恋愛には技法があります。モテる女性は、実はこの技法を持っています。その技法を男性の視点から教えます。

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男が教えるモテる女の恋愛技法

求められる「かまってちゃん」の本質

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Kouです。

 

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先に断っておきますが、毎日メールが届きます。しかも、大量に来ます(^^;

 

メルマガの過去ログ公開は一切していません。

その時に受信できていることに意味がありますので、過去のものを読んでも何のプラスにもならないと思っています。

内容を開示することはできませんが、タイトルはメルマガサポート記事で確認できます。1ヶ月ごとにこれだけのメールを送っているので、メルマガに興味がある場合は覚悟して登録してください。

メルマガサポート記事では、メルマガの内容についてのコメントが書かれていますので、参考にしてみてください。

このわけの分からないメルマガが気になって仕方がない人は、この記事を読んでみてください。

あなたの恋愛を飛躍的に楽しいものにするために

 

さて、そのメルマガでここ数日話題の中心になってしまっているのが、「かまってちゃん」という言葉です。

このブログを読んでいると、対局にあるような言葉に見えますが、決してそうではありません。

その疑問を解き明かします。

メルマガサポート用記事(2014年3月)

雪さんより:

私は「かまってちゃん」です。
だって、好きな人にはかまってほしいから。

Kouさんが「私のメールがほしいなら~」と記事で書いてくださいました。
これは、「そんな気持ちで堂々といる」と
捉えています。

「私に彼からメールが来ない」「嫌われたかな?」「私が好きって言ったから負けかな?」

なんて考えて、もんもんとしているヒマが
あるのなら、さっさと
「好き」「わたしをかまって欲しい」と
メールします。

ただし、「今は、かまってちゃんだし、好きって言っちゃったけど、1時間後はわからないよ。私は気まぐれだし、価値ある女性だから。そんな私が欲しかったら、メールしてかまってよ。」と
『堂々とした私で』言うのです。

『どんな気持ちで』という姿勢は
電話であろうが、メールであろうが
必ず見えてしまうものです。

「かまってちゃん」可愛いと思います。

ここまで書かれてしまうと、もはや説明するところがないんですが、まさにこの通りなのです。

一般的に言う「かまってほしい」欲求を出す女は、男性からすると鬱陶しい存在になり得ます。

なぜ鬱陶しく感じるのでしょうか。

それは、いつもいつも「かまってほしい」と言われ続けるからです。これはつまり、女性から追いかけられているのとほとんど同じです。

 

男性は潜在的に女性を追いかけたいと思っています。

その相手から追いかけられたら、自分から追いかけることはもちろんしませんし、黙っていても来るものは鬱陶しく感じていくのです。

また男性の多くは、一人の時間、仕事の時間を好む傾向があります。これをいつも邪魔する形で「かまってほしい」と言うから鬱陶しくなるわけです。

彼が好きなサッカーの中継を見ているときに、いつも話しかけて嫌がられるといった経験はありませんか。

 

では、

彼の忙しくないときや何もしていないときを見計らってかまってほしいと言えばいいんですか?そんなの無理です

と思うかもしれません。

 

これも違います。

彼が忙しいかどうかは、あなたには何の関係もありません。

そんなことをいちいち気にしていてはいけないのです。

 

僕は、「いつも」というところを強調しました。

いつもかまってほしい人は鬱陶しがられるのです。

本当にメリハリですね。さっきまで「かまってほしい」と言って来ていた彼女が、次の瞬間全く違うことをしていて、彼が話しかけても無視しているような気まぐれ要素が必要なのです。

自分はそんなに気まぐれじゃないと思っているかもしれませんが、そんなことはありません。少なくとも男性よりははるかに気まぐれです。

 

女性は誰でも程度の差はあれ、「かまってほしい」欲求を持っています。

それをあなたの本来の気分に任せて素直に出していけるかどうかで、魅力が変わってくるのです。

男性はあなたが思っているよりも、ずっとそのわがままを期待しています。ただ応えられない時があるだけです。

忙しそうだから我慢しようという気持ちが強いと、「物分かりのいい女」でずっと通さないといけなくなるのです。

 

また改めて詳しく話す必要はありそうですが、忙しくしている彼に平気で、「息抜きしようよ」と言えるようになると、彼の中でのあなたの立ち位置は一段レベルアップします。

それが、いわゆる「安らぎを与えられる女」です。

こうなったら、彼はあなたを放しません。

 

