kouさん

    私は「賢者」というかむしろ「踊り子」とか「遊び人」でもいいのに
    客観的に戦士とみなされることもあるようで困ります。

    戦闘能力や年収の高い女性は意外と不器用で放って置けないのです。
    そんなところが愛らしくてたまらないはずなのです。

    追加の関連記事、待ってます♪

    今後もニーズ高まりますしね(*´艸`)

    • アナベル (Kouさ~ん(´△`))
    • 2016年 11月 03日 23:00:53

    こーさん、こんばんは。

    昨日、退職しました。

    転職して2ヶ月。
    アナベルさんは、入ってから1度も休まなかった月がありませんね。と。
    八月に保育園に入った息子が体調崩しまくって、何日も寝込んだりを数回繰り返しました。
    主人や実家にも協力してもらいましたが、二連休してしまい、それでも出張の日だけは穴を開けないように出勤しました。
    でも、出張の朝言われたのは、「あなたのようないつ休むかわからないような人に責任ある仕事は任せられないですから。アナベルさんは(出張に)来なくていいです」でした。
    早退も確かに数回しており、会社に迷惑をかけたのは事実です。
    「子どもは体調崩すもの、1年2年と長い目で営業として力をつけてほしい」と言われており、私も必死についていこうとしていました。

    でも結局、「休んでばかりいるからパートにします。それでもいいなら続けてください」と言われてしまい、社員だろうがパートだろうが、休んでしまうかもしれない可能性は変わらないし、今後も同じように『休んでばかりだ!』となるのは目に見えていたので、やめる決断をしました。
    社長がとにかく一日中人を罵倒している方で、私が叱られているのではなくても精神的にも辛かったです。
    私が責められることも何度かありましたが、ものすごい剣幕に動けなくなりました。
    そんななので、辞めることになって後悔はないのですけどね(^^;)

    急なことだったので、締め日で辞めたいと伝えましたが、伝えたその日のうちに「やめる人にやってもらう仕事はないのよね。どうします?今日辞めます?退職届なら名前を書くだけのがありますから。」って、伝えたその日に退職届を出すことになっちゃいました。
    それをゴネてまで居たいと思える会社ではなかったので、一昨日パートにすると言われ昨日から突然無職です。。(^^;)

    一昨日から胃腸炎にもなるし、なんだか散々な数日でしたよ。

    そんな場所でも、入ったからには縁があったんだ…と何かを吸収したくて踏ん張ってきました。
    必要とされる人になれず、少し残念です。

    ただ、怒鳴るって意味がないと思いました。
    人の心に何も響かないです。
    罵倒したり人格否定したりするのも、どんなにシラフでいい事言っててもカーッとなってひどいこと言うなら伝わらないですね。
    人の話を全く聞かず、こちらの気持ちを伝えることは一切できませんでしたから。
    そして、普段、社長に暴言吐かれはまくっていた奥様も、倉庫に連れ出して冷たいことおっしゃいます。

    この会社に来て、本当に優しい人はきっとどんな時も優しいんだろうなって思いました。
    本性って出るな…って。

    それで、私は子どもに対して怒りっぽいので、それを今、必死に治しています。
    ついでに主人の怒鳴るところ(主人は他人にも私にも怒鳴りませんが、唯一子どもには怒鳴るんです)も、「怖すぎるからやめてほしい」と伝えています。
    彼も、怒鳴る自分がイヤって言うようになりました。

    得るものはありました。
    だから、次に向かうことにしました。
    あと半年あれば、会社にいなくてはならない人材になれたはずって思います。
    でも、休むのは確かに迷惑かけちゃいますものね。
    難しいです。
    家族もみな支えてくれましたし、社長家族以外の従業員さんもとても親切でした。

    次は、職種も選ばないとですね。
    赤ちゃんいるからって甘える気は無いですが、それでも完璧に休まず対応は難しいと思うので。
    子どももいつかは育ちます。

    仕事も家庭も大切にできる、働き方を探しますね。

    • まりはっち アナベルさん
    • 2016年 11月 03日 23:18:02

    アナベルさーん(´;ω;`)
    胃腸炎、大丈夫ですか。
    冷え込みますし、どうぞお大事になさってください。

    お仕事、大変お疲れ様でした。
    赤ちゃんがいて、おうちのこともやって、大変なのに一生懸命前向きに進んでいくアナベルさん。
    嫌なおもいもしたのに、それを『得たものがある』という見方が出来るアナベルさん。

    そんなアナベルさんなら、必ずぴったりの職場に出会えるはずです。
    または、ぴったりの職場に出来る力があるはずです。

    私もセクハラがひどいアルバイト先を1ヶ月でやめたことがあります。
    そのときは耐えきれなかった自分を責めたけど、今は、とっととやめて良かったなって思います。
    たくさんの場所を知るからこそわかることもあるんですよね。

