恋愛には技法があります。モテる女性は、実はこの技法を持っています。その技法を男性の視点から教えます。

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男が教えるモテる女の恋愛技法

これからも格差はどんどん広がります

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Kouです。

 

メルマガの新規受付は、今日までですよ。

明日以降は、当面の間原則受けつけません。事情があって、途中で登録されると都合が悪いので、停止することにしました。

イベントが終了したら再開しようかと思っています。

同じ理由で「女性の承認」の登録受付も終了しようかと思っていますが、こちらはまだ検討中です。そのまま続けるかもしれません。

 

さて、タイトルは意味が分からないかもしれません(^^;

実は今朝の「女性の承認」で話した内容からの派生です。

最初は「女性の承認」の中だけで終わらせるつもりでしたが、意外にも結構反応がありました。

 

「女性の承認」というのは、僕が毎朝メールを届けるという有料コンテンツです。

僕は今朝のメールで、物事にはタイミングがあるという話をしました。

ごく極端に言えば、どんなに努力しようとも、タイミングが合わなければその努力は成果には繋がらないという話です。

 

これだけを取り出して考えると、かなりの暴論に聞こえます。

Kouさんがそれを言うの?!

と思った人もいると思います。

僕はどちらかと言えば、頑張れば何とかなると思っている方です。意思の力を信じたいので。そして、実際に意思の力でほとんどのことは何とかなってきました。

世の中のほとんどのことは、意思の力でどうにでもなります。

どうにでもならないのは、まだ思い込みが足りないんです。

全然足りません。

 

だから、僕は諦めるなと言い続けるんです(^^

実際にやり続けたことで、本当に納得のいく結果を引っさげて僕のところにわざわざ報告を持ってきてくれる女性の数はものすごいですよ。

もう、数でも証明されているんです。

そういうことなので、僕はあなたが努力することには、全面的に賛成です(^^

 

今朝のメールで僕が言った「物事にはタイミングがある」というのは、ものの考え方のことなんです。

結果や今の状況を、どう捉えていくのかということです。

サッパリ意味が分からなかったとか、中途半端だとかいう意見がありましたが、むしろそう感じる方がいいんです。

なぜなら、僕も「タイミングがある」という話を聞いたときは、似たような感じでしたから。

分からないんです。そのときは。

 

かなり後になってから、やっと分かるようになるんです。

今朝僕が送ったメールを受け取った人は、混乱したかもしれません。でも僕に言わせれば、相当にラッキーだと思います。

今は「よく分からないことを言っていた」という感覚でもいいと思います。

分かりにくいことは本当に申し訳ないとは思うんですが、それでいいと思います。

 

僕から「物事にはタイミングがある」という話を聞いて、「そうだよね!」と一発で理解して完全吸収してしまう方が危ないんです。

タイミングがあると言われたら、タイミングを狙い出すでしょ(笑)。

 

仕事とか恋愛とか、勉強。なんでもいいです。タイミングを狙って行動するようになったら、もうかなり危ないと思った方がいいです。

タイミングは狙っても来ません。

じっと耐えながら待って、そのタイミングを捕まえられる人が中にはいるかもしれませんが、多くの人はタイミングを狙って待ち構えると、実際にそのタイミングが来た時には足が地面にくっついてしまっていて、キャッチできないんです。

身動き一つとれずに、流れていくタイミングをタダ見送るだけで終わっていきます。

 

この手の経験を実際にした人もいるはずです。

ダメなんです。

狙ったら。

タイミングなんて、狙ったらダメなんです。

 

じゃあどうしたらいいのか。

タイミングが大事って言うたやん。どうせえっちゅーの?

と思う人もいるでしょうね(笑)。

これは、ものの考え方の話なんです。

 

その人にとって、どうしたって当たりの悪いとき、時期、時代はあるんです。

仮にその当たりの悪いときに今生きているとして、そこでどう生きるのかが問題なんです。

悪態をつきながら、自分がいかに不幸であるかを呪い続けながら生きていて、好転するのかといえば、絶対好転しません。

 

そんなことは、誰に教わるまでもなく明らかなんです。

思うのはいいです。

僕も生きていて何度かそういう時期はありました。

辛いとき、苦しいとき、恵まれない時期だと思うとき、ありますね。

何をやってもうまく行かない。自分が地球上の誰よりも劣等な存在に映るときがあったりするんです。

そういうときに、どう頑張るかなんです。

 

タイミングというのは、あります。

どん底に生きていて、ある日突然状況が変わったりしないんです。

ゆるやかに変わっていくわけです。その潮流を、逃さないように努力することが大事なんでしょ。

どん底のときにどん底に甘んじて生き続けていたら、ずっとどん底どころか、どん底にある穴にさらに落ちていくことになるんです。

 

僕が行っているタイミングというのは、時機であり、潮流のことです。

常に上下があります。

それは目には見えにくいですが、確実に近いときと遠いときがあります。

 