彼の母親に成り下がる女性とは、まるでレベルが違うのです。

なりたいですよね(^^

恋愛の勉強を進めていけば、自ずとそうなれます。大丈夫です。

 

誰も教えてくれない、女性のための完全恋愛技法・バイブル編

コメント

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  • コメント (19)

    • ピコリーナたまゆき
    • 2017年 3月 24日 9:52:21

    お久しぶりです、たまゆきです。

    東京からハンブルクに帰ってきました。
    東京ってやっぱりクレイジー・・・・・街は眠らない。
    10日間の滞在、毎日めまぐるしく過ぎ去って、帰ってきてからもすぐ仕事。
    今やっと安堵のため息・・・・・休息の週末です。

    Kouさんからのメルマガがすごいですね!
    嬉しすぎる・・・・・・・・・・読み応えあるの、大好き❤️

    たまゆきの東京滞在。
    すごく充実していました。
    引き寄せの法則。
    自分の思う通りの、ものすごく素敵な方々を引き寄せまくっています。
    加速中。

    今まで呪縛と化していた母娘関係。
    お話ししました。
    幼少時代からのたまゆきの問題を・・・・・・
    これからは、良くなっていくに違いありません。

    最終日、父が空港に送ってくれました。
    父は・・・・・
    やっぱり、ニッポン侍男児。
    分かり合えました 爆。
    たまゆき、この父親に、男らしく育て上げられた感、満載。
    いいんです、それで 笑。
    たまゆき、これからも逞しく生きていきます。

    さて。

    コーヒーさん 爆。

    相変わらず、付かず離れず。
    たまゆき、コミュニケーション下手をこの人で練習中です 爆。

    ただ。。。。

    この人、ものすごく愛情深い人間だということ、少しずつわかってきてしまいました。

    たまゆき、どうしても素直になれず。
    本当は、今すぐにでも会いたい・・・・・それは、言えない。。。

    でも。

    今回は、メッセージしてしまいました。

    何時間か毎に。

    「来週にでも会えたらいいなあ。」
    「金曜日に会いたい。」
    「本当はね、今すぐ会いたい。」

    帰ってきた答えは、

    「たまゆき、僕も今すぐ君に会いたいよ。
     今日は、何時に仕事に出るの?」

    すぐわかった。
    このひとは、会いに来るつもりだ。

    「9時半」

    とだけ返したら、

    「今すぐに、息子を学校に送りに行かなくちゃ :( 」

    ってきたから、どっちかだなって賭けたの。
    会いにきたら、コーヒーさんは、私を諦めない。
    そうでなかったら・・・・・・

    9時25分。

    「たまゆき、もう家でちゃった?
     僕、10時に約束があるんだけど、途中まで送っていけるよ。」

    たまゆき、涙が溢れちゃった・・・・・・・
    だって、まさにそれをしてくれる男だと信じていたから。

    「これから家出るところ」

    「よかった!実は、もう家の前にいるよ 笑」

    この人は、こういうひと。
    すごく優しくて、気を使って、でも、その気を使ってるのをわからせないように、さらに気を使うひと。
    サングラスかけて行った。

    だって、彼にそんな泣き顔、見せたくなかったから。

    子供のように、麻薬でも打っちゃったのかってくらい、ハイテンションなコーヒーさん。
    たまゆき、このひと、やっぱり好きだ。。。。

    どうしていつも、この人は私との関わりを避けるんだろうって思ってたけど。。。。
    要するに。
    この人は、私に欲情しているから 苦笑。
    多分、それを抑えきれなくなるからだろう。

    たまゆきは、最近、本当によくわかってきた。
    自分は、男を欲情させる存在だということを。
    コーヒーさんも言ってた。

    「君には、男友達は難しいと思う。だって、みんな君と寝たいと思うから 笑」

    あっけらかんと言われて、たまゆき、絶句。
    でも。
    そうなのかも 笑。

    信用していた男友達、手を出されたこと、何度あることか。

    今は、ここでのお勉強の成果なのか、露骨に手を出せることは、ない。
    お嬢様扱い、お姫様扱い、車とか、わざわざドアを開けに降りて来る始末。
    ウーーーーーーーーー・・・・・ん。