    今日は、ゆっくり休んでくださいね。

    (*^▽^*)つチョコレート

    • アナベル (まりはちゃん)
    • 2016年 11月 03日 23:41:09

    まりはちゃん、こんばんは!
    胃腸炎はね、今朝復活したよー。
    家族全員、全滅するほどの猛威をふるった胃腸炎。
    それでも私が一番症状が軽かったの(^^)

    きゃーん♡
    まりはちゃん、ありがとう!
    最初からね、社長の怒声が辛くて辛くて、居心地悪かったの。
    だから、せいせいしてる(^^;)

    怒鳴っても、何も伝わらないね。
    身に染みたよ。

    ホント、色々見ることで見えてくることある!
    少しだけ、落ち込んだけど、今は大丈夫よ。
    それに、まりはちゃんにチョコもらえて、元気出たわぁ♪ありがとう!

    しかし、まりはちゃんにセクハラだなんて不届き者、男性しかいない場所に島流しの刑ね!
    すぐにやつれると思うわ(笑)

    • mimoza
    • 2016年 11月 06日 16:07:25

    決戦中ですが、すでに目標の売上に達したので、次の戦略です。

    いま、一番気合いが入っている従業員を、早退させました。
    「後半戦にそなえて、ゆっくりしてきてね」と。
    いまは緩める時です。

    後半は、わたしは後方へ下がります。
    違う仕事が、動きが鈍くなっているのに、みんなが「誰かが最後はなんとかしてくれるだろう」状態になっているので、そちらに熱を向けなければ。

    いろいろ、段取ってます。

    • なもも
    • 2016年 11月 08日 10:57:15

    環境について、上司に相談することに決めました。

    受け入れてもらえないのなら、それまでという態度で。

    交渉することは悪ではないでしょう。
    わたしは意思表示をします。

    • 由ゆこ
    • 2016年 11月 12日 22:53:44

    自分では考えて行動しているつもりでも、
    実際はまだまだ流されたり怠けたりしている部分がありました。

    それを職場の人が指摘してくださいました。

    ああ、もっと考えなきゃ考えなきゃ…って思ったんですけど、苦しくて。
    ちょっとずつやっていこうと思いました。

    自分の意志で、理由をもって判断することを心がけること。
    本当は自分のした仕事がイマイチ、とわかっているならできるだけ逃げないこと。もしくは相談すること。
    相手の意見を取り入れるけれど、簡単に流されないこと。
    自分の仕事で誰を幸せにするのかを考えること。

    これらを押さえつつ、軽やかにお仕事ができたらいいなぁ。

    • mimoza
    • 2016年 11月 14日 22:06:11

    お姫様にはなれませんが、わたし、好きな人たちを大事にして生きていくことが、とても幸せです。
    そういう自分でいいと思えます。

    きっと、そういうわたしを好きになる男性もいるのだと、不思議と思えるようになりました。
    寂しい気持ちにならなくなりました。
    面白がってくれる男性もいる気がします。

    戦士なら戦士で、もっと戦術を極めて、最小限の力で勝利できるような名将になっていきたいです。

    • りほみ
    • 2016年 11月 19日 17:35:44

    『職場が女性に求めているのは、光なんですよね。
    空気を変える力です。
    男性と同じような戦士を求めているわけじゃないんです。
    ドラクエで言えば、戦士じゃなくて賢者か魔法使いでいないといけないんです。』

    Kouさん!私、これはできてます♪♪
    職場の方々から、私がいるだけで癒される、空気が良くなる、元気が出る、みんな心を撃ち抜かれてるって言われてきました(*´˘`*)

    あと、職場内の若手のチームがあって、役職が勝手に割り振られるんです。受付係とか情報操作係とか。私はなぜか魔法使いです(*^^*)
    ある先輩には「りほみちゃんはドラクエのホイミンだよ!いつも癒される!」って言われました(*´˘`*)

    • ♡ありこ♡
    • 2016年 11月 23日 20:36:25

    男性と同じ土俵でには立ってません!
    役割が別だし、協力しながらやってるつもりです。
    そして、最近、ちょっとずつ男性に頼れるようになってきました。忙しくても、なんだかんだやってくれるんですね。

    最近悩むのが、どこまで同じ仕事をしている女性(立場が下)にも頼るというか、任せるべきなのか?です。意見を聞いても何も出てこないことが多いから、ついつい自分でやった方が早いって思っちゃうことが多くて。私はその女性を育てなきゃいけないんですけど、年上なもので、意識とか考え方の話はなかなかできなくて…苦しいです。