僕は、あなたの恋愛を応援する方向で動いてはいるものの、実はあなたの恋愛自体を応援しているというよりは、本当はあなたの本当に幸せを応援したいんです。

今苦しんでいるその目の前の事実というのは、あなたが貴重な心を削り続けながら思い悩まないといけないことなのかどうかを、ちゃんと考えてほしいんです。

目の前の相手は、正しい相手なのか。

目の前の恋愛は、時間を投じるべき大事なことなのか。

目の前の仕事は、あなたが取り組むべきことなのか。

 

常に考え続けてほしいと思います。

どうしてもうまくいかないことや、何をどう工夫して立ち回ってもなかなか思うような結果に到達しない時期というのはあります。

その現実だけを受けて、それがすべてだと思って自分を評価してしまわないことが大事なんです。

何のために占いがあるのかという話にも繋がります。

 

今後、格差というのはどんどん広がっていきます。

経済格差だけじゃないですよ。

人生の豊かさの格差です。

 

物事を悪く考え続ける人は、無限に落ち続けていき、物事をよく考え続ける人は、無限に上がっていくんです。

至極単純な理屈なんですよね。

ポジティブシンキングとかいう問題ではなく、どんな価値基準を持って外を見渡して生きていくのかという、物の見方の話です。

他人を尊敬して出世した人はいても、他人を恨み続けて豊かになった人はいません。

 

今この時代に生きているということを、ありがたいと思った方がいいです。

こんなブログに辿り着いていること自体が奇跡なんです。

今の時代でなければ、他人を恨み続けていては豊かになれないことを一生知らずに苦しみ続けて死んでいく可能性の方がはるかに高いんですよね。

今の時代に生きているからこそ、もしかしたら自分は変われるのかもしれないということを、インターネットを通じて誰かが教えてくれるんですよね。

こんな環境は未だかつてなかったんです。

 

前を向いてください。

どうしてもうまく行かないときは、タイミングのせいにしたらいいんです。

実際にその通りなので。

もちろん、タイミングが悪いことを逃げ口上にしていたらダメですが、散々努力しても、結果思うようにならないのなら、タイミングが悪いと思った方が早いです。

 

一つヒントを出しますね。

私はこんなに努力しているのに、なんでうまく行かないの?

と思いながら、負の感情が出続けるような状況なら、安心してください。まだ全然足りませんから。

タイミング以前の問題です。

全然足りないんです。

あなたが負の感情を出しながら、これだけやってなんでうまく行かないのかと考えるのは、実は自分の動き方にまだ納得できていない証拠なんです。

 

本当にやることをやって、それでもうまく行かなかったら、悔しさはありますが、もっと違う感覚になります。

まず、納得するところまで行きたくありませんか。

そこまでは頑張ってみてください。それから判断しても遅くはないでしょう。

 

僕はまだその兆候を知りませんが、インターネットがこれだけ浸透していくと、自分で納得のいくところまでやり続けることで未来が変わるという事実を多くの人は知ることになるんです。

そうなるとどうなるのか。

かつての時代なら凡人で終わる人が、大成する可能性が飛躍的に高くなるんです。

結果、格差は開きまくることになります。

 

変な言い方かもしれませんが、このブログでこれだけ僕の話を聞いてくれている女性であれば、それに該当し始めるようになる確率はかなり高くなるんじゃないかと思います。

そうなってほしいんです。

コメント

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  • コメント (32)

    • とりっぴー
    • 2016年 12月 23日 11:13:17

    前から薄々気づいていたのですが、私の仕事の取り組みかたが甘いことに気づきました。今は上司からの当たりがきつくて辛いけど、もっと努力して、納得いくまで頑張り抜きたいです。きっとここで諦めてしまったら、ずっと成長せずに終わってしまいそうだから。

