恋愛には技法があります。モテる女性は、実はこの技法を持っています。その技法を男性の視点から教えます。

menu

男が教えるモテる女の恋愛技法

人生がかかっているとは?

FavoriteLoading←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。

Kouです。

 

国語の勉強がしたいという意見は以前からかなりあるんですが、その恰好の燃料が来ました。

こちとら人生かかってんだ

もろろさんより:

読み間違えにうろたえているコメントを見ると、げんなりする。

そんなに作者さんに気に入られて正解出したいのかと。間違えにビクビクして読むなんて、国語の授業以前の問題だ。感極まった作者の主語すっ飛ばし文章に正解もくそもないだろう。

むしろ、「人生をかける」 という部分はまだまだ説明不足感が残る。

男性が女性に人生をかける

との事。
女の私から見て正直、違和感を感じる。
アイドルの追っかけが「推しメンに全てをかけています。」って言っているようなもの。

人生かけるなんて言ってる男性、
女性に甘えてるとしか思えない。

その気持ちは分からなくはありません。

僕も自分で読み返して、最初はうっかり書き間違えたかと思いましたから。

つまり、そういうことなんです。

僕は読み返したとき、前から順番に読んでおらず、その局所だけをピンポイントに見返して確認しました。そうすると分からないわけです。

 

主語すっ飛ばし文章。

その通りかもしれません。でも、日本語ってそういう言語なんですよね。

実はこれは言語としてもかなり特異な部類に入るそうです。英語でも何でも、とりあえず最初に主語が来ます。文章のどこかには主語が入っているものです。

ところが日本語は必ずしもそうではありません。

むしろ日本語では、毎回主語を丁寧に付けていたら、鬱陶しい文章になっていくんです。

前から順番に読んでいけば、その文章の主体が誰なのかは自ずと分かるものです。

文脈から判断しなさいと習ったと思うんですよね。

 

実はこのブログでも、「僕は」という主語を比較的丁寧に入れているつもりなのですが、これですら鬱陶しいと感じるかもしれないと思いながら書いています。必ずしも必要のないところに、わざわざ明示的に主語を付けるのは無粋であり、読み手にとってもリズムを狂わされる原因にもなり、邪魔でしかないものです。

もし僕がこのブログで律儀に主語を付けながら書いていったら、とてつもなく読みにくく、疲れる文章になることでしょう。

 

人生をかけるという件ですが、おそらく過剰にこの言葉を解釈しているだけなんだろうなと思います。

言いたいことは一つだけで、人生をかけているというくらいに熱量を持っているときに、横やり仕事などは邪魔でしかないという感覚になるということです。

 

せっかくこの手の疑問を出してくれたので、今回は特別に解説することにします。

女性がこの感覚を理解できないのは、もしかすると当たり前なのかもしれません。

女は必ずしも男に生きていませんが、男は常に女に生きているわけです。

これもおそらく理解できないと思います。

男性がするほぼ全ての行動は、最終的には女性に繋がっています。もちろん多少の例外はありますが、ほぼ全てが最終的にはそこに繋がっているんです。

 

極端な話、仕事をするのも女のため、見栄を張るのも女のため、筋トレをするのも、何らかの偉業を成し遂げるのも、最終的には女性に喜んでもらうためにやっているわけです。

そうすることによって女性にアピールできると思っているからですよね。

これは信じるかどうかは自分で判断したらいいですが、世の中にある色んな材料を見ていても、これを証明することはすぐにできるはずです。

雑誌を見ていても、何かの物語を読んでも、彼らがする行動のほとんどは、女性に見てもらうためにすることばかりです。

それぞれの男性個人は、自分ではそんなことをいちいち意識はしていません。

でも気がつけばそういうことをしているわけです。

 

恋愛に人生をかけるなんて馬鹿げているというのは、実は僕も同じ意見です(笑)。

全く同感です。

でも、そう思っている僕ですら、特定の女性の誘引力には勝てないんですよ。これは女には決して理解できない感覚だと言い切ってしまいたいんですが、そうすると説明にならないんですよね。

あえて説明を付けるとすれば、物語の作品を考えて見ればいいと思うんです。

主人公の男性が命を懸けて女性を救いに行くというストーリーは鉄板であり、誰もそれをおかしいとは思いません。

これを見て、「こいつは女に命を懸けるなんて馬鹿げている」と思う人が、本当にただの一人でもいるのかということですよね。

 

大げさだと思うかもしれませんが、目の前の恋愛も、映画の中のそれも、大して変わらないんです。

違っていたら、共感なんてできませんからね。

 

それからついでなので、もう少しだけ掘り下げます。

それでもどうしても違和感があって理解できないという場合は、ゲームオーバーと上書きに関する話を思い出してください。

男性にとって、女性というのは過去に消えたりしません。永遠に生き残るわけです。

女性のように、新しい相手ができたら過去の男性はただの人、ということはないんです。

これの恐ろしいところは、「一巻の終わり」という終生消すことのできない印を押されたとしても、ずっと忘れられないでいるということです。

 

分かりますかね、これ(^^;

逃したら死ぬほど後悔するということです。

しょーもない理由でミスをしてしまったら、それで一発KOで終わってしまうんです。女性は許すよと思ってくれていたとしても、彼らはそう思っていません。

失敗したら即ジエンドだと思っているわけです。

これは相手に本気であればあるほど、そう考えるようになります。

失敗したら即ジエンドで、かつその記憶は半永久的に残るんです。新しい女性との出会いによって薄れることはあっても、消え去ることはありません。

そもそも今狙っているのに、新しい女性のことなんか考える余地がないんですよね。

 