    • mimoza
    • 2016年 11月 30日 0:49:28

    最近、この記事の受け取り方が変わりました。

    というよりも、環境が変わってきたからかもしれません。
    グローバル化によって、わたしたちも、仕事をしていく相手が変わってきました。

    これは日本人のなかでやれば、問題ない戦略だと思います。
    ですが、海外との取引でこれをやると、少し難しいと感じます。

    能力では、男性に勝つくらいの力を、全力で発揮して欲しい思います。
    仕事の場で、女性にならなくてもいいのです。
    経営者のわたしは、女性がもっと賢く、先頭をきってくれる自信と知恵をつけてくれるように願っています。

    でないと、簡単に仕事相手から騙されます。
    グローバル化して、詐欺も多様で巧妙になりました。
    業界で「この時は注意して」と情報は交換しますが、次々と新手の詐欺が発案されていきます。

    わたしの場合、彼女たちが、いつ独立してもいいように、それぞれ自分が経営者のつもりで働いてもらっています。
    ですから、「60%くらいでいいや、女性なんだから、可愛くしてやり過ごしていればなんとかなりそう」というのは、ある程度の保証があって、平和な職場限定の考え方だと思っています。

    男性が上司なのか、女性が上司なのかでも、対応が違うと思います。
    その会社の社風やフィロソフィも関係するでしょう。

    力は全力で出してほしいですけれど、態度まで、男性的にならなくていいと思っています。
    そこができるか、できないかで、男性の受け取り方も変わってくると思います。

    わたしも、よくよく考えて、今後生き残るためにも、やはり100%をこえる力を出すつもりで、全力で経営にあたっていこうと思います。

    • mimoza
    • 2016年 11月 30日 1:01:16

    全力で、ぶつかるくらいの仕事をしないで、どうやって女性は、力を鍛えていけばいいのでしょう。
    やがて男性との実力の差が、圧倒的に開いていくのではないでしょうか。

    そうなった時、力を鍛えきれなかった女性には、どのような仕事が待っているでしょう。

    わたしは彼女たちに、結婚しても、子供ができても、彼女たちの尊厳を守れる、立派な仕事をしていて欲しいと願っています。
    だからこそ、若い間に、やれるだけの力を出し切って、必死で人格も技術も磨いて欲しいのです。

    わたしは彼女たちに目一杯の負荷をかけて、鍛え続けています。
    賢く、強く、目も心も開いた、素晴らしい女性になるように。
    男性も女性も、関係ありません。

    女性ということだけで、自分たちの可能性を狭めてしまわないように、どんどんと、やってみたいkとをやり抜いてほしいと願います。

    • mimoza
    • 2016年 11月 30日 1:08:43

    女性らしさを職場で発揮するのも、過ごしやすいのかもしれませんが、女性が自分から、自分を「女性」という形にはめ込んでしまうことによって、長い目でみると、社会の不利益につながる気もしないではないです。

    あくまでも、わたしが自分の現場で感じていることですが。

    • チューリップちゃん
    • 2016年 12月 04日 21:31:50

    職場の空気を変えることができているでしょうか?

    私の仕事は、専門職です。
    会社に勤めてはいますが、通常の会社員とは違います。
    私の専門知識は、私にしかわからないです。
    そのため、専門職として役員の方にも助言をすることがあります。

    ここ最近、思うことがあります。
    6割のみの力を出すようにし、男性を立てるように動いてました。
    結果、失敗やミスが起こり私自身が非難を浴びました。会社に助言はしても、会社がそれを聞かなかった時、そして私の主張が譲れないものだった時、きちんと主張しなければいけないのだと思いました。
    私は専門職です。
    いくら男性を立てると言っても超えてはいけない一線があるはず。その線引きは、私が決めなければならない。その自覚をもっと持たなければ、私はいけないと思う。
    言わなければいけない時はきっちり言わなければいけない。
    たとえ、男性が怒ってきたとしても。
    だからこそ、言い方や口調、態度には細心の注意を払います。

    専門職としての自覚をしっかり持って働かなければいけない。

    言うべき時は言う覚悟と勇気を持たなければ、この仕事は務まりません。

    改めて学びました。

    • mimoza
    • 2016年 12月 06日 19:54:11

    わたしは経営者なので、従業員が6割程度の力でしか働いていなかったら、厳重注意ですね。
    男性、女性、同じです。
    どういう思いで仕事をしているのか、問いただします。

    ここで働きたいと思っていないのか。
    どういう思いで、この仕事を選んだのか。
    誰のために仕事をしているのか。
    自分を有利に立たせるために、手を抜いているのなら、辞めてくれてと厳しく言います。