    Kouさん含め、たくさんのメンターに救われていることを最近実感しているので、その存在を大切にして、何があっても前向きに生きていきたいです。

    • しま
    • 2016年 12月 23日 16:33:49

    私、好きだったんだなと気づいた。
    最後はきちんとしてくれない関係を楽しめなくて、お別れ言われてしまったけど。

    そして、今ももう一度言われるのを怖がっている。
    ゆっくり考えたらいいと思ってたけど、電話するならしようと言われてしまった。

    私はどうしたい?ちゃんと考えなきゃ。

    • しま
    • 2016年 12月 24日 9:21:40

    今苦しんでいるその目の前の事実というのは、あなたが貴重な心を削り続けながら思い悩まないといけないことなのかどうかを、ちゃんと考えてほしいんです。

    目の前の相手は、正しい相手なのか。

    目の前の恋愛は、時間を投じるべき大事なことなのか。

    目の前の仕事は、あなたが取り組むべきことなのか。

    常に考え続けてほしいと思います。

    ——
    これは一番大事なことだと思います。

    恋愛の終わりってとても苦しい。
    けど、そんな苦しさから逃げたいために、自分の心が辛くならないために、諦めないでいいんだと思うのは違う。

    今でも、諦めないでいいんだと思いそうになることはある。

    けど、相手がきちんと伝えなきゃと思って伝えてくれたことは受け止めなきゃいけないんじゃないかな?と思いました。

    本気で考えた気持ちを伝えてくれたって、それぐらいわかるぐらい向き合っていたつもりです。

    だから、苦しいことから目をそらしたいって気持ちだけで、諦めなくてもいいんだとは思えない。

    • さゆみん
    • 2016年 12月 29日 0:09:47

    今の時代に生きているからこそ、もしかしたら自分は変われるのかもしれないということを、インターネットを通じて誰かが教えてくれるんですよね。

    こんな環境は未だかつてなかったんです。

    これは本当にそう思います。
    ネットは怖い嫌なところもあるけど同時に上記の所があって、それにかなり助けられた経験もしっかりあります。
    だからネット環境は自分の役に立つ勉強のツールとして使っています。
    毎日使うスマホはそういったもので埋め尽くしてます。

    • しま
    • 2016年 12月 30日 18:26:33

    正直、めちゃくちゃショック受けました!
    付き合うのはいいけど、、、って言われた時。

    けど、言われたから部屋をピッカピカにしたし、自分で変わろうと思えたからよかった。
    と思っておく。

    • mimoza
    • 2017年 1月 17日 16:49:06

    「儲けたい」「お金がほしい」という意識が強いと、お金の生み出し方から、少しズレる気がします。

    お金がたくさん欲しいのなら、お金に集中するのではなくて、自分に集中するのです。

    何が好きなのか。
    何ができるのか。
    どんな強みがあるのか。

    「好きこそ物の上手なれ」と「下手の横好き」という言葉がありますので、主観だけではなく、客観的な目も取り入れる必要があります。

    好きなもののなかで、強みとして活かせるものに力を注いでいくのが、一番早い気がしました。
    わたしの場合は、幼稚園の頃から好きだったものです。

    経営者になったのも、お店やさんごっこは好きでしたし、親しくしていた、ある成功した起業家の方から、「mimozaさんは起業家に向いている」と言っていただいたことがキッカケでした。
    好きなことと、強みと、その両方がうまくハマりました。

    好きでも、向いていなかったら、やっていません。
    向いていなくて好きなことは、趣味でいいです。

    30代は、とにかく強みを強化する時期だったように思います。
    資格も、専門学校も、30代の時に通いましたし、どちらも優秀な成績を、死ぬような思いをして、意地でもぎ取りました。
    「これが秀でていると、あとで言えるために、誰にも負けない成績を残しておこう」と、受賞することを決めていました。

    今は、次の大きなブレイクに備えて、土台を強化しています。
    そうなった時に必要なスキルを、日々磨いています。
    きっとまた20年先に、「あの時は、土台を作っていました」と、成功の秘訣をして、どこかで言っているのでしょう。
    そういう未来を、クリアに妄想し続けています。

    • mimoza
    • 2017年 1月 17日 17:01:27

    ああ、「こうなりたい」という人の本は、暗記してしまうほど読みました。
    かなり役立ったと思います。

    その人と自分の違いは何かな?と考えたときに、「ああ、思考の方法が違うのだ」と気がつきました。

    と書いていたら。。。

    ひらめいたーーーー!!!!!!!!!!

    あああーーーーそうだわーーー!!!!!
    曖昧だった答えが、わかったかもーーー!!!
    そっか、能動的な思考回路の強化ですーーー!!!!!

    勉強するって大事ですね。

    • mimoza
    • 2017年 1月 21日 2:22:36

    いま、何を熱く感じているのか、リアルな空気にどれほど敏感かで、その人の器というか、力量が分かるのかもしれません。

    わたしは、格差が広がってもいいと思っています。
    格差のあるなかで、それぞれの満たされる場所で生きていけばいいと。

    すでに、そういう社会になってきている気がします。

    • あーみ
    • 2017年 1月 21日 2:46:20

    『本当にやることをやって、それでもうまく行かなかったら、悔しさはありますが、もっと違う感覚になります。』

    私はまだ足りてない自覚があります。

    どんな感覚なんだろ。
    そこを目指すというよりは、とりあえずやることやり続けていきます。

    続けた先で、「あ、この感覚か」って思えるときが来る気がする。

    その感覚、味わいたいです。

    • れんげ草
    • 2017年 1月 27日 18:40:35

    全然足りないんですよね。
    きっとがむしゃらに頑張ってた過去の自分にこれをいったら「私の悔しさなんてわからないくせに!」とか、「どーせ私なんて努力がたりませんよはいはい」と思ってふてくされて沈んでいたと思います。
    でも本当に足りなかったなーと今でもわかります

    人と自分を比べるからうまくいかなくなるってこともありますよね。
    あの人は成功してるのに、あの人はうまくいってるのに私は…どーせあの人みたいになれないとか、
    こんなことを思ってるようだと本当になれないんでしょうね。
    人の幸せも喜べてないし、後ろ向きだし、いまここで勉強したからこそ、この意味を素直に受け取れるのかなと思います。