つまりこの一瞬にかけているんです。

そんなときに、仕事だから出てくれと言われてそっちを優先したら、永遠に失敗の記憶を背負うことになるんですよ。

彼らの内側には、そのくらいの熱量が秘められているということです。

 

そう考えると、おかしいことにも気づくと思うんです。

ドタキャンされました

デートが延期になりました

彼が全然お金を払ってくれません

こういうのは、すべて珍現象ということになりますね。

その通りです。

明らかにおかしい現象だと思わないといけないんです。

 

どうですか、分かりましたか。

 

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (44)

    • るうな
    • 2020年 11月 13日 19:21:28

    私は本は全然読まないですし、どちらかといえば人との関わりは薄い方ですし、現代文の成績が特別良かったわけではありませんが、読み間違いせずちゃんと読めてます。

    その理由の一つとして、たぶん女性有利の思考が定着してきてるからというのがあるんじゃないかなと思いました。
    だって、女の人が男の人とのなんやらかんやらに人生かけるなんて、、、ないな、と(笑)
    個人としてはあるかもですけど、少なくとも性本能としてはないなと。

    だから当然のように主語は男性だと思って読んでました。

    彼は、「(私)がいるから仕事とか頑張れてる」といってくれます。昔なら、この言葉をすんなり受け入れられなかったでしょう。
    現に前々彼に似たようなことをいわれたときは、うれしさは感じたものの理解がしにくかったですもの。その彼は金銭的投資がほぼなかったので言葉だけでそんなこといわれても納得できなかったのが大きいかも…

    男の人って、女よりも“なにかのために頑張る”ことが主軸になってそうな気がします。しかも大まかな目的じゃなくて、ピンポイントなことが理由になってる場合が多そう。

    • ぷーちゃん
    • 2020年 11月 13日 19:29:25

    理屈はとってもわかります。
    わかりたいです。
    そのために勉強してます。
    珍現象を起こさないためにももっと前向きに考えられるようにがんばってます。

    最初はやってくれてたと思う行動がだんだんとなくなってるのは、きっと私の女性としての勉強不足です。
    でもここがダメだったあーすればよかったと嘆くのはやめます。
    次に活かします。
    ダメだったかもと思ったらkouさんのブログで検索しまくってメモしまくって、でも女性にはゲームオーバーはないから次はこうしよう!と考えるようにしてます。
    …夜は泣いちゃうから明るい時にそれやってます(*´ー`*)

    元カレと付き合ってる時、とっても元カレを大事にしてましたが別れることになりました。
    それらの経験がすごいトラウマにはなってます。
    でもきっと間違ったやり方で彼氏を大事にしていたんだと思います。
    私も私の人生のために、人生をかけて女性を勉強します。

    • まいまい16
    • 2020年 11月 13日 19:33:11

    記事の本質(内容)とは離れたコメントになってしまいますが、、、

    私はKouさんの文章が、毎回とてつもなく好きです。
    よく理解できるし、読み手側のことをとても丁寧に考えて書いてくれていることも伝わるし、今までわりとたくさんの色々な文章を読んできたけれど、こんなにわかりやすくて、面白くて楽しくて丁寧な文章を書いてくれるのはKouさんだけな気がします♡♡(大げさかなそれは笑)

    ほんとに、文章好きです。

    文才に溢れているし、性格も現れているし、(性格なんて知らないけれど!!笑)

    優しさと愛と丁寧と冷静がめっちゃ溢れてる!

    • いちごぐみ
    • 2020年 11月 13日 19:34:08

    私もkouさんの言っている事が全部理解できたか分かりませんが、私は「人生をかけている」というのを「自分の人生に居て欲しい、蔑ろにしたくない人」という感じで捉えました(*^ ^*)

    それって嬉しいことだし、女性の私にもある感情で、それなら理解できるなあと思って読んでました

    私は女性ではありますが、絶対に失いたくない、悲しい思いをさせたくない友達がいます。

    私は相手がだれであれドタキャンとかされてしまうと悲しくなってしまうので、これから先もずっと仲良しでいたい友人に同じような悲しい想いをさせたくないなって思います。

    そういうお友達と遊ぶ約束をしていた日に、別の日でもいい仕事を押し付けられたら絶対に無視すると思います。(賛否両論あるかもですが、だって休みだもん。)

    そういう感じで読んでました!

    読み違えとか、伝え方不足とか、色々あると思いますけど、繰り返しコミュニケーションして埋めていけるといいですよねっ

    ただでも、現代文の問題や小論読解はちゃんと正解があって、ほぼ数学みたいなものだと思っている私がおります(´ー`)

    • みつばち
    • 2020年 11月 13日 19:41:10

    しょーもない理由のミス、逃さしたら後悔する。

    相手が別の女性の名前を呼ぶLINEメッセージが来て、(しばらくして取消されてた)無視してたら「何か誤解してるよー」って。

    責任逃れとしか思えない。

    この場合、自分のミスで逃したかもしれないと、後悔してるのかな?

    普通に連絡くるし。
    なんか、疲れたなー。

    • よしか
    • 2020年 11月 13日 19:46:00

    人生がかかっているとは、「真剣勝負」という意味で使われているんですよね。刃先が狂えば、死ぬ。「現を抜かす」こととは違う。

    オンナの尻を追いかけることに現を抜かすのは、男性ではありません。命をかけて女を手に入れ、人生をかけて女を守るのが男です。

    古くさいのはわかってますよ。でも、それが男のロマンじゃないですか?