    働くとは、そういうことです。

    • mimoza
    • 2016年 12月 06日 19:57:40

    全力を出し切って、必死で仕事をしている仲間に、とても失礼です。
    会社では、仕事をしてください。
    姫になるために、会社に来こないでください。

    そういう人材を採用しないように気をつけます。

    • mimoza
    • 2016年 12月 06日 20:02:18

    教養があり、本当に仕事ができる男性は、同じように仕事ができる女性を尊敬することができますから、女性の力の出し惜しみは、ぜったいにしないでほしいと願っています。

    • mimoza
    • 2016年 12月 06日 20:21:21

    女性だから、男性を頼ってやっていけばいいという考えが透けて見える女性が仕事に加わると、思いっきり現場の空気が悪化しました。

    「この程度でいい」
    「頑張ったふりをしておこう」
    「あとは任せちゃえ」

    こういうのは、完全に透けて見えるのですよ。
    隠せていると思ったら、大間違いです。
    周りが大人なので、恥をかかせないように、黙っていてあげているだけです。

    仕事は全力でやってください。
    100%でやりきってください。

    そうすると、自然と助けたくなるのです。
    「頑張っているな」「助けたいな」と。
    男女に関わらず。
    最初から手抜き前提の相手には、そうなりません。

    この記事の読み方を、間違えないように願っています。

    • チューリップちゃん
    • 2016年 12月 11日 20:10:05

    先日、ここでコメントをしました。
    やっぱり6割の力だけ出すなんてできない。
    私には私の雇われたなりの責任と全うしなければならない仕事があるからです。

    その後私の意識はガラッと変わりました。
    いえ、変わったのではありません。
    意識はもともとありましたが、行動しようとしなかったのです。
    自分がやりたいと思う仕事があるにも関わらず、派遣だから、女だから、出る杭は打たれるからなどと言い訳を並べ立ててやらなかったのです。
    結局自分の決断や判断が怖かったのです。
    結局失敗が怖かったのです。
    非難を浴びるのが怖かったのです。

    他人の評価は気になります。
    私の仕事は人に頼んでなんとかやってもらわないと困る仕事。
    人のやる気を起こさせなければいけない仕事だから。
    だからこそ嫌われたら終わりだと思ってます。
    でも、みんなに好かれる人なんていない。
    それでも、私の仕事を評価してくれて、頼ってくれる人もいる。
    私を信頼してくれる人もいる。
    それは、男性でも女性でも。
    会社にいてくれないと困ると言ってくれる人もいる。
    それだけで十分。
    それだけでも私が頑張る意味はある。

    この記事を改めて読み、考えました。
    読めば読むほど、kouさんの意図することがわかりません。
    でも、それでいいんだと思います。
    私は私なりの武器を作らなければいけないから。
    何でもかんでもkouさんのいいなりになんてならない。
    この記事の意味も、kouさんの意図もよくわかりませんが、私は全力でやります。
    ただ、女性らしさは失わないようにします。
    ただそれだけ。

    • チューリップちゃん
    • 2016年 12月 11日 20:18:40

    私の職場ははっきり言って働きたくない、楽してお金を稼ぎたいと思っている人たちばかりです。
    それはそれで確かにいいと思います。
    人それぞれ仕事へのモチベーションが違うのは今まで嫌という程見てきました。

    私はその職場の雰囲気を変えたいと思います。

    どうしたら、人は動くのか?意識が変わるのか?そこを学んでます。

    でも、まずは私自身が何に対しても全力で向かわないと誰も動かないと思うのです。
    まずは、率先して私が動く。
    働きかける。
    相談する。

    私1人じゃできないことがたくさんあるのです。
    だから協力してもらう。

    少しずつ、みんなの意識が変わってくれるといいなと思います。

    • チューリップちゃん
    • 2016年 12月 11日 20:28:52

    校閲ガールのドラマを毎週楽しみに見てました。

    やりたい仕事ではないけれど、懸命に頑張ってる主人公を見て、私はとても勇気をもらいました。

    私もこうやって周囲にいい影響を与えられるようになりたい。

    毎日退屈で仕事をしてる人たちに、仕事って楽しいこと、自分で考えることの楽しさを感じてもらえるようにしたい。

    無駄な仕事なんてない。
    地味でも、誰からも褒めてもらえなくても、なくては困る仕事なんだって、大事な仕事なんだって誇りと自信を持って欲しい。

    そんなことを、感じてもらえるように私にできることはなんだろうか?