    多分いまの私は当たりが悪い時期です。
    タイミングのせいにしてよさそうなものと、そうじゃないものがあります。
    なんとなくに流されないで、考えます。

    • mimoza
    • 2017年 2月 12日 18:13:30

    パリパリとキラーンの大洪水です。

    >僕はまだその兆候を知りませんが、インターネットがこれだけ浸透していくと、自分で納得のいくところまでやり続けることで未来が変わるという事実を多くの人は知ることになるんです。

    その通りです。
    これを書いたKouさんは、本当にすごい。

    インターネットに詳しいか詳しくないかは、関係ないですね。
    どれだけ、自分の中身があるかにかかっているのだと思います。

    中身を磨き、あとは納得いくまで注力すれば、本当に未来は変わりますね。

    ここに来て、Kouさんの凄さに圧倒されます。
    それが見えている層の人たちがいて、わたしには見えてませんでしたが、今朝の「女性の承認」にもあったように、自分の壁を破って、自由に生きようと決意することが、ひとつの突破口になりました。
    遠慮しないで、やりたいようにやることが、じつは周りも幸せにしていくのですね。

    そんなに大それたことからではなくて、小さな契機でいいのだと分かりました。

    KouさんのBlogと出会って、完全に人生が変わってしまいました。。。
    自分にトコトン向き合って、自分の本心に素直になったら、未来が大きく変わりました。

    自分が、一番自分を幸せにする答えを知っていました。
    それをどう武器に変えて、リアルな世界で使えるようにするのかを、このBlogは教えてくれました。
    答えなんか教えてもらわなくても、ちゃんと知っていました(笑)。

    • 月城
    • 2017年 2月 19日 16:46:26

    まだまだ足りません。
    もっと吸収しなきゃです。
    色んなことに気づきたい。そしてそれらを表現していきたいと思います。

    • あーみ
    • 2017年 2月 21日 4:49:10

    いま読んでる本で、格差のお話がでてきました。

    やればやるだけ、結果を出していける時代だというお話も。

    やろうとするか、現状に甘んじてやろうとしないか。

    その差が格差に繋がっていくのかなと思いました。

    そして、それは友人であっても大きな開きになっていくんだなぁって。

    いまを生きられるだけの経済力と、何も考えず、瞬間瞬間を満たす楽しさを求める。
    それでいいって妥協しながら、同じレベルの人と馴れ合いながら、足を引っ張りあいながら、仲間だよね~って一緒にいる。

    今まで私もそこにいて、自分はそこにいる人間なんだと思ってたけど、抜けられるってわかったら、その中にいるのがすごく違和感になってしまった。

    無意識に誰かがそこから抜け出るのを、許さない空気がある。
    みんなで仲良くここにいようね、って空気。

    今も会えば楽しいけど、ところどころで見える妥協してる発言や考え方に慣れなくなってしまって、帰るとすごい疲れてしまったりする。

    みんな好きだけど、前ほど会いたいと思わなくもなってしまって、そんな風に思っちゃう自分が寂しいけど、仕方ない部分もあるのかなと思いました。

    その本ですが、Kouさんの言ってることとすごい同じことをいってて。
    やりたいことを実現させていってる人たちの考え方なんだなぁって。

    私もそっちの考え方をしていきたいし、そっちがわの人たちともっと関わっていきたいなぁって思う。

    今まで私とは無縁だと思ってたレベルの人たちと、並んで話せるくらいの私になっていきたいなぁ。

    たぶんある程度の人間関係の入れ替わりは仕方ないことなんだろうな。

    私が変化していけば、周りの環境も変わる。

    それもムリヤリ繋ごうとする必要はないし、足を引っ張られるだけだとおもうなら離れるのも一つの選択。

    つきあい方が変わっていくのも当然だろうし、ちゃんとつきあい方も考えていくべきなのかな。

    なんかまとまりませんが。

    私って薄情なのかな、と悩んでましたが、生きたいと思う場所が変わってきたなら、仕方のない部分はあるんだなと思えてきました。

    極端に縁を切るとかではなくて、つきあい方を考えて、変えていけばいいだけなのかな~。

    • mimoza
    • 2017年 2月 24日 18:52:57

    調子が戻ってきた。
    流れるように考えが出てくる。
    文句言いながらでも、やってみるもんだな。

    奴との関係は、今がベストだ。

    人は同じレベルの相手としか付き合えないというけれど、私はまだ日本一の何かを成し遂げている訳ではないし、奴からすればかなり下っ端の層にいる。

    むしろ向こうに「私でいいんですか」と聞かなければいけないのだろうけれど、私がいいんだ。
    まだ仕事の成果は大したことはないけれど、未来の私の可能性を見てくれているのかもしれない。
    だとしたら、将来はめちゃくちゃ有望。