    • オーロラ姫
    • 2020年 11月 13日 19:59:39

    私、kouさんに気に入られたいとは思っていません(笑)

    (少しでも気に障ったらめちゃくちゃ反論しますしね、笑)

    だけどkouさんの、女性という存在に対する熱意、それが伝わってくる文章が凄く好きです。

    あ、本論ズレましたが、
    国語の話になります。

    『女性と仕事、どっちを取らせるか』
    の記事の、

    最後の文章、
    「こっちは人生がかかっているんです。」

    本来なら、主語は男性なのでしょうけど、、、

    あえてどちらとも取れる、書き方表現で終わる問いかけとして捉えても良いのではないか?と思いました。

    何度でも読み返したい、見返したい作品。

    その都度、受ける印象、気づきがある作品って、こういうパターン多いかなぁって思うんです。

    私は今回のブログ記事は、そういう風に捉えていました。

    「人生がかかっているとは?」

    この記事の、

    『女は必ずしも男に生きていませんが、男は常に女に生きているわけです。
    これもおそらく理解できないと思います。
    男性がするほぼ全ての行動は、最終的には女性に繋がっています。もちろん多少の例外はありますが、ほぼ全てが最終的にはそこに繋がっているんです。
     
    極端な話、仕事をするのも女のため、見栄を張るのも女のため、筋トレをするのも、何らかの偉業を成し遂げるのも、最終的には女性に喜んでもらうためにやっているわけです。
    そうすることによって女性にアピールできると思っているからですよね。』

    この部分も一切の疑問も異論もありません。

    私論ではありますが、コレは遺伝子(染色体?)の問題かと思っています。

    女(XX)
    男(XY)

    つまり一本少ないので、必ず手に入れたい!人生かかっている!だからアピールするしかない!

    厳しい男性社会の競争から生じる劣等感からの承認欲求とは、全く違う理論で生まれる男性心理の部分は否定しません。

    それと好きになるかどうかは
    別問題なのですが(・_・;

    今は自分自身が1番ナゾかも知れません(汗)

    • まいまい10
    • 2020年 11月 13日 20:04:57

    本気なのかどうかはさておき、

    この日しかない、この日逃したら私とはナイかもしれないってときに、彼は仕事を無理に調整してくれて別の社員に入ってくれと頼んだことがあります。

    わたしはそれをあとから知りました。
    「ほんとは仕事だったのを、この日しかないと思ったから交換頼んだ」と。

    それを未だに言ってきます(笑)

    嬉しかったですね ˆ ˆ

    自分でそこまで行動力あるのに、
    彼はそんなのナイナイって…。

    自分で決めた行動だと気づいてないのでしょうか?

    わたし頼んだわけじゃないのにな。

    • さくら子
    • 2020年 11月 13日 20:06:36

    男性にとって、女性というのは過去に消えたりしません。永遠に生き残るわけです。

    女性のように、新しい相手ができたら過去の男性はただの人、ということはないんです。


    過去のブログ記事で読んでいたから知ってはいたけど、改めてドキッとしました。
    彼がまさにまさにこうなんですよね。
    私の存在で記憶は薄れてきてるのもわかってるけど、やっぱり全然覚えてる。
    元カノに振られて自分の人生は終わった、ぐらいに思ってそう。
    彼は私を好きだけど、
    まだ元カノを超えてないだろうなぁと、思います。
    超えられないかもな、とも思います。
    そこでいつも自信喪失です。

    • yoshi
    • 2020年 11月 13日 20:18:20

    kouさん、まさに、人生がかかっているとは?
    どう解釈すればいいのかな?って、
    思っていたお話です!ありがとうございます。

    人生がかかっている
    =狙っている女性を逃したら一生後悔する
    という事ですよね。

    別件かもですが、
    人生がかかっているという言葉つながりで、
    kouさんのお考えを聞かせていただきたいです!

    彼と、2人の未来の話をしたい場合、どうすればいいか知りたいです。
    未来の話とは、今後も一緒に過ごしたいとか、今後一緒に暮らしたいとか、結婚したいとかについての話です。

    この記事を読む前は、
    人生がかかっている
    =その女性と末永く関係を続けたい

    かと思い、少し期待してしまいました。
    そう思って欲しいですけど、そうではないですよね。

    男性は付き合っていても、好きかどうかよく分かっていないし。
    どう転ぶか分からないグレーが好きで。
    結婚は、その女性を失いそうな時にしかしないし。

    少し前、人は未来が感じられない事に対しては、行動できないというお話があったと思います。
    男性も付き合っている女性との未来を考えるという事でしょうか?

    私は彼と、2人の未来の話をしたいけど、男性は2人の未来の事を考えたくない気がするから、重くなっちゃうと思って、切り出せません。

    彼から切り出してくるのを待つだけなのは、無駄に時間が過ぎるだけな気がします。

    だから、
    「私は好きな人と一緒に暮らすのが夢です。
    その相手があなたかどうかは分からないけど、
    あなたならいいなと思っています。
    2、3年後の未来を想像して、私の期待に応えられなさそうなら、ちゃんと教えてください」

    みたいな事を伝えようと思います。
    まだ付き合って半年くらいで、こんな話は早いかなと思うので、もう少し様子は見るつもりですが…。

    半年くらいでも、私のこの夢は知っておいてもらう必要はありますよね?