    人を動かすことは、きっと動かそうと思うと相手にそれを見透かされて余計に意固地になる気がする。
    だから、私の仕事を私自身が誇りを持って全力でやることが大事だと思う。
    周りを振り回すぐらい、いろんなことを企画しよう。

    • チューリップちゃん
    • 2016年 12月 11日 20:41:46

    大事なのは自分の仕事を6割の力でやることではないのかもしれない。

    6割と言う言葉にばかり固執してた気がする。

    余裕を見せることなのかもしれない。
    女性としての余裕。

    でも、誰にも見えないところでひたすら努力する。
    100%、120%の努力をすること。

    でも、人が見えるところでは余裕を見せてやる。
    そう言うことなのかもしれない。

    • チューリップちゃん
    • 2016年 12月 13日 0:49:53

    私の仕事はよくよく考えて見たら女性にしかできない仕事である気がする。
    そう考えると、どの程度の力を発揮するのかなんて些末なこと。そんなことを考えることすら本来は馬鹿馬鹿しいことかもしれない。
    おそらく、男性はこの仕事をしたいとは思ってないでしょう。
    人に頭を下げ、人に行動変容をしてもらうなんて男性からしたらつまらない仕事だと感じると思う。
    だったら、男性に張り合うまでもなく、女性らしさのまま勝負できるはず。
    私は全力で力を出し切れば良いはず。
    よし!
    頑張ります!

    • mimoza
    • 2017年 1月 03日 1:33:58

    女性らしい、男性を邪魔しない仕事で、頑張ったら愛されるのでしょう。
    女性には、頑張ってはいけない仕事と、頑張ってもいい仕事があるようです。

    好きなことで頑張る前に、それが男性の邪魔をしていないか、考える必要はありますね。

    わたしの離婚原因も、夫よりも、仕事ができてしまったことでした。
    何かに打ち込むときに、それが素晴らしい成果をあげたとき、どんな結果をもたらすのか、考える必要がありましたね。

    • mimoza
    • 2017年 1月 03日 1:47:35

    自分の年収でしか、自分のアイデンティティをはかれない男性がいるので、女性の年収が気になるのでしょう。
    年収しか、頼るものがないのでしょう。

    だから女性に、それを阻害されそうになると、敵認定、即決定です。

    要するに、自分がないです。
    「俺はいつでも、会社なんてやめてやるぜ」といえるアイデンティティがあるのなら、さっさとやめればいいのです。
    口で言うだけなら、わたしでもできます。

    そんな男性たちのために、6割で働くことが、割が合うかといえば、謎です。

    • チューリップちゃん
    • 2017年 1月 07日 1:34:20

    私は、やっぱり今の仕事が好きです。

    辛いこともたくさんあるし、嫌なこともたくさんあります。 落ち込むし、泣きたくなる時もあります。誰にも頼れず、1人で解決しないといけないこともたくさんあるし、責任も重大です。

    それでも、やっぱり好きです。
    この仕事を続けたい。

    私は幸せ者です。
    ここまで好きだと思える仕事に出会えたこと、仕事に打ち込める時間も余裕があること。
    幸せ者です。

    20代は本当に辛かったです。
    嫌な仕事をたくさんして来ました。
    たくさんの修羅場も経験しました。
    血反吐も吐いた気がします。(まだ血反吐の数が足りないかもしれませんが。)
    あの頃は本当に辛くて、毎日が地獄でした。
    早くこの世から消えたいとも思ってました。
    それでも諦めなかったのは、心のどこかで好きな仕事をしたいと強く思っていたからだと思います。
    20代の頃私が仕事の愚痴ばかり言っていた時に先輩は良く言いました。
    「仕事は仕事。プライベートはプライベートで分けること。仕事はお金を稼ぐための手段と思うこと。お金のために働くしかないの。」と。
    私はその価値観を納得しようとしてました。
    でも、心がどんどん荒んでいきました。
    お金のために働くなら、生きる意味あるのかと。

    確かに、仕事とプライベートを分ける事は賛成です。でも、仕事って確かにお金を稼ぐための手段ではありますが、それだけじゃない。
    仕事は、私にとって生きる意味でもあり生きがいでもあります。
    先輩の言う価値観に納得できていないのに、私は納得しようとして自分の心の声を無視していたから苦しくなったのだと思います。

    でも、その苦しみさえも必然だったと今ならわかります。
    あの頃の辛い出来事は全ては今の幸せを手に入れるための序章でした。

    私は、これからも血反吐を吐くぐらい努力します。
    女性らしさと私らしさを失わないように。

    • さと海
    • 2017年 1月 16日 12:35:41

    投稿を読むませていただく限り、主さんが悪く言われるのは理解できません。私の周りでもいますが一生懸命、会社の為、誰かの為にと思って頑張って働いてる方のが損をすることが多々見受けられる世の中になっているような気がします。