    お酒が入ると、コーヒーさん、きっとコントロールが効かなくなるんだろうな。
    キスすると、わかる。
    キスに熱が入ってる。
    愛おしくてたまらない、そんな想いが伝わってくる。
    狂おしいくらい、欲してる。

    たまゆき、初めてそれに乗っかってないの。
    まだ、その気になれないから。

    ごめんね、コーヒーさん。
    たまゆきと寝たかったら、もう少し待ってね。

    息子くんのことで、結構ボロボロなコーヒーさん。
    でもね。
    それは、息子くんが自分で乗り越えなくちゃいけない壁なんだよ。
    頑張って見守ってあげて。

    親になるってどんな気持ちなんだろう。
    たまゆきは、多分もう・・・・・親にはなれない気がするから、その気持ちは正直わからない。
    今回、ママと話して、たまゆきがいじめられてた幼少時代、少なからず心を痛めていたのは、わかった。

    「いざとなったら、福島の田舎に行くか、借金してインターナショナルスクールに入れようと思った」

    というセリフ。

    ちゃんと、たまゆきのこと見ていてくれたんだね、ママ。

    たまゆきは、反省しました。
    もらっていないと思っていた愛は、ちゃんとあったの。
    たまゆきは、恵まれ過ぎている。
    今も、たくさんの愛をもらってるのに、気がつかないたまゆき。
    でもね、これからは、ちゃんと受け取っていくから。
    そしてね、それを返していくよ、ちゃんと。

    コーヒーさんには、ラブメール、送りました。
    愛は告白しちゃいけない、Kouさんはそう言うけど、ゲームオーバーがないから。
    たまゆきの周りは、女子から告白して、うまく行ってるケースもいっぱいあるから。
    (問題はいっぱいありだけど 爆)

    別に、「彼氏になって」って言ってるわけでもないから。
    彼のスイッチを押したかっただけ。

    コーヒーさん、やっぱりものすごく感激していたよ・・・
    この人、やっぱり最初から私に恋していたんだ。。。。去年からね。
    それを必死に隠していただけ。
    だって、彼は一度私に振られてるから。

    そして、たまゆきは、しろちゃんとコーヒーさんを天秤にかけて、やっぱり間違った男を選んだだけだった。
    しろちゃん、大好きだったけど、これからは・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    コーヒーさんなのかもしれない。
    あの時点で、本当は、わかっていた。

    だってね。

    コンサートでハイネの詩を朗読したから。
    それに作曲したのは、メンデルスゾーン。
    メンデルスゾーンはハンブルク出身。
    コーヒーさんもハンブルク出身。
    ドイツ語と日本語で詩を朗読したの。
    たまゆきは、喋りは果てしなく苦手だから・・・・・・本当はするつもりなかったけど、
    でも、きっと素敵かなって。
    たまゆきのドイツ語は、ドイツ人と同じだから。

    ため息交じりの感嘆、非日常の世界を少しだけでもお披露目できたと思う。
    後日、とあるコンサートに出かけたら、なんとその場に、私のコンサートを聴きに来てくださった方がいらして、

    「とても素敵な時間をありがとうございました」

    と感謝されたの。
    たまゆきは、死にそうに嬉しかったよ!!!!!
    やっぱり、これが、フルートが私の人生なんだなって。

    正直、コーヒーさんといるワクワクよりも、フルートで何か起こった時のワクワクの方が勝ってる。
    こんなことは、初めて。
    でも、こんな気持ちは、コーヒーさんとだから、起こるのかもって。

    そんな気持ちを、コーヒーさんに綴ってみたの。

    今日は大好き。
    でも、明日はもうわからない。

    そんな状態だったら、たとえ愛を告白しても、相手を安心させてしまうことにはならない。
    たまゆき、それはもうわかった。
    素直に気持ちを伝えたけれど、だからってコーヒーさんは安心なんてしない。
    その気持ちにあぐらをかくことなんて、ない。
    彼は、男だから。
    たまゆきのフルートに対する情熱に、寄り添えることはあっても、それを通して知り合う人間の数を知ると・・・・・・・・・
    不安になるんだと思う。
    でも、それを直接ぶつけられたことはないし。

    ゆっくりで、いいんだよね。
    時々、

    「やっぱり、無理かも・・・・」

    って思うこともあるんだけど、近すぎず、遠すぎずの距離感で毎日接してくれるコーヒーさん。
    今は、この距離感が心地よいから。
    自分の気持ちを信じてみよう。