    2人の未来の話し方について、
    kouさんのお考え聞かせてくださいm(__)m
    よろしくおねがいします。

    • ふわふわ白ネコ
    • 2020年 11月 13日 20:28:48

    最近小説を書きたくて
    脚本の勉強をしてるんですが
    どんな主題のどんなジャンルのストーリーにも
    たいがいサブストーリーで恋愛が含まれていて
    展開の大きなきっかけになってるんです。
    それだけ女性は
    典型的な「主人公の行動するきっかけ」になりうるんですよね。

    先日「荒野の誓い」という映画を観ました。
    主人公が救った未亡人と主人公は最後までくっつきはしませんでしたが、
    主人公の女性への接し方に、Kouさんのいう女性の価値を思い出しました。
    利害がなくても優しくしたいものなんですよね。
    旦那さんを失ったばかりの女性に対して
    下心があるわけじゃないし恋心があるわけではないけれど
    何か得られるわけじゃないけれど、
    それでも何かしてあげたくなっている紳士を見ました。

    逆に珍現象がおきるというのは
    関係性が男性にとっての恋愛として機能してないということになりそうですね。
    女性が女性のもつ役割を果たせてないのかなと思いました。
    反省ですσ(^_^;)

    • さき
    • 2020年 11月 13日 20:54:31

    男性は好きな女性のために死ねる
    女性は子どものために死ねる

    どこかで聞きました。
    大好きな彼がいますが、自分の方が大事です。
    恋多き女で好きになったら我を忘れて突進しがち(笑)ですが自分を犠牲にできる程好きになったことはありません。
    子どものためなら犠牲にできますが。

    男性は全てが女性のために繋がっている、すごく納得できました。

    • リベラルなにゃ~
    • 2020年 11月 13日 21:43:07

    すごく分かりました。
    男性って…女性とは本当に違いますね。
    この話も結構衝撃でした。

    本当、女に生まれて良かったぁ…(2回目)笑

    • Pooh
    • 2020年 11月 13日 21:44:31

    優しい〜!

    わたくしも、こちらに来るまでは、女性のことを考えて悩みまくっている韓国映画の主人公男性を見て、おらんでしょこんな男性!と思っていました。

    でも、そんなふうに想われることを夢にはみていたので、こちらにたどり着いたのだと思います。

    いまでは、男性ってそんなもんだと信じています。

    私の周りの男性はみなさん優しいです。

    女性を大切にしておられる方を見分けられるようになりました。

    • コロネパンは美味しい!!
    • 2020年 11月 13日 21:53:12

    珍現象、想像もできないこと、

    そういう認識でいればいいんですよね。

    早く彼とデートしたいから
    誘ってと誘おう(*´꒳`*)

    ○○さんが隣に居てくれたら
    寒さも好きになれるのになあ~笑。

    美味しいお鍋食べながら
    2人でゆっくりぬくぬくしたいので
    よろしくお願いいたします♡

    笑笑笑笑

    よろしくお願い致します\(^o^)/

    なんだか、最近は余裕がでてきました。

    仕事はとても大変ですが、
    精一杯頑張って、転職前に少しでも恩返しをします

    来月には絶対言います。
    辞めますって。

    私の人生うなぎ登り( *¯ㅿ¯*)

    • ダマスクローズローズ
    • 2020年 11月 13日 22:16:17

    Kouさん!

    私は、主語が男性なのは迷うことなくわかりましたが、

    人生かけてるのは「仕事に」かと思いました。

    横やり仕事に、ではなく、「させるべき仕事」に。

    それこそ女性のために地位とか自信とか経済力とかつけるためにシャカリキにやってるので、仕事に人生をかけてる。
    その仕事よりデートを優先させるというのは、周りまわって女性が自ら幸せになれなくなること、
    というふうに理解してました。

    • あんじゅ
    • 2020年 11月 13日 22:16:58

    すっご~く、分かりました!
    男性の熱量とその組成が!!

    正直、ここまでとは思ってもいませんでした。

    この世に男性がいてくれてよかった~^^

    • ノブちゃん
    • 2020年 11月 13日 22:19:53

    KOUさんの、文章が昔から好きでこのブログへ通わせて頂いてるのは、おっしゃられてることが昔からさほど変わらず、一貫されてること、言われてることのおおかた納得できることが多い、そして、まだ自分が、いまだ、よく理解できていない知らない男性心理が新たにわかることが、文章の中でよく出てきて気づきを得られるからです。

    KOUさんに、好かれたいと思っていないし、むしろ読んでて納得できないことがあると、これっておかしいんじゃないですか?と思うことは、結構、直接メールでいままでもかなり送りまくっています(笑) むしろ、いまは、KOUさんに、ここの読者の中で一番嫌われてるのではないか?とすら思っています。 

    これはもはやどっちでもいいのですが、今回の絶対にわからせますシリーズは得にいま、取り組んでいる仕事でかなり役立つ内容なので、最近はひたすら自分の為に、恋愛の勉強がしっかり身につく為に、コメントしています。

    >女は必ずしも男に生きていませんが、男は常に女に生きているわけです。
    これもおそらく理解できないと思います。
    男性がするほぼ全ての行動は、最終的には女性に繋がっています。もちろん多少の例外はありますが、ほぼ全てが最終的にはそこに繋がっているんです。

    今回でしたら、これが新たな気づき、発見でした。こういう言葉は、実際に男性から直接聴いたことかなかったから。

    だけど、旦那さん含めて、いろんな男性を見てきたけれど、多いに納得できました。

    • サランチュラ
    • 2020年 11月 13日 22:41:10

    人生かける
    この記事読んでいてふと、思い出しました。
    思春期、真っ只中の中学時代。
    付き合うとか男女仲良くするとか
    かっこ悪いと思っていた男子。
    女といる、冷やかされる、かっこ悪い。
    人前でいちゃつくなんてもってのほか。