    波風たてないのが、大事なんですかね

    • さと海
    • 2017年 1月 16日 14:58:39

    Kouさん
    6割ってどういうことですか、
    私も男性だらけの職場で、少しでも手を抜くとあきらかに悪い顔をされます。対応もひどい。

    頑張るけど、出来なかったらしょうがないの意味?
    自力でやるんじゃなくごくたまに頼るとか
    新人の頃から必死なときもそうじゃないときもあったけど
    6割は完全にまわりからひんしゅくでした。。

    あー、、
    ある女性は仕事中に大笑いしてました
    ああゆうひとは、しあわせなのでしょうね
    ある意味賭けですね。
    だいひんしゅくかうか、すべてが変わって楽しくなるのか

    まあ、注意されたらやめればってこともあるけど、、

    楽しそうな人についていって大笑いしたらいいのか。

    • チューリップちゃん
    • 2017年 1月 16日 21:17:11

    私の仕事は、男性はしたくない仕事だということに気づいてからは、完全に吹っ切れました。

    6割などということは気にならなくなりました。
    私にできる最善のことに集中して、全力で出してます。

    女性らしさ私らしさは失わずに。

    すると、男性陣が助け舟を出してくれるようになりました。
    気づかないところで助けてくれてます。
    それに気づくと、嬉しくなりました。

    わかる男性にはわかるんですね。
    この子は助けてあげなければいけないということが。
    そして、私のことを気に入らないと思う人は遠ざかって行きます。
    不思議な現象です。
    私もさらに頑張ろうと思います!

    • ゆりえ
    • 2017年 1月 29日 22:33:38

    「空気を変える力」・・・、まだいまいちピンときませんが、
    前に「女性は休憩を取るのが上手」という話を聞いたことがあります。
    男性陣が会議している中、「そろそろお昼にしませんか?」と言えるのが
    女性の特性なんだとか・・・。
    確かに、男の人って考え込むと、根詰めすぎちゃうところがあるような気がします。
    女性としてできることで今思いつくのは、朗らかなあいさつと笑顔ですね。
    ほかにもできることがないか考えてみます!

    • 朝子
    • 2017年 2月 08日 18:13:03

    はっ!!!

    こんなところにも戦士と賢者(ヒーラー)の話が・・・

    職場でのモヤモヤのために復習中です。

    • mimoza
    • 2017年 2月 12日 16:26:00

    Kouさん覚悟なさってください!
    因縁の記事と対決です!!!

    なんちゃって。
    会長夫人経由の開眼から、一通り考えがまとまりました。

    わたしには、どうしても欲しいものがあります。
    必ず手に入れます。
    時間はありますし、昨日も子供と、その方向性について今後の展望を話していました。
    間違っていないと感じます。

    そのためには、これまでの思考を変えなければいけません。
    まさに、この記事の通りにするのが、願いを叶える一番の近道だと気がついてきました。

    規模を大きくするためには、「60%に見せる」のがいいですね。

    欲しいものを手に入れるときに、何にこだわるのか、よく考えます。
    どうでもいいものは、サッサと手放した方が勝ち。
    わたしは本当に欲しいもののためなら、60%に見える立場でも構いません。

    でも本当は、60%に見せる立場の方が、好きなように状況を変えられることも理解もしてきました。
    戦士を操ればいいのです。
    自分が動かしたいように。
    恋愛の勉強がさらに必要です(笑)。

    どんな状況で、どの記事の武器を使うのか、ぜんぜん違いますね。
    中身は120%の努力で磨きますし、その中身磨きが、わたしの場合は仕事ですので、120%で仕事をします。
    でも対外的には60%のポジションに見せるようにしていけばいいですね。

    もちろん世の中には、120%やりきっていて、わたしの目指しているものを手にしている女性も多くいます。
    それも間違いではないのも分かります。

    ただ、わたしには、わたしの武器が必要だということです。
    わたしは彼女たちではありませんし、同じことをしても、同じ場所にはいけないように思います。

    わたしの目指す先は、会長夫人から得た気づきの中にあるのでしょう。

    彼女たちとは比較せず、自分に集中し、わたしに使い勝手の良い武器で、欲しいものを手にしていきたいと思います。

    • mimoza
    • 2017年 2月 12日 16:32:26

    はっ!!!

