恋愛には技法があります。モテる女性は、実はこの技法を持っています。その技法を男性の視点から教えます。

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男が教えるモテる女の恋愛技法

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Kouです。

 

こちらの記事が大人気です。

武勇伝バカの叩き直し方

やはりこの手の経験のある女性はかなりたくさんいるようです。

 

侘助さんより:

【自分は見たくないくせに、自分の過去は知りたいと思われているんじゃないかと勝手に思い込んでいるわけです。】

このKouさんの見解が凄いですね。

知りとーないわい!

でも、今気になる人も、話していると小さいのをぶっこんで来ますね。。。
仕事の事も含めて。

何なら、一度聞いた元カノエピソードをそっくりそのまま二度まで聞かされました。
実にサラッと。
勝手に溢れ出た感じですかね?
聞いたよ?知ってるよ?と思ったけど、言いたいんだなーと思って聞き流しました。
ダメだったんですね、これ。失敗しました。

でも、付き合う前の段階で、自分が好きすぎる時に色々武勇伝を聞くと、思いを巡らせて凹むとかないですか?
前の私は、そうなってました。
私だけですかね。。。
「やめて!聞きたくない!!」とか逆に言うと、「俺の事、そんなに好きなんかー。(にんまり)」と言う具合になりそう・・・。

まだまだ私には勉強が必要ですね。

付き合う前とか後とか、そんなのは関係ありません。

付き合う前と後で、中性から女性に変わるというふうに性別が変わったりするのなら話は別ですが、そんなことはありませんからね。

 

聞きたくないものは聞きたくないんです。

私が聞きたくないのではなく、女性が聞きたくないのです。

このことを嫌でも分からせる必要があります。

もうこの際なのではっきり言ってしまうことにします。

 

これはあなたのためではなく、彼のためです(笑)。

分からせてやればいいんです。

女の扱い方を知らないのだから、知らないのなら分からせてやるまでです。

「私が嫌」なんじゃないんですよね。

極端な話、私は嫌じゃなくても、言わない方がいいと教えられるくらいになってほしいんです。

 

分かりますか。この感覚。

実は僕はずっとこの手の話をし続けています。

 

題して、「女の私」シリーズです。

私を「女の私」と言い換えてください。

「女性の私」ではなく、「女の私」です。

 

今でも非常に人気のあるこの記事にもちゃんとあります。

なにいってんの?(゚⊿゚)

 

過去の女の思い出やら自慢話の類は、女に向けてする話じゃないんです。

すればするほど、残念さが増していくだけなんですよね。

上がるのは「ダッサイね」ポイントだけです。

武勇伝バカな男は、ダサさだけはグングン上がります(笑)。

 

「女の私」に対してする話じゃない話題は、来たらその都度手当たり次第蹴散らすことです。

あなたが「女の私」と言い続けていれば、そこにこだわりが生まれます。

こだわりというか、自負みたいなものだと思います。

 

そういうものがちゃんと芽生えてくると、今まで笑って流していた態度や発言が、ものによっては本当に許せなくなっていきます。

女性である自分を守れるのは、自分だけなんですよね。

女に平気でそういう話するの、本当にダサいよ。

こんな感じのセリフを一発食らわせるだけで、即KOできます。

やめたほういいよ、というニュアンスで軽めにしておくのがポイントです。

アンタさー、女に平気でそういう話できるってすごいね。バカなの?死ぬの?

過激に飛ばしたら、KOどころから致命傷になって再起不能になり、二度とおうちから出てこられなくなるかもしれないので、注意が必要です(^^;

 

コメント

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  • コメント (2)

    • rariio
    • 2019年 12月 16日 19:36:50

    女の扱いがなっていない男性から「気付いていないだろうけど、あなたは女を利用した発言してすごく嫌な人だよムカつく」と言われて笑ってしまいました(笑)

    • 月城
    • 2019年 12月 16日 21:34:20

    今度女を見下す発言をしたら、それ女の私に言ってどうすんの?って言ってやろうと思います。

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