    大人になっても同じようなこと
    言ってた一人。
    女優先にしたらかっこ悪い。
    人前で手を繋いで歩くとか…

    でも!!
    人生かかってる女に出会ったら
    逃したくないんですよ。笑

    そんなこと言ってたくせに!
    人前で完全に自分の世界へ~
    見えてないんです周りなんて笑
    何言われても平気になっちゃう((*´艸`))
    嬉しそうにいちゃついてました笑

    kouさんの言うことも恐らく男性たち
    自覚してる人なんてどのくらいいるかな?
    第三者として見てたら、かっこ悪いなど
    言ってても自分がその立場になったらきっと
    同じことしてると思います。
    無意識です。笑

    感覚的なものですね、、人生かかってる。

    • レタス
    • 2020年 11月 13日 23:05:17

    読解力と文章力のなさに定評のある私でしたが、そこは文脈的に男性が主語かなと思えました。 kouさんの文章を読み慣れてるからかもしれません笑

    最近、男性向け恋愛シュミレーションゲームに勤しんでます。お付き合い編が面白くて!
    恋愛が主題のゲームだからとはいえ、主人公の行動全てが彼女のためにあるのは、びっくりしましたね!笑
    彼女を満足させるために、勉強して、部活して、バイトして、彼氏力パラメータを上げて。何度もデートスポットに下見に行かないと連れていけないんですよ…
    せっかく言っても気が乗らないとか言われたり、今日はここまでかなとか言われて切り上げられたり。もうちょっと頑張れるんじゃない?とか言って煽られたり。笑
    デートの満足度高めるために彼氏力上げまくってデートの頻度減らしたら彼女から誘われてしまったり。俺が誘いたかったのに…!!!(すっかり、彼氏気分。)

    1人の女性のために生きるってこんな感覚かなぁって、分かってきました。笑

    このデートスポット好きかな、連れて行きたいなとか、新しい髪型とか服見たいなぁとか(なぜか彼女ズボン率が高い泣)、彼女のことを知りたくて努力するけど、苦じゃないんですよね〜。

    デートすると、積み上げた彼氏力がほぼ無に帰すんです。また一からやり直し…これこそ、「この一瞬にかけている」ってことだなって思います。

    • らりるれろ
    • 2020年 11月 13日 23:24:46

    昔よく通っていたマウンテンバイク店の店長(男性)が「社会は恋愛産業で成り立っている!」と言っていました。車を買うのも女の子とデートするため、お金稼ぐのも女の子とデートするため云々

    それは店長だけの思考でしょう〜(^_^;)
    とその時は思いましたが…

    • sakura
    • 2020年 11月 13日 23:40:24

    詳しく解説有難うございます(^^)

    男は常に女に生きている。
    すごく納得できました。
    女性の感覚では確かに分からないですね。
    女性と男性の違いを時々、感じたりしますが、このお話も目からウロコでした。

    だから別れてからだいぶ月日が経っても男性から連絡がきたりするのですね。
    男性にとって女性ってそんなに凄かったんだ!笑

    • さちこ
    • 2020年 11月 13日 23:43:33

    〉極端な話、仕事をするのも女のため、見栄を張るのも女のため、筋トレをするのも、何らかの偉業を成し遂げるのも、最終的には女性に喜んでもらうためにやっているわけです。

    ちょっとお話しの流れとずれてるかもですが…過去に出会った、ある男性を思い出しました。
    その人はチャラ男さんで、普段から色々と軽率でだらしないです。でも、好きな女性の目がある時は『なんでも出来るマン(or なんでも自分がやりますマン)』に変身します。好きな女性の目がない時は『なんにも出来ないマン(or なんにもやりたくないマン or 誰かやっといてマン)』に変身します。「出来るんなら普段からやりなよ」と、ツッコミを入れたくてうずうずします。
    そのチャラ男さん以外にも、やれば普通に出来そうなのにその能力をあえて(?)全く出そうとしていないように見える男性を時々見かけます。その男性達も多分好きな女性の前では出すんだと思います。普段からその2,3割だけでも出せば良いのにと不思議な気持ちになります。

    • ミルキーウェイ
    • 2020年 11月 13日 23:56:08

    確かに、ひたすら厳しい戦場映画とかならお客さん…特に女性客は減るだろうなぁ

    そこに男女の想いやストーリーが絡むと一気に感動や共感が湧くのでしょうね

    映画やゲームも命がけでヒロインを助ける

    女性は男性から命がけで守られたり愛されたりするのを無意識に憧れてるのかもしれませんね

    • ばたぁろーる
    • 2020年 11月 14日 0:25:50

    自分がそうだったのでわかるのですが、推しに命かけてるオタクって、スケジュール調整も最優先ですし、お金もめっちゃ使いますし、イベントの日に飛び入りの仕事が入ろうものなら、本当に緊急のものじゃなければ、適当な理由を付けて出社拒否しますし、本気の緊急案件なら、そっちを優先しますが、間違いなく発狂します笑

    要するに、そういう対象に女性はなれるし、そういう扱いができない男は、真人間(男)ではないってことですよね。
    彼の最推しであり続ければいい…推しに命かけてたオタク的には、こっちの方がわかりやすいです笑

    • もろろ
    • 2020年 11月 14日 1:31:38

    国語の勉強をしたいなどと言ったつもりはありません。

    「国語の授業以前の問題だろう。」と言っているにもかかわらず、「主語すっ飛ばし文章」の語感の印象で私の文脈も何やら改変されてしまったようですね。笑

    日本語特有の主語すっ飛ばし文章には、私もよく混乱させられます。外部の人が入りづらい、島国特有の「空気読めよ文化」なのだろうなと興味深く感じています。主語を固定すると長文になってしまい、小難しくなってしまう。わかりやすい短文化にすると、今度は読み違いが生じ易くなる。