    胡蝶蘭の二つ目の蕾も大きく開いたよ。

    • にゃんちー
    • 2017年 3月 31日 18:39:02

    気まぐれってたまらないですよね(笑
    私は猫が大好きなのですが、
    彼らは気まぐれの天才ですね笑

    甘えてすりすり、にゃ〜あって擦り寄ってきたかと思うと、少ししたら、読んでも知らん顔ですw
    たまらないなぁと思います♡笑

    やっぱり思いどおりにならない要素って
    人を引きつける力がある気がします。
    いつも思いどおりだったら、安易に結果が想像つくし、わざわざしなくてもいいやってなりますよね。
    主体的とゆうか、自分を持っている人は
    男女問わず魅力的だと感じます。

    自分が甘えたい時だけ来るんだから〜とか
    すぐ離れるんだから〜と
    彼に言われた事がありますが、
    それがいんでしょうね。
    価値が高まる気もするし。

    どんなに好きなものでも
    毎日差し出されたら、今日はいいや、って気持ちになりますもん。
    女性は自由に気まぐれに♡
    それが可愛らしいと思います♫

    • プリンセス♡まゆさん
    • 2017年 4月 09日 15:36:19

    kouさん

    息抜きしようよっ☆

    練習。笑

    • ぴーなっつ
    • 2017年 4月 10日 12:23:13

    ふと妄想。笑

    息子ができ、彼が日々一生懸命勉強机に向かっているならば、
    トランプしたくなった
    と声をかけて、
    なんだよ、今忙しいんだよ。
    と反抗されても、
    息抜きいるでしょ?(*^_^*)
    と1ゲーム付き合ってもらう気がします。笑

    ただの妄想です。笑
    でもいま好きな彼も同じ男性だから、同じ様にかまってちゃん、できそうな気がする。笑

    • ぷるぷる子鹿
    • 2017年 4月 11日 18:20:28

    息抜きしようよ

    かっこいい〜〜!!!

    • あえか
    • 2017年 4月 14日 20:26:18

    今年は大川沿いの桜も残っていて、造幣局に行きたいと思い立ち、お昼にT村氏にメールしました。

    あえ「Tさん!通り抜け行きたい!今日!!」
    兄さん「え!?今、東京!帰り遅いよ!!」
    あえ「走って!21時まで!間に合う??」
    兄さん「19時までだから間に合わんよ〜ごめんな(>_<)」
    あえ「じゃあ走らなくていいよ(笑)お疲れ様、気をつけてね」
    兄さん「来年行きましょう」

    ·······それは約束出来ない(・∀・)スルー

    兄さん「なんで急に通り抜け行きたくなったの?」
    あえ「今年は大川沿いの桜も残ってるみたいだから」
    兄さん「そうだね、朝電車から見えたよ。来年は行きましょう」

    ········だから、それは約束出来ない(・∀・)スルー

    • にゃんぽよ
    • 2017年 4月 14日 21:10:43

    グレーカモさんはかまってちゃんなところがあります。

    仕事中、ちょっと時間があった時に本が彼宛に届き

    「あ、届いた!なつかしいなぁ、これ」とかなんとか私に聞こえるようにぶつぶつつぶやいてました。

    質問してかまってほしいのかなぁと思ったけど、

    仕事中に乗ると私の方がミスしがちになるので、

    別に話をふられたわけじゃないし、スルーしました。

    思い通りに動かない女にも見えるし、これでいいですよね!kouさん

    • 弁天 あえかさん
    • 2017年 4月 14日 23:59:24

    ブフフ!!( *´艸`)
    あえかさんの約束スルーをくらう

    安定の(;´゚д゚)ゞ兄さん

    • あざらし
    • 2017年 5月 02日 21:23:02

    私は彼に対して普段から適度にわがままを発揮していますが、今日試しに彼に聞いてみました。

    私「私ってわがまま放題よね」
    彼「うーんまあね笑。でもわがままを言ってくれるっていうのは、それだけ俺のことを信頼してくれて、心を開いてくれてるってことだから、俺は嬉しいよ」

    だそう。

    決して「うざい」などとは思わないのです。しかし『心を開けばわがままが出る』ということに何の疑問も持たないのは、さすがこれが男性心理と言うべきか。

    • かわいいユズ
    • 2017年 5月 03日 16:37:16

    「女性は誰でも程度の差はあれ、「かまってほしい」欲求を持っています。
    これをあなたの本来の気分に任せて素直に出していけるかどうかで、魅力が変わってくるのです。男性はあなたが思っているよりも、ずっとそのわがままを期待しています。」