    私は目の前にハードルがあったら、越えることだけを考えるのではなくて、ハードルを避けたり、蹴りたおしたり、下を潜ったりすることも考えられるタイプだ。
    跳ぶというルールがあるなら、ルールも変えてしまおうとする。
    ハードル置くところから変えようともする。

    ルールは自分で作ればいい。
    その前に、誰かが作っているのだから、いくらでも変えればいい。

    でも作る前に潰されないようにねって、Kouさんが注意したいのも知っている(笑)。
    リアルでは、そんなに自由にやってませんってばー。
    いや、やってるかも(笑)。
    ただ、まだ基盤が出来ていないところで一人勝ちしてしまい、目をつけられてしまったのは大きい。
    下っ端は、絶対に勝ってはいけないルールを破った。
    でもそれを面白がってくれる人もいて、物事を俯瞰的に見ると「絶対にこれがいい」は無いのだと知った。
    時間が流れれば、さらに他のことも見えてくる。
    安易に「これはこうだ」と決めつけてはいけないと学んだ。

    人の予想は、たいてい外れる。
    すべてが見えていないからだ。
    だから予想なんて立てずに、自分が求めるものだけに集中していればいいと知った。

    格差は、奴の話を聞いていると、同じ日本人とは思えない差がある。
    でもそれを知らないでも生きていける。
    その情報は無料ではないし、しかも聞きたいからといって誰にでも聞けないから、得続けようと思えば、私が価値のある人になり続けるしかないだろう。

    格差がこれからも開くなら、私は今以上に豊かに生きたい。

    価値のある人とは、どういう人か。
    めんどくさい女になる記事に戻ればいい。

    • チューリップちゃん
    • 2017年 3月 05日 10:35:19

    これだけ努力したのになんで上手くいかないのか?

    私は前にそう思っていました。
    努力はしてる。
    そう思っていたのですが、今振り返ると努力という努力をしないで、環境や周りに文句を言っていただけでした。
    何にも努力なんてしていなかったなと。
    まだまだ足りなかったなと。
    今ならわかります。

    今は、努力してるけども、努力の仕方を変えました。がむしゃらに、闇雲に努力しても無駄。
    相手、会社、周りの人が何を求めているのか?私には何ができるのか?それを見極めつつ、これだ!と思うことに対して全力を出します。
    結局、求められてなんぼの世界です。
    1人では生きていけない。
    人対人があってこその世界。
    独りよがりの自己満足な努力なんて誰も求めてない。

    私の知り合いで契約社員でしたが契約打ち切りとなった方がいます。
    その人は、5年ほどの猶予があったにもかかわらず私から見たら努力の方法が間違っている人。
    自分は努力してるとアピールし、正社員にしろと周囲にも上司にも言い回っている。
    私から見たら、この人の努力は自己満足の世界。
    相手不在の中で相撲を取っているようなもの。
    私はこれだけ努力して頑張ってるのになぜ切られなければならないのか?と泣いていました。結局会社は、私の仕事は利益にならないから認めてくれないのだなどという始末。
    この人を採用し続けることに会社はなんの利益があるのか?ふと思いました。
    本来であればなければいけない資格もない中で、他の資格を取ろうとする事もせず、大事な会議は有給なのでと休む始末。やらなければならないことをしっかり努めないで、権利ばかり主張する人をなぜ会社が残そうとするでしょうか?
    自己満足の努力にはならないようにしようと思います。
    私がその子の立場であったら、相当の努力を積むはずのところを、彼女はなんの努力もせず、踏ん反り返って、私には経験があるから正社員にしろと叫んでいただけ。
    経験ももちろん大事で、あるに越したことはない。でも、それに胡座をかいていたらダメだと思う。
    世間の流れは、社会は流動的で流れが早い。
    いち早く情報をキャッチして、その中で自分ができることをとことん磨く。
    その努力をしないと生き残れないと思う。
    でも、私はその努力を他人には見せない、絶対に。
    見せてもいいことはない。
    静かに俯瞰で観察して、様子を伺う。
    能ある鷹は爪を隠す。

    ここだと思うところ、意見を求められた時に言う。

    私はもっともっと上を目指します。
    そのための努力は必ずする。

    • 青色
    • 2017年 3月 12日 22:27:05

    何をしても上手くいかない時期でした。
    ひっそりお勉強するしかありません。
    努力をしながら風向きを見る!