    私は、文脈をどう読むかの判断は、読者に委ねられていると思っているし、誤読から生じる新たな主題にさらなる発展が広がると考えている。

    主語(サブジェクト)ありきの権威主義をもって、作者の意図を押し付けるのは、封建的だと思う。主語が曖昧な日本語だからこそ、目的語(オブジェクト)の指向性が多岐に発達しているのだと思います。

    実際に「人生をかける」の話をより深く掘り下げることができたわけだし。誤読されて遺憾に思うか、新たな主題との出会いに喜ぶか。どちらでも、構いません。

    強いて言うなら、作者と読者の関係を俯瞰的に見ることが出来なければ、誤解と憎悪が広がる感情論に閉じこもってしまうだろう。

    • もろろ
    • 2020年 11月 14日 1:46:31

    わかりませんね。笑

    そもそも女性の共感能力を舐めています。
    男性が大変そうだな、頑張っているんだろうな、という思いやりが、ごく当たり前に湧き出てしまいます。好きな相手ならなおのこと。しかし、その思いやりが女性自身の心身も疲弊してしまいます。女性の自己をもなくしてしまうくらいで、そうなってしまうとメンヘラ扱いされて捨てられます。

    失敗したらジエンドで忘れられない。
    って、何を言っているのでしょう。
    意味不明過ぎて笑いが込み上げてくるくらいわかりません。わからなくていいし、わかる必要もないですね。

    男の競争社会に疲弊して、自分より知力も体力も劣る女性に甘えたい。でも、女性にわかった顔されるのも面白くない。

    まったくわからないですね。
    男は、一体何を獲得したいのでしょう。
    獲得したら、飽きるくせに。

    意地悪な事をいいます。良い子のみんなは真似をしてはいけませんよ。

    女性が男性の腰にぶら下がってウサギに成り下がっては、当該男性から見向きもされませんが、
    男をジエンドにまで追い込ませた方が、永続的な思いを勝ち得るのかと。

    ならば、容赦はいりません!
    大好きな人へ脳天唐竹割をお見舞いしてやりましょう!(大笑)

    • 鈴蘭
    • 2020年 11月 14日 2:12:24

    人生かかってる、の主語が女性だと思っていたアホが通りますw
    よくよく考えたら、女が男ごときに人生かけちゃダメですわな。まだまだ教えが浸透していない!

    先日彼から「鈴ちゃんと話すと仕事が進む、うまくいく」と言われました。
    これを積み重ねたら、私は彼にとって逃してはならない至上の女になるでしょう。
    今でもそうだとは思いますが(^∇^)うひ

    • wawon
    • 2020年 11月 14日 2:33:14

    本当に、、男性は大変ですね。
    女性は一度心が離れたら、その男性が幸せだろうが不幸だろうが生きてようが何だろうが、どうでもいいですもんね。
    非情な性ですね、女性って…笑

    • まゆみのまゆげ
    • 2020年 11月 14日 9:29:04

    Kouさんのブログや女性の承認にたどりついてから一年が過ぎようとしています。

    最初の頃は、どうでも良い男性から言い寄られるみたいなことがよくありました。
    その中の豚野郎は、豚曰く、
    『最初は俺 女性に対して良い人ってだけだったけど ある先輩から《女は騙せばええんや》と教わったんやで、だからそこから俺 あれやこれやと女を騙すようになったんや』とか言ってました。
    まゆげは内心(たいして頭良くない豚のくせに何 女を侍らせる能力あるんだみたいな事言ってくるんだろう?、そういう割にはモテてないくせに。何大きな器のオレアピールしてええカッコしいなろくでなし豚、私に話かけんなよどうせつまんない貴様の価値観やら自慢的な話はうんざりなんだよ)と思いながら話をある程度適当に聞いてやり過ごしていました。
    当初、LINE交換しましょうって言われたんですが、イヤだったので「LINE苦手なんですすいません。」とか、「LINEはやったりしてますけどほぼ放置なので」とか遠回しに断ってたら『僕とLINEするのは嫌なんですね』とかひがんだ事を反撃みたいに言ってきた事もあったり。
    思ったことすぐ口にする関西弁の豚だなぁと感じたことも。
    (貴様とLINEなんかしたくもないんだよキモいから私に構わないで欲しい)と思ってました。
    そんな豚は ある時食事に誘ってきました。ストレートに今度食事いきましょうよ、だったと思います。
    うーん どう断ろうかな、と瞬時に考えて言ったのが『んーあなたと仕事休みが被る曜日無いしな〜』でした。
    すると豚は「え?休みの日じゃなくても仕事終わってからでもええやん」

    私の感覚は 私の休みの日に食事ってのが普通ちゃうんかい!
    しかも仕事終わってからって、適当に気軽にみたいな所でとか考えてるのか?失礼な!
    私に合わせず俺主体で多分、俺は仕事帰りでもまゆげさんが仕事休みの時にでもという考えでもあったのか?だとしてもそんな適当に扱うような奴に私の時間を割くとか絶対イヤだ!!
    と考えることがkouさんのブログやらのおかげで自分の気持ちに素直になることができたので、豚には
    『あー、その方法もあるんだねー、今気づきましたー。そうだねー仕事終わりっていうのもあるんですね〜。』
    と言い残して次の作業しなければとその場を離れました。可でも不可でもないような返事の仕方しておいて濁しておいたら、
    やたらめったら俺の恋バナとか話ししてくるようになってしまいました。
    デブの色恋事情なんか興味ないのに。

