恋愛には技法があります。モテる女性は、実はこの技法を持っています。その技法を男性の視点から教えます。

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男が教えるモテる女の恋愛技法

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Kouです。

 

 

かなり遅くなってしまいましたが、総集編をやります。

元々は幻の13時限目と題して突然ぶち上げるつもりだったんですが、あえて総集編としました。

 

それから、まだ復習版が進行中なので、今もレッスンの期間中です。

レッスンの期間中は、どのレッスンにも途中参加して構いません。過去のコマのパスワード申請は、メルマガで送るので、そのときに解答編を読んでください。

なお復習版はもう残り1コマなので、1時限目〜11時限目のパスワード申請のアナウンスをするのは、次回が最後になります。

これを逃したら、12時間レッスン2016に後から参加することはもうできません。

12時間レッスン2016には今から参加できないんでしょうか?

この問い合わせがかなりたくさん来ます。

現時点でメルマガ読者になっているようであれば、途中からでも参加できます。読者登録をしていない場合は、登録希望の申請を出してもらえれば、対応します。

 

今回のこのテーマは、恋愛の勉強をしながら、それをどう生かすかという最も重要なものになり得ます。

今までブログでもメルマガでも、話したことがない内容です。

 

コメントの書き方

次の3つの質問の答えをコメント欄に書いてください。

コメントの名前は、可能な限り自分だけのオリジナルの名前にしてください。ひらがな4文字以下などの単純な名前は、他人と衝突しやすいです。あとで名前を使って回答記録を取れるようになりますので、慎重につけてくださいね。

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1. 恋愛の勉強を経て、「女性は圧倒的に有利だ」ということを実感したことがあれば、そのエピソードを書いてください。

 

2. 恋愛対象ではない男性に対して取れる態度や行動が、意中の相手には全く取れなくなるという経験をしたことはありますか。なぜそういうことが起こると思いますか。

 

3. 恋愛の勉強で最も衝撃を受けた内容を教えてください。(任意)

 

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提出期限は、2017年8月5日(土)です。

24時締め切りです。

 

なお、この総集編の解答編は、正規版の12時間レッスンを全問回答した場合だけ読めます。

途中参加組を含む、復習版で回答している場合は、12時限目の解答編を待ってからの公開になります。

 

12時間レッスンは、メルマガ読者のみ参加できます。

コメント自体は誰でも書けますが、レッスンの解答編が読めるのはメルマガ読者だけです。

現時点でメルマガに登録していない場合は、こちらから登録申請を出してください。

 

コメント

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  • コメント (2)

    • リコ
    • 2017年 12月 13日 21:11:04

    1 女性らしい格好(スカート)したり、男性の仕事と思えることは頼んだりすると、男性は断ることなく、頼まれてくれる。少々わがままを言っても受け入れようとしてくれる。

    2 大あくびは好きな人の前ではできませんでした!女性らしくないからと無意識で自分が思っていたのかもしれません。

    3 男性に投資させると良いこと!

    • sakuya
    • 2018年 6月 28日 6:33:38

    1. 恋愛の勉強を経て、「女性は圧倒的に有利だ」ということを実感したことがあれば、そのエピソードを書いてください。

    だいぶ昔のお話ですが、早朝(仕事前)に朝練と称してバイクで峠を走りに行った帰り道、トラックを追い越したら目の前にパトカーがいました。
    あちゃ。。と思ったら案の定、バイクを止められました。怖い口調でヘルメットを取れと言われ、ヘルメットをとりました。当時髪が腰あたりまであって、頭が小さくてヘルメットが少し緩かったのを髪で調整していたため、ヘルメットを取った瞬間、髪の長い大人しそうな色白の女性が現れたわけです。2人の男性警官はのけぞるくらい驚かれて、急に声が優しくなり敬語になりました。「あ、じょ、女性でしたか。(ぼーっと見つめられて間が)どうぞ、気をつけてくださいね。」と、お咎めなしでした。バイクの近くにより、私が再びヘルメット被りバイクにまたがるまで、驚いなぁを繰り返しつぶやきながら、側でニコニコ見守ってくれて、最後は敬礼までして見送ってくれたことがありました。それを男性に話すとずるいとよく言われます。男性だったら絶対ありえないって。

    まだ試していないのですが、最強のカードを持っているという強みを自覚することで、自分でそのカードの使い方の工夫、また、カード自体を更に強めることもできるということですね?
    彼に対し、以前だったら遠慮してしまうことがあったのですが、最強カードを使い、時には呼び水程度に女性らしさやその手前のカードを使いながら、意のままに生きることもできるはず、だとしたら、女性次第でなんでもできる。歴史でも影に女性の存在があったりするのもそういうことだったのかな?
    こんなことがありました。60代半ば以上で、決して美人では無いし、服のセンスも女性から(私から?)見るとおばさんらしい(体型も)、ちょっと派手で素敵と思え無いのですが、清潔感と圧倒的な自信に満ちた落ち着きがあり、怖いところがあり弱い人をいじめたりするので女性からは嫌ってる人も多いのに、いつも1人でいて堂々たる雰囲気なのです。髪もセミロングでいつも綺麗にしていて、お化粧も濃くは無いですが、口紅をきちっとぬっているのです。女性からすると、喋り方も威圧感があるけれど、男性から見ればきっちり女性らしい言葉遣いだけを感じるのでしょう。
    ある日、その方が家庭のこと質問されて、夫にとって自分はご馳走だかrsと言ったのです。それを聞いた女性は呆れたり批判的な表情を浮かべたのですが、私はその意味がその時はわかりませんでした。こうして恋愛の勉強をしてみて、まさにそれか!と理解できました。攻略余地を上手に、ご馳走であり続けられるということ、今度おお会いする時はそんな秘訣を伺ってみたくなりました。また、女性は年齢でも容姿の優劣では無いという証明みたいなもの。優れていればそれに越したことは無いでしょうけれど、それに甘んじてそれを失ったり人と比較して勝手に優劣に落ち込む思考に至るのなら、むしろ容姿なんて関係ない、女性らしさで勝負と覚悟を決めた方が良いかもしれないですね。
     
    2. 恋愛対象ではない男性に対して取れる態度や行動が、意中の相手には全く取れなくなるという経験をしたことはありますか。なぜそういうことが起こると思いますか。

    好きであるが故に、こちらに冷静さが欠けてしまうことでしょうか。
    如何なる場合でも、女性が有利であるという意識を揺るがないものにして上記した、おばさまのように「ほほほほ」と余裕の笑いが取れたら、幾つになっても怖いもの知らずかもしれません。女性から見える女性ではなく、男性から見える女性というものが、きっちり理解されていることなのでしょう。女性からみると、ちょっと不気味に見えたけれど、本来の女性の真の強さってこういうことではないかしら?文字に落としてみて理解が深まりました。

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