    あー。構って欲しいなー。
    でも、今は我が儘を言って良い時じゃないのは分かっている。

    分かっていても堪らなくなったから、少しだけここに気持ちを吐き出して落ち着こう。
    前なら不安で仕方ない状況だけど、今は不安はないから全然平気。

    我が儘はデートの時に直接言うのが一番満足できるのが分かったから、次のデートではどんな我が儘を言おうかな。どんな声で、どんなタイミングで言おうか、考えると楽しくて仕方ない。

    本当に、私の我が儘を期待してくれているのかな。
    だったら、幸せな事なんだけどな。

    • ゆきあい
    • 2017年 5月 03日 18:49:57

    まず、自分が幸せで自分主体で生きているから

    わがままを出せるんですね〜。

    ひとりでやりたいことが出来れば幸せって思っていましたが

    かれができて相手がいる幸せをしってしまいました。

    そして、女性らしくいる幸せもしりました。

    わたしの幸せってなんだろう?

    常に自分主体で、楽しく、環境に振り回されずに、明るく生きている感じなんでしょうね。

    それって、仕事がとか、カレがとかっていう事象とか現象というよりも

    自分のこころの状態なんだろうなぁって思います。

    それをコントロール出来るようになれば

    自分も見えるし、相手の事も見える。

    そして、”「安らぎを与えられる女」”

    わたしもなりたいです。

    • リプトン
    • 2017年 5月 07日 1:28:56

    好き好き、構ってちゃんは、上記の通り「負け」の気持ちが大きくありましたが、いいかなぁ。って思うようになりました。
    彼が料理を作っていて、出来上がるまで待ってるのですが、突拍子もなくくっつきたくなりました。「構って欲しい」と言うと、とても嬉しそうでした。
    私にはそれが全然なかったなあって思ったんです。
    構って欲しいからくっつくけど、彼からくっつかれると嫌です。かなり稀な頻度で許したくなります。
    好きも、かなり彼が頑張ってくれなきゃ言いたくない。
    欲しい物を買ってくれる時は、手放しで喜んでベタベタ好き好きします♡

    女性の気まぐれな感覚ってこう言うのかなって。本来はいつもベタベタ好き好きじゃないんですね。とても気まぐれ、気分次第。彼も「ああ、気分次第でいいからね」と言ってくれるようになりました。ご機嫌を損ねて嫌われたくないみたいです。

    2年以上かかったけど、ずっとなりたかった猫ちゃんに近づけたのかななんて。
    あとは30歳までに結婚する予定〜な、のんびりな彼から離れて、更に自由に生きます。

    • lilium
    • 2017年 5月 11日 23:17:00

    本当にメリハリですね。さっきまで「かまってほしい」と言って来ていた彼女が、次の瞬間全く違うことをしていて、彼が話しかけても無視しているような気まぐれ要素が必要なのです。

    >私って本当に気まぐれです。きっとそれを彼はわかってる。わかってて振り回されてる。
    でもね、私の魅力って本当はそこなんじゃないかって思ってる。
    我慢はしません。会いたいなら会いたいって言う。まあ、でも会えないなら違う人と会うかな。

    • 琉架
    • 2017年 5月 23日 7:59:30

    前は全ての記事にコメントしたい勢いがありましたが、今日は順番に読んでいる中でもコメントしたい記事が少なかったです。
    内容が合わないとか、思う事がないとかではなく、取得選択出来るようになったのかなという感覚。
    必要なものを選べる主体性でも出てきたのかな?と思いたいですね。

    私、今思うとこのかまってほしい。は比較的上手にしていたのかなと思います。
    私、彼に頻繁に構って欲しかったのですが、私から誘うのではなくて、彼に誘って欲しかったんです。
    だから彼に、遊べるようになったら誘ってね。とお願いしました。
    彼の方が時間が空くのが私より遅かったので、自然と彼から声をかけてもらっていたのですが、でも、そのタイミングで私が暇な事は少なかったです。
    やりたい事があって、それが終わってからならいいよって彼を待たせるような形になりました。
    いつも、あれを一緒にやりたいとか、一緒に居たいとか、構って欲しい要求をしたのは私なのですが。
    実際には、彼から誘わせ、彼を待たせ、追いかけているような形に持ち込んでいたのかなぁと今は思います。
    そのお陰か毎日長時間のように共に居たのに彼からの誘いがない日は殆どありませんでしたし、喧嘩をする前はかなりベッタリされていましたから。
    Kouさんのブログに出会う前の事でしたが、自然とそういった事が出来ていたのだと思うと、私にも女性の感覚がきちんとあるのかなと、少し自信に繋がりますね。