    キラーーンがきかけたのですけど。。。

    戦士を前面に立たせて、自分は後ろで自由にやれる状態。。。
    どこかで、そのモデルを見た気があったような。。。

    うーん、思い出せない。

    • mimoza
    • 2017年 2月 13日 1:10:20

    わたし、本当に変わりました。
    思考回路が。

    外には60%の見え方でやり続ける意味が、よく分かりました。

    わたし自身は、120%の仕事をして、その中の60%を、どこへ振り向けるべきかも見えてきました。
    新しい事業を作り続ける労力に費やせばいいのです。

    自信がついたのだと思います。
    一生ものの自信です。
    いま、幹になっているものを一緒やり続ける覚悟に伴う自信です。

    120%の狂気と積み重ねで手にしたものを土台に、枝葉を発展させていくときに、わたしはそこに120%関わっていては、おそらく衰退していきますね。

    余力60%は、次の幹を作っておかないと。

    この記事に、こういうことを書くようになるとは(笑)。
    柔軟性は事業家に欠かせない資質です。

    新しいことを、やっと従業員などにも知らせました。
    違った視点からの枝葉も、これから検討していきたいです。

    • MN
    • 2017年 2月 17日 22:18:06

    ダンドリ…すごく苦手で、毎日凹んでますが、男性しかいない職場でバレンタイン配ったりチョコあげたり、明るく挨拶するだけで、みんなからとても感謝されています。仕事が出来なくていつ契約切られるのかすごくすごく不安なのに、自社の人からも評価が高いので安心してます、と言われました。
    これが光ってことなのかなー?

    • 青色
    • 2017年 3月 16日 22:28:50

    男社会の中で同じようなことをしようとしていたから
    ものすごく空回りして疲弊してしまいました。
    これを改善するには自分が女性であることだったと知ったときは衝撃でした。
    もっと早く知っていれば!と思ってしまいました。

    • 悠ちゃん
    • 2017年 4月 01日 20:28:56

    私の職場は新しくないですが、新しい取引先との契約がスタートしました。そんなに心配はしていなかったですが、なんか新しいエネルギーに溢れていて心地よいです。
    細かい問題はたくさんあります。
    今日も交渉の仕方は手探りです。
    でも相手方も、構えたり好戦的でなく、前向きでオープンな感じなので、うまくやっていけそうな気がします。

    • mimoza
    • 2017年 4月 02日 0:58:50

    40歳に近くなると、どれほど深く人生を考えているのか、成果が如実に出てくるなあと感じる。
    素直だし、やる気もあるのに、思考が追いついていないので、あと一歩というところで成果を出せない人がいる。
    もどかしい。
    いい子なんだけど、ホームランを打てるほどには勉強してない。
    積み重ねが足りていない。

    よく話していると、勉強の方法が分かっていない。
    目先の作業を効率よくやっていくことだけに注力していて、戦略を作れる思考がいつまでも磨かれない。
    このままだと便利な雑用係りで終わってしまう。

    けっこう高めのハードルを用意してみた。
    それを越えられたなら、大きな財産になるだろう。
    今の自分に何が足りないか、焦ってくれているのも、とてもいいタイミング。

    介護で大変なのも分かるが、お金があれば解決することは多くある。
    極端な言い方かもしれないが、これまで入ってくるお金に無頓着に生きてきて、自分で自分を大変にしているのだ。
    女性が一生幸せに生きるには、お金がかかるのだ。

    稼げる人を育てたい。
    おばあさんになっても、幸せな人生でいてほしい。
    そのためには情け容赦なくビシバシいく。

    • SATSUKI
    • 2017年 4月 21日 22:57:00

    先日トレーニングに行った部署から、また一週間応援で来て欲しいと要請がありました。
    要請といっても命令なので拒否できませんが、たった2週間のトレーニングだったのに(今トレーニングしているスタッフもいるのに)声をかけてもらったのは自分が評価してもらえた様で嬉しくなりました!
    今いる部署にも手放したくない存在、他の部署からも欲しいと思われる人材になりたいと思います。
    仕事を覚えるのは遅いけど、SATSUKIに任せとけば安心と言われるように頑張ろうと改めて思えたのでコメントしておきます!(^-^)

    • じゅりぃ
    • 2017年 4月 26日 8:14:41

    この記事、かなりえぐられましたΣ(゜Д゜)
    全く、私の今の状況を何とかしようともがいていることへの回答的な記事だったので。

    部署の上司が、ことあるごとに拗ねている様子だったのも、同期がやたらとライバル視していたのも、私がバリバリの戦士だったからなんですね!!
    「…めんどくせ。そんなんしてる暇があったら、私以上に働け❗」
    と思っていた私(笑)
    なんて男前な…(°▽°)
    しかも、女性の上司や、周りが見えている男性たちからは、有り難いことに評価していただけるため、余計に気に入らない模様でした