    • Nica
    • 2017年 3月 13日 5:09:35

    わたしの憶測ではありますが、

    やった人、やりきった人は
    自身が費やした時間、労力を気にしないのではないでしょうか。
    なんていうか、
    これだけやったからこういう対価をもらえて当然だっていう思いはない気がします。
    だってやるところまでやってるから。

    私の短いながらの人生の中で1回だけ、そんな出来事がありました。

    私は高校時代バスケット部だったのですが…
    話はまさにスラムダンク…あれは現実の話…

    自慢話になります笑

    1年生の時は、県でベスト64か32。
    2年生の時にベスト8という目標を立てさせられ、
    過去20年か前にベスト8が1回あっただけの高校ですよ?チームメイト皆、唖然としました。
    夏はTシャツを絞って…プロテインを飲んで…6パック、体脂肪11%笑
    スリーポイントの確率は70パーセント!
    その甲斐あって、3年生の最後の大会で県でベスト8になりました。
    目標はそこだったので、次のベスト4を決める試合は目をつぶりたいくらい、ボロボロで痛々しかった。。。
    でも、これだけやったのにっていう思いはなかったです。
    私のスラムダンク秘話(o^^o)

    今では、恋愛の勉強、豆乳飲んで、
    ストレッチでくびれ作り、体脂肪率約20%、スクワット20回に励んでいます笑
    私の恋愛秘話(*^^*)

    タイミングを逃さないように、これだけやったのにって思わないように後悔のないように^^

    • mimoza
    • 2017年 3月 16日 16:53:54

    ライフワークバランスという考え方が嫌いでもあり、ありがたくもある。
    私に、その概念を押し付けてほしくないけれど、周りはライフワークバランスを大事にして、休んでいてもらっていてもいい。
    競争がある場所では、そんなものだろう。

    元夫と合わなかったのは、ここだ。
    私は何かに注力するときは、私生活はどうでもいい。
    デートなんかしないし、食事も食べたいときに食べる。
    寝たいときに寝て、あとは疲れ果てるまで働く。

    これを1年間やったときに、元夫は悟ったそうだ。
    人間が違うと。
    彼はデートしないと寂しいし、ご飯は一緒に食べたい人だ。

    私は、寂しがりやの女性は、経営者や、忙しい仕事の男性と結婚すべきではないと思っている。
    放置して、普通なのだ。
    それほど悪いとも思っていない。
    むしろ、どうしてそんなに働くということに理解がないのだろうと、残念に思う。
    そのくらいしなければ、頭抜けできないときがある。
    デートなんか、死ぬまでに、いつかは出来るじゃないかと、ものすごい長期スパンで物事を見ているので、今月のデートごときでブツクサ言われると、ゲンナリする。

    そういう時期が、一生のうちに何度か巡ってくることを理解してもらえないと、ひとりの人と交際し続けるのは、とても難しい。
    だから私は、私より忙しい人と恋愛をしている。

    昔は家族もあり、疲れても寝ることができなかったので、今は疲れたら眠れることに、大感謝。
    もともと、1回の睡眠は短いけれど、頭と心を使うときは、コマ切れにたくさん眠る。

    今は、趣味の仕事や、やりたいことだけを、寝落ちするまで楽しんでいる。
    毎日が遊び。
    でもそれが仕事。
    そうなるためには、頭抜けするところまで、必死で何かをやるべきだろう。
    それがないと生きていけないほど、のめり込んでいいと思う。
    私は今も必死で遊び続けている。

    • かほ
    • 2017年 3月 23日 1:01:50

    実感する日々です。
    ある日突然上がってるわけじゃないんですよね。緩やかに上っていき、気がつけばここにいる。

    今度こそ最後までやりとげたいです。
    努力が足りていないことは、もうわかっています。努力にもきっとレベルがあり、それも人によって違うのだろうな。

    • なつみんと
    • 2017年 4月 22日 18:22:58

    Kouさん、この記事が私は1番好きかもしれない。こんなに魂がこもった記事、このブログにたどり着いて3ヶ月の今、やっと見つけた。

    私もつい最近まで辛い時期を過ごしてたし、うまくいかない恋愛を動かそうとしてもがいてたから、Kouさんが言ってること、すごく良くわかる。

    これは、恋愛だけじゃなくて、生き方の問題。

    「タイミングというのは、あります。

    どん底に生きていて、ある日突然状況が変わったりしないんです。

    ゆるやかに変わっていくわけです。その潮流を、逃さないように努力することが大事なんでしょ。

    どん底のときにどん底に甘んじて生き続けていたら、ずっとどん底どころか、どん底にある穴にさらに落ちていくことになるんです。

    僕が行っているタイミングというのは、時機であり、潮流のことです。」

    辛い時期を乗り越えて、目の前の相手、目の前の恋愛、目の前の仕事、一つ一つよく見極めて選んで生きていけるようになりました。
    最近になって、ようやく良い潮目が向いてきた気がする。タイミングを掴んだら離さない。

    私も自分の人生のこの時期、このタイミングでKouさんのブログに出会えたことは奇跡だと思うし、必然だと思ってます。
    今の自分のまま、磨いて変化していければ、これからどこまでも無限に上がっていける。(私が私自身を諦めて手放さない限りは。)
    そんな未来に確信を持っています。

    • goodgirl
    • 2017年 4月 23日 23:47:26

    >世の中のほとんどのことは、意思の力でどうにでもなります。
    >どうにでもならないのは、まだ思い込みが足りないんです。
    >全然足りません。
    >だから、僕は諦めるなと言い続けるんです(^