    黙っていても来るものは鬱陶しく感じるというのは、本当にそうなのでしょうね。
    彼と向き合いたくて喧嘩の後は私から連絡をとったりしていましたが、本当に扱いはぞんざいでした。
    「構って欲しい」と誘うのは全然良いと思うのですが、男性にその気がない時に「あっそう」といって気にするそぶりを見せずに去ることが出来る感覚が重要なんだろうなぁと、今となっては感じます。
    良い勉強になりましたし、それを自覚できた事は私の自立なり主体性に繋がっていくのかなぁと成長を少し感じられて、これも自信になります。

    過去の出来事を思い返しての事でしたが、今なら私、より上手に「かまって」という要求が出来るような気がします。
    ただ、今はその要求を出したい相手がいませんので、試すのは先になりそうですが(笑)
    「息抜きしようよ」って、相手に構って欲しいと要求できる女性。
    いいなって思える男性と出会えた時の目標のひとつです。

    • なのちい
    • 2017年 5月 26日 0:49:43

    男性心理、モテる女のお勉強再開です!!\\\٩(๑`^´๑)۶////

    先ほどグレーの彼に会いたいと連絡しました
    タイミング悪かったな〜とか思ったけど、そんなの知らん知らん(笑)私には関係ない(笑)
    彼に私の価値のある「会いたい」を見せつけただけです。
    それに食いつく食いつかないかは別の話です会いたければ何かしら連絡来るだろうしそう思わなかったなら何のアクションもないだろうし、一々それに一喜一憂する必要もない。また会いたくなったら伝えればいい。
    それだけのことです\\\٩(๑`^´๑)۶////

    • lilium
    • 2017年 5月 28日 22:06:51

    安らぎを与えられる女になりたいですね。

    この記事すきなんですよね。
    かまってちゃん可愛くてすき♡
    好きな人にはかまってもらいたい。
    私がかまってほしいときにね。

    頼ったりとか甘えたりって
    普段強がってる人にとっては
    すごくハードルが高いこと
    だと思うんだけど
    本当は素直になったら
    すごくすっきりするんですよね。

    我慢する自分って好きじゃない。
    だから、我慢しない。

    • ふんわり白いワンピース
    • 2017年 6月 13日 9:34:44

    昨日は急に会いたい気持ちがつのって、会いたいを連呼しましたが、彼の反応がチョーシに乗っている。
    そこで急に冷静になり、やっぱりしばらく会わなくていいやと思い直しました。
    ちょっとキャリアについて相談したかったけど、私の将来は私が考えて決めます。
    私が会いたいときに会えないなら、次はいつ会いたくなるかわからないんだからねー!!

    • さやえんどう
    • 2017年 6月 13日 12:45:29

    息抜きしたくなったらお時間頂戴します、だってー。

    いや、もう、ずーっと待ってるのに。(´・_・`)笑
    いつかわからないその時を待つの、しんどいです。
    適当にツンツンして自分のしたいことしていればいいってことなんですけどね。

    でも、ここで勉強してるとパニックにならずにいろいろ考えながら恋愛できるので、だいぶ楽になりました。
    安らぎを与えられる女性になりたいなぁ(*^^*)

    • うさぴょん
    • 2017年 6月 19日 11:28:14

    かまってちゃんです。
    空気を読むかまってちゃんです。
    でも、気にしなくていいやと思って、いつもなら言いたくても我慢していたであろうことを言ってみました。
    そしたら、自分の中が変わりました!

    勝手に自分の中で我慢して譲歩してたから、どこかこれぐらいお願い!叶えて!みたいに考えていたのでしょう。
    それも叶えられないとなると悲しい気持ちがしていましたが。
    我慢せずにそのまま言うとすごくすっきりしました!
    驚き!
    考えすぎはほんと良くないですね。
    わがまま言って放っておく。
    叶えるかどうかは彼の自由。

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