    今は、その頃よりも少し軟化している…と信じたい。
    でも、男性の仕事が出来る人には出来てる、女性としての働き方も、仕事が出来ないと私が判断した人に対しては戦士が顔を出しがちだなと(;゜∇゜)
    まだまだ修行が足りません。

    『女性は6割で仕事するくらいがちょうどいい』というところも、激しく納得しました。
    全力でやると、どーかしたら他の人の仕事までできちゃうんですよね(; ̄ー ̄A

    でも、ちゃんと女性として扱われたいし、職場の雰囲気もいい方が絶対にいいので、陰でこそこそ画策してます(笑)
    だって、私が気づくことの方が多いんですもん。
    そして、最終的に判断するところや、報告するところは、男性上司に
    「こうなったんですけど、これでいいですかね?他に何か気づくところなどありませんか??」
    と言っておけば、満足そうにご自分の考えを披露しておられます。
    私には、予想範囲内ですが(笑)
    まぁ、でもこれで仕事が滞りなくいくなら、それでよしでしょ❤

    これからも、頑張ってお勉強します(≧▽≦)

    • goodgirl
    • 2017年 4月 27日 22:11:20

    最近職場が変わって仕事量が増えてバタバタしているので、お仕事ネタは気になります。

    女性にしかできない仕事。段取り。
    頭にいれながらやっていきたいと思います。
    空気を変える力なんて、素敵な言葉ですね。

    まだキラーンはきてないけど、なんとなくわかるような気がします。

    以前から職場で男性と同じようにバリバリ働いていると、女性としてみられない、ライバルになるというのはわかっていたけど、スイッチがもとに戻らないからなんですね。おもしろい。

    しなやかにお仕事しよう。
    最近は出来てないなぁ…

    • mimoza
    • 2017年 5月 12日 0:30:49

    明日は打ち合わせで、少し男性的な仕事を、どう女性的な要素を組み込んで仕上げるかを考える。
    いいアイデアが出るといい。
    最近は、どうも若い人の発想に頼りがち。

    • まゆきち
    • 2017年 5月 13日 17:38:57

    入社した時に上司から
    「みんなオーバーワークで余裕ないから、聞いて教えてもらえない時も多々あると思うけど
    折れずに何回もトライしてな」って言われました。
    実際に他部署から催促を受けたりしています。

    私も初めは様子を見ながら何回もトライしました。

    だけど、ふと振り返ってみると
    いつからか私のペースでお仕事ができるようになっていました。

    私「〇〇の確認終わりました」
    男性「ごめん!今、急ぎの資料作成しているから
    2時頃なら時間できると思う」
    私「2時頃は手が離せなくなっていると思います」
    男性「ごめんな〜〜〜!!」

    ちょっとしたら
    お昼休憩の前に「時間が出来たよ」と言いに来てくれましたが
    「すみません。手が離せなくなりました。あ!これ、あそこに移動させたくて手伝ってほしい」
    とか言ったり。

    私が職場に慣れてきた為なのか
    職場の空気変わってきたのか。
    どちらにしても仕事を進めやすくなりました(*^^*)

    • 由ゆこ
    • 2017年 5月 19日 22:01:27

    自分が自分がとなるのではなく、
    男性が良いパフォーマンスを発揮できる場面を理解して
    女性が立ち回ることができたら、
    結果的に全体がいい方向に上がっていくのかなと思いました。

    私の場合はまだそこまで考えずに…
    頼れるときは頼ること
    頑張ろうとして焦らないようにすること
    を意識しようかな。

    • 月城
    • 2017年 5月 20日 9:14:21

    今年の秋から仕事が忙しくなります。
    むしろ色んなものを一人で裁かなきゃいけなくなってたぶん権限も判断ももっと高度なものを求められます。それを大変だねという人もいます。
    でも私にとってはある意味望んでいたことです。

    今後の私の人生にとって身につけたいスキルのひとつだったから。それにグローバルにも携わりたかった。とすると、選択肢として誤ってないんです。

    大変だねという人たちの側にいると、業務の幅に広がりがないのは目に見えてましたから。

    • 恋愛003
    • 2017年 5月 21日 1:42:36

    以前の職場は、私以外全て男性でした。会長職の者に、私だけ必要に教えられたり、いびられたりということがありました。

    それは期待の表れだったとも思いますが、私は嫌でした。こちらの記事を読んで、はっきりと「ライバル視されていた」ということでもあったんだ、と確認しました。

    男性としてこうあるべき、を女性の私にも押し付けられるのがとても辛かったです。それは、私が男性と同じ土俵に立って荒らしていた事が招いたんだと気付きました。

    次にそういう機会があれば、女性の私だからこそ出来る仕事を意識して働きたいです。

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