    なんか元気が出ます。
    思い込み全然足りないんだな。これは恋愛。

    >今苦しんでいるその目の前の事実というのは、あなたが貴重な心を削り続けながら思い悩まないといけないことなのかどうかを、ちゃんと考えてほしいんです。
    >目の前の相手は、正しい相手なのか。
    >目の前の仕事は、あなたが取り組むべきことなのか。

    恋愛にもなんだろうけど、今はお仕事。
    こう思うと違うか、っていう答えが出たところなんですよね。同じ方を向いてない気がするんです。

    • mimoza
    • 2017年 4月 27日 15:06:10

    そういえば私、20代からチョー野心家だった。
    ひとりの男性にずっと愛されるとか、どうでもよかった。

    まあ、愛されまくって、縛られて、うっとおしかったのもあるか…。
    一方的に愛されることに、ちょっと懲りた。
    こってりラーメンを死ぬほど食べ続けたから、つぎは塩ラーメンでいいって感じ。

    その分、仕事はいつも、「もっと食べたいのに、いつも腹4分もない」な状態だったから、いまでも飢餓状態に近いかも。

    人生前半で愛され尽くして、つぎは自分を大事にする人生を目指している感じかなあ。
    「愛されたい」という他人軸ではなくて、私がどうしたいかが、いつも芯にある。
    もう二度と、自分の人生を手放さない。

    私という人を、もっと自由に動かして生きたかった。
    もっともっと、価値を磨いてみたかった。
    あっという間に結婚して、これまた子供が早くできて、女性としての人生は一見満たされていたけれど、私が求めていたものは、そっちじゃない。

    いまいる場所で、トップになってやろう。
    虎視眈々と狙っていこう。
    まだまだ若手だし。
    使えるものは、なんでも使っていこう。
    そのためには、男性の研究は必須だな。
    こっちの思う通りにコロコロできなきゃ。
    敵視されないように。

    女の一生って、ほんと長い。

    • mimoza
    • 2017年 5月 07日 23:48:39

    もーなんか、いっぱい持ってる(笑)。

    あの人から、大きな仕事に入るから、それが終わったら、すぐに食事しようと電話があった。
    彼氏とは、もうすぐデート。
    そして元夫とも、仲良く暮らしている。

    でもそんなことよりも(って言ったら怒られるかもしれないけれど)、私は仕事に、いま賭けている。
    もう何百回、何千回、これからの戦略を考え直している。

    ある仕組みを取り入れて、思考が変わる子が出た。
    これをどこまで広げるかだ。

    そういうことを、繰り返し、繰り返し、繰り返し、アホみたいに考えている。
    本物の仕事を作りたい。
    願いはただ、それだけだ。

    守りに入っているのかな。
    私はたくさん持っている。
    だから、どちらかといえば、守りをしっかりしないと怖い。
    守りを固めたなかで、攻められる部分を考え続けている。

    ああ、こういうこと考え出すと、止まらない。

    • mimoza
    • 2017年 5月 07日 23:55:06

    よく分かんないことがある。

    「失うのものがないから、なんでもできます」って言う子がいるけれど、私からすれば、ただの自棄っぱちというか、考えなしの子も多い。

    守るものを持っている子の方が、落ち着いていて、きちんと結果を出せていたりする。

    これもはやり、「答えはAです!でもやってることはBです」なパターンなのかな。

    私は、持っていない立場には、まったく憧れない。
    豊かに持っていることに誇りを持っているし、もっと多く持てる力を磨き続けたい。

    確かに、格差はどんどん広がっていっているし、その原因はどこにあるのかあと、最近よく考える。

    • mimoza
    • 2017年 5月 08日 0:08:15

    持って生きるってことは、自分で抱え込むのではなくて、どんどん外に放出していく感じ。

    持っているからこそ、できることもある。
    それが人を育てたりする。

    こういうことを考えるのは、限りなく面白い。

    • mimoza
    • 2017年 5月 08日 1:00:58

    うーーーん。

    持っていない子って、結局は実力もないし、誰も与えてくれないから持ってないだろうと思う。
    実際、仕事が甘い。
    ゆるい。
    脇が甘い。

    持った後が勝負ってのは、よく分かる。

    私の子供も、かなりのものを持っているし、それを大事にしている。
    働いている国の事情もあるけれど。

    持っているけれど、持っていない感じで冒険できる(でも絶望的に負けない程度に)のが、最強なんだろうな。

    • ねずみくんのチョッキ
    • 2017年 5月 17日 0:04:43

    今持っているもの、今いる環境では行けるとこまで来た気がする。

    次のところに行くには自分の強みを仕分けしてもっと絞ってかける力を集中させないと。

    ステージ変えたい。しばらくこのことについて考えてみよう。

    • ねずみくんのチョッキ
    • 2017年 5月 18日 0:32:31

    好きなこと、気づくと勝手にどんどん調べたり、おんなじ様なことを自分が納得いくまで何度も何度も時間を忘れて没頭やってる。

    やってくうちに自分だけ分かるレベルでちょっと変化させてそれがアリか無しかとか実験してる。

    そんなことを考えながら繰り返して精度上げてく作業が楽しい!