    良かったLINE交換しなくて。
    モテたいのはわかるけど、こんな どうでも良い男とかにしか気に入られない私って どんだけ低いレベルの私なんでしょう。まともな男に見えていた私のお気に入りの社員の事を『仕事できないくせに態度でかいやつ』と スゴイ呆れてますみたいな表情で表現したり、
    今は移動してきたばかりで仕事覚えなきゃで何をしていいかわからないからでしょ?とかばうような言い方をしたら
    『(まゆげさんはその人が好きなんだろうけど)、まゆげさんには悪いけどまゆげさんの女友達○○さんは『あの社員仕事やる気ないの?って俺に聞いてきたぐらい仕事出来ないよ』と言ってきました。
    あんなぺーぺーより俺のほうが断然いい男だと思って欲しいんでしょうね。

    その社員をディスってる雰囲気満載の豚は

    ⚫︎男は比べる生き物
    ⚫︎女に選ばれたい欲がすごい

    でした。
    女のことばっかり考えてないで仕事しろよって感じです。

    こんなどうでもよい男しか寄ってこないのは私は軽く思われているのね。

    なんとなく吐きたくなって書き殴ってみます。

    • 花笑
    • 2020年 11月 14日 11:43:00

    kouさんが例に出してる女性は
    彼が苦労して手に入れた女性ですよね
    その珍現象で悩んでるのってだいたいうさぎだから
    すぐに理解できないよなそりゃ、と思いました。

    うさぎ相手になにかやらかしたら即ジエンドって
    びくびくする男性っていないですよね普通、

    • まき
    • 2020年 11月 14日 13:59:14

    男性の恋愛感情をなめてはだめ〜にも繋がる話で、ストンと堕ちました。

    女性のように上書きで過去の人を消せるなら、もうちょっとドライにもなれるけど、ずっとそのたった一度のミスの失敗で逃しても記憶に残る事が判るから、損切りができない。。。

    でもだからこそ、相手にしている姫はちゃんと女性でいてあげなきゃ、なんですかね。人生をかけるべき相手なんだ、と思ってもらうために。

    男性のやること全てが女性のためなんだ、ということは女性もうすうす気付いてますよ。ただ女性からすると、それはあんまり女性に関係なくない?と思えてしまうことも、アピールだと思ってるのかな?と思う事はありますけどね 笑

    • なお
    • 2020年 11月 14日 15:24:55

    さきほど「ジェットコースターはお好きですか?」ブログで、モテる娘の内容を投稿させてもらった者なのですが、こちらのブログの内容でとても気になることがあります!

    娘はモテるからには時々お断りせねばならず、振った方とは言えとても落ち込んでいることがあります。(1日だけでなく、1か月ぐらい落ち込んでいるときもあります)
    自分のことを大事に思ってくれる人のことを断ってしまうのはかなり落ち込むようです。

    とは言え、そのうち、相手も新しい恋を探してるだろうと思い娘もだんだん忘れるようですが、
    Kouさんのブログで男の人は「逃したら死ぬほど後悔する」と書いてあったので気になって、
    付き合う前でも失恋するとそんなにショックを受けてしまうものなのでしょうか。

    • 里桜
    • 2020年 11月 14日 16:38:42

    男性は皆、好きな女性のナイトになりたいって潜在的に思っているのかしら(*μ_μ)♪

    そう言えば、奥様に先立たれた男性って、すぐに後を追われるケースが多いですよね。

    使命感を失うのか、存在意義を見出だせなくなるのか。。

    その喪失感が、女性が感じる想像以上なのかな?って考えるとゾっとする。

    女性はご主人様に先立たれても、割と長生きされますしね(*^^*)

    • さくら子
    • 2020年 11月 14日 17:19:29

    花笑さんのコメント、すごい!
    そうですよね。
    私はそこに気づかなかった。。。
    私もいつの間にかうさぎになってたのかもしれないです。
    初めからうさぎだったのかも。

    • くみ
    • 2020年 11月 15日 10:54:24

    すごく分かりやすいですよね。
    本当に映画とかマリオとかなんかのストーリーだと本当にそうですよね。
    そこで、捕らわれてる姫なり大事な女性が変な行動とったら、「あぁ!もう!」ってなりますよね。

    色んな技術が上がるのも(テレビとか)男性の下心と聞いたこともあります。笑
    だからなのか、昔は結婚しないとなかなか出世出来ないのは“命をかけて守りたい人”がいないとまだまだだな。と言う風潮があったのでしょうかね。

    つい昨日の友達の結婚式で新郎の挨拶でも、
    「彼女の笑顔にさせるのが自分の使命だと思ってる、この笑顔を一生守って行きたい」と言っていました。これですね。

    ついでに、私の勝手な解釈としては女性は男性を意識したファッションなどもありますが、そんなレベルじゃない熱量ってことなのかな。と思います。

    勉強させてもらっていたので、理解できていましたが、この記事でますます理解が深まり
    やっぱり面白いなぁって思いました。
    最近の若い子にも変な男の人について行かないように、もっと知ってもらえたらいいなぁ。

    • あえか
    • 2020年 11月 15日 12:07:59

    申し訳ないですが、
    私はKouさんの文章の方が
    遥かに丁寧で読みやすいです。

    いつも忍耐力に感心してしまいます。

    女性相手だと本当に
    腹が立たないのかも知れませんけど(笑)

    • もろろ
    • 2020年 11月 15日 12:27:31

    作者を神様だと思ってる人には、不愉快だろうね。
    有難いお言葉に難癖つけて、罰当たりだ!ってね。

    心のよりどころにしてるんだろうけど
    考えるのやめてる。思考停止だね。

    • もももち
    • 2020年 11月 15日 12:40:50

    男女差は生物のサガですよ…。

    私がなんだかんだ言ったって
    女が優位だと思うのはそこです。
    コンプレックスがあったとしても
    基本女でラッキーって思ってました。

    それが鼻についてゲイやオカマに
    アグレッシブなイジメを受けるのです苦笑。感覚的に男の意識で自分の生物としての女を利用してましたから。女を自覚的に演じると女らしくなりますが鼻にもつくと思います。