    あと、何かの仕掛けを考えて試すのが好き。誰かがなんとなく言ったこととか何となく目にしたものを拾ってこうしたらもっと良くなりそう、、、とか考えてみて、アイデアを話しながら巻き込んで何か作る、みたいなこと。

    格差とは直接繋がらないかもしれないけど、自分が好きなこと。

    • ねずみくんのチョッキ
    • 2017年 5月 18日 1:04:34

    考える、本質を見る、当たり前をちょっと引いて疑う力について。

    今の職場の元々の風土がぬるま湯で、管理職ポジションにはいるけど育成・指導出来るひとが少なくて、社員の考える力のある無しの差が激しい。上司の評価が悪くなければどんなに仕事としては見当はずれでも誰も修正しない(できない)できているのも影響してる。

    ここにいちゃダメだと思って毎年の様に辞めるひとが出る。

    ちゃんとしてるチームもあるからちょっと見えづらい。

    脱線かもしれないけど、新卒で入ってうちの職場しか知らないまま6年間くらい経つ子たち、本来仕事の作り方・考え方が微妙にずれたままぬるま湯で考える力が弱いままの子もいる。

    私の場合は上長はほとんど反面教師のタイプが多くて社内の手本を持つのは諦めてきたけど、クライアントが仕事が出来るひとばかりに恵まれて育ててもらえてラッキーだった。

    自分の部下だけでも、ここにいるうちはちゃんと力を身につけてもらえる様に手伝えることは何でもしたい。

    私も次の準備をしていこう。

    このブログに来て、考える、自分と向き合う時間が持てるようになってやっぱり変わったと思う。

    考える力と格差は結構密接に関係していると思う。お金だけじゃなくて、納得出来る幸せを手に入れるためにも。

    • 月城
    • 2017年 5月 19日 23:32:01

    いろんなことが繋がりかけている。けど、まだ足りない。
    方向性は間違っていないと思ってるんだけど。

    もっといろんな知識を身に付けたい。この世界は私の知らないことだらけだ。
    そして全部を知るには人生は短すぎる。
    恋愛に傾きすぎてる時間はない。

    うかうか停滞していると時代に置いていかれる。
    気づいたらとんでもないところに押し流されてる可能性だってある。

    • ゆきあい
    • 2017年 5月 20日 1:01:54

    タイミングって本当に不思議ですよね〜。
    わたしも、5年前からの2、3年間本当に絶不調でした。
    おりしも天中殺、こういう時もあるんだなぁってあとから思えますけど
    あのときは、辛酸なめました。
    夢があれば霞もくえると思って突入しましたが
    20台でやるのと一旦社会である程度働いた後やるのでは
    体力的にも精神的にもきつさが違いました。
    相当病んでいました。あのころは、二言目には愚痴。
    勉強だけはかじりついてやっていました。
    それが無くなったらなんのためにこんなに我慢しているのかつらくてつらくて。

    回りのせいにするのは良くありませんが、
    自分の現実というものをきちんと見る事が出来ないのも良くないと思います。

    でもその経験のお陰で、何も無いというのは、いい大人にとっては格好良くないと
    普通の結論に達したのは良かったです。

    ドロップアウトしてから、それまでは、好奇心のままにくい散らかしてきましたが
    とにかくひとつのことを続けて行かなくては
    人生は短いし、何も積上らない
    という至極当たり前の事に気がついて、
    そのために突入した環境は、だれも味方の居ない閉鎖的な新天地だったので
    自爆みたいなものだと今は分かります。
    ひとは、自分の好きな事を仕事に出来る事は本当に幸いですが
    やっぱり現実をきちんとみながらバランスを取って行かないと
    じぶんのこころを病みます。

    絵に描いた餅が美しいだけに、こころのなかで整合性が取れなくなりそう。

    そうはいっても理想を失う事は未だに出来ないのです。

    この2年間のうちに、そのタイミングとやらが訪れてくれればいいんですけど
    ただ、愚直に進んで行くしかないなとおもいます。

    でも、このブログがあるおかげで、自分を振り返りながらすすむ事が出来ます。

    適度な距離感が最高です。刺激にもなるし勉強にもなります。

    • 由ゆこ
    • 2017年 5月 23日 19:46:25

    苦しみながら頑張るのはもうやめたいなーと思いました。
    もっと良い方に思い込みます。
    「私、今うしろ向きに考えちゃってるなー」とかはその都度わかるようになってきたので。

    >常に考え続けてほしいと思います。
    っていうのも、怠けてちゃいけませんってことじゃなくて
    楽しい未来について考え続けたらいいんですよね。

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