    最近はさらにもっと女を楽しみたい、演じたいという気持ちになってますが笑。

    最近は女の同僚にも仕事とは違う部分で叩かれてます。私はいつも通りにマウントとか一切しないしする必要もないのでマイペースですが、そういうことをする人に限ってマウント女です。

    女を本来の地位から引きずり下ろせるのは現代社会システムと本人のコンプレックスだと思います。その両方がただの幻想と気付いてしまったら女は最強です。

    どんなブスだろうが何だろうが
    新しい命が宿ることができるのは女だけ

    選ぶ性は女であり
    選ばれる性は男。

    その意識は年老いてもなお。
    育む力は偉大です。

    結果的に女に跪かなくてはならないのは
    男の悲しいサガです。

    • ♡arico♡
    • 2020年 11月 15日 20:39:14

    『極端な話、仕事をするのも女のため、見栄を張るのも女のため、筋トレをするのも、何らかの偉業を成し遂げるのも、最終的には女性に喜んでもらうためにやっているわけです。

    そうすることによって女性にアピールできると思っているからですよね。』

    そうなんですね。
    私は自分のために色々頑張っています。
    男性のためにってことは、好きな人がいたら、デート前にお肌のお手入れを頑張ったり、洋服を考えたりはしますけど、男性のためでもありますが、自分の気持ちやモチベーションのためでもありますね。
    一瞬にかけてるんですね。

    • 本当は可愛い乙女
    • 2020年 11月 15日 20:50:34

    私も実は読み違えていて男性ではなく女性を主語にして読んでいました。
    でもkouさんの女性に対する愛情は読み違えたことはありませんよ^^

    kouさんのこの手の記事大好きです。
    特に
    >女は必ずしも男に生きていませんが、男は常に女に生きているわけです。
    これもおそらく理解できないと思います。
    男性がするほぼ全ての行動は、最終的には女性に繋がっています。もちろん多少の例外はありますが、ほぼ全てが最終的にはそこに繋がっているんです。

    極端な話、仕事をするのも女のため、見栄を張るのも女のため、筋トレをするのも、何らかの偉業を成し遂げるのも、最終的には女性に喜んでもらうためにやっているわけです。

    この辺とか、完全には理解できていないし男性と同じ感覚になるのは難しいのかもしれませんが、男性にとって女性の存在はそこまで大きいんだなあ、と少しでも頭に沁み込ませていきたいです。
    だからkouさんが何回も何回も伝えてくれることが嬉しいです。
    これからも何回でも伝えてくださいね。

    • ゆうきち
    • 2020年 11月 16日 2:30:56

    このところkouさんから、止めどなく何かが溢れてますね(*^.^*)♪
    たくさん神記事が読めて嬉しい!勉強の秋に拍車かかってます(笑)

    「男性がするほぼ全ての行動は、最終的には女性に繋がっている」
    ハッとさせられますね。
    本当にそうなんだ、と。

    私の父はずっと仕事人間で、妻と娘2人のために朝から深夜まで大変な仕事して…
    その姿を見て、勝手に自分や母の存在は負担に違いないと思ってました。本当にずっと。
    結構根深く、罪悪感を持っていました。

    でも、きっと違ったんですね。
    父はたとえ毎日大変でも、私たちのことが大切な存在だから、自ら仕事に励んでいたんだ。

    なんだか泣きそうになりました。
    もっと、男性のそういう心を信頼して、委ねてもいいんですね…!

    • あやちゃき
    • 2020年 11月 19日 17:51:03

    先々週、ほんとは彼とデートする予定だったのに
    彼が風邪引いてしまい無しになってしまいました。
    電話で言われた時わたしはめちゃくちゃショックで強がってしまい「風邪ならしょうがないよ!また今度ね!」なんて言ってしまいました。
    まだ間に合いますか…?
    今週デートする予定なので、その時に埋め合わせしてほしいって言っても、もう遅いでしょうか?
    でもこのまませっかく楽しみにしてたデート一回分がなくなるのは嫌。

    ちなみにその次の週にわたしの友達の結婚式があって
    「デートできない代わりに結婚式終わったら迎えに行く」って言われて迎えに来てくれたんですが、そもそもこっちから頼んでないし自分が単に来たかっただけじゃ…?
    距離も全然遠い訳じゃないし。
    それってデートの代わりと言うには程遠いよね?と思ってしまいました。
    迎えに来てくれたのは嬉しかったです。
    でも、それでチャラにされたのが何か納得いかないというか…
    わたしもその時に言えれば良かったんでしょうけど、頭真っ白になっちゃってつい「いいよ!」って言ってしまいました…トホホ…
    来週デートして埋め合わせしてって言ってもいいんでしょうか?

    • ユイ
    • 2020年 11月 22日 2:17:26

    「男性にとって、女性というのは過去に消えたりしません。永遠に生き残るわけです。
     …これの恐ろしいところは、『一巻の終わり』という終生消すことのできない印を押されたとしても、ずっと忘れられないでいるということです。
     …逃したら死ぬほど後悔するということです。」

    後悔していてほしいです、永遠に。

    「失敗したら即ジエンドだと思っているわけです。
     これは相手に本気であればあるほど、そう考えるようになります。」

    やっぱり私は、失敗しても大丈夫だと
    思われていたのでしょうか。
    正しくは、思わせていた、か。
    悲しいな。

最近のコメント