恋愛には技法があります。モテる女性は、実はこの技法を持っています。その技法を男性の視点から教えます。

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男が教えるモテる女の恋愛技法

宿題タイム:出会いがない人が出会いを見つける方法

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Kouです。

 

すでに気づいている人も多いと思いますが、メルマガサポート記事が爆発しています。

動乱があったわけじゃありませんよ。

メルマガで出したヒントが、「宿題」になり、宿題の回答コメントが今も増え続けているんです。

昨日のうちに回答を出すつもりでいましたが、

Kouさん、まだ待ってください!もうちょっと考えたいです

という声がかなり多かったので、もうちょっと待ちます。

そして、メルマガで回答を出すつもりでしたが、ブログの記事がいいという意見が多かったので、記事にします。

 

メルマガサポート記事のコメントを読んで、メルマガ読者になっていない人も回答をし始めているので、ちょっと、いやかなりおかしな展開になってきています(^^

メルマガ読者になっていない人でも、回答はもちろんしていいです。

 

既に1000件に迫る回答コメントが出ているようです。

いいですね、考えまくってください。

間違えてもいいので、今このタイミングで参加して答えておくことが大事です。

リードオンリーで眺めているのと、たとえ形式だけでも参加しているのとでは、明らかに吸収効率が違いますから。

 

で、どんな問題を出したのかをおさらいしておきます。

絶海の孤島に住んでいるわけでもない限り、出会いがないというのは完全な言い訳なので、やめた方がいいです。

男というのは、直接接触しないと出会えないわけじゃないんですよね。
せっかくなので、少しヒントを出します。

あなたはある飲食店の店長です。
集客をするとき、どうしますか。
お店の中を、たくさんお金を落としてくれる「大人で埋め尽くしたい」んです。

さて、どうするか。
これは割と有名なテクニックなので、知っている人もいると思います。
というより、冷静に考えたら自然と発想できる人もいるんじゃないでしょうかね。

誰をターゲットにするといいかを考えてみてください(^^

2016/09/13 それが普通です(^^

こんな感じです。

もう、答えを書いてしまっているような感じもしますね。

 

問題文をよーく読んでください。

画面を視線で貫くくらいに読み通してください。

 

この問題は、あくまでヒントなんです。

本当のテーマは、「出会いがない」と言い続ける女性のために、あることに気づいてもらうためのヒントを出したいわけです。

 

以下、僕が続けざまに出した補足情報です。

勘がいい人や、センスがある人なら、これ以降の補足情報は何一つなくても連想できます。

まずはコメント。

もう一つだけヒントを出します。

ソニーのプレステも、任天堂も、これを使ってゲームユーザーを爆発的に増やしました。

メルマガサポート用記事(2016年9月)コメントより

問題文をよーく読んでみてください。

「男なんかどこにもいない」と思っている女性が男性を見つけるための問題です(^^

飲食店の店長は、「お客さんがどこにもいない」と思っているんです。

メルマガサポート用記事(2016年9月)コメントより

ちなみに今回の問題は、次の例にも応用できます。
真剣に考えた方がいいですよ。

・彼がいて結婚したいのに、その気配も見えないとき
・離婚寸前の夫を黙らせたいとき

他にもあるかもしれません。

メルマガサポート用記事(2016年9月)コメントより

 

それからメルマガです。

今回の問題は、「大人のお客さんを大量に得る」ことが目的です。
男か女かというのはあんまり関係ないです。

最もお金を使ってくれる人に来てもらいたいわけです。
そういう人たちを呼び込むにはどうしたらいいか。

問題として出していますが、これはリアルの営業戦略としても確実に機能します。

2016/09/13(2) 宿題のヒント

 

お金はほぼかからないと思ってください。
そして、1日で劇的に効果を出す特効薬的な方法ではありません。

また、無理に恋愛と関連づける必要はありませんよ。
今回の宿題は、あるテーマに対するヒントだということを思いだしてください。
売上を上げることがメインテーマではありません。

出会いがないんだよね。だって私の周りに男いないもん

という女性のためのヒントなわけです。
それから、任天堂とかプレステの話をコメントで出しました。
これはもしかするとゲームに詳しくない人は分からないかもしれません。

・・・が。

任天堂はともかく、プレステなんて、ゲームをしない人でも名前くらいはなぜか知っていたりします。
なぜですか。

ゲームって、プレステ以前の時代もものすごい市場ではありましたが、全く興味がなくて「やらない」という人の方がはるかに多かったんです。
こういうのも、現在ゲームに少し興味がある人は、調べてみると面白い発見があると思います。

プレステが出るまで、そして登場してしばらくの間は、ゲームのターゲットというのは限定されていました。
ゲーム離れし始めている人たちをもう一度呼び戻すためにどういうことをしたのか、です。

2016/09/13(3) 宿題のヒント2

送りすぎました。

今日の夜中あたりに、答えを公開しようかなと思います。

考えまくってください。

間違えてもいいです。

 

正解者には豪華プレゼントが・・・

出ません(^^;

 

追記。

任天堂はちょっと分かりにくいかもしれないので、とりあえずソニーがプレステで取った戦略を調べると面白いと思います。

任天堂も同じなんですが、例としてはちょっと分かりにくいです。

コメント

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  • コメント (2)

    • さちこ
    • 2018年 11月 30日 1:37:15

    ・安さで釣らない
    ・小手先のテクニックで釣らない
    ・高くて良い物を提供する
    ・こちらから追いかけない
    ・お客様に追わせる
    ・お客様に是非ここに来させてほしいとお願いされるようなシステムを作る
    ・誰でも入れるお店にしない。…会員制ですかね!?!?
    ・来店出来るお客様の条件を店側が決める
    ・店側がお客様を選ぶシステムを作る
    ・来店までのハードルを高く設定する

    プレステは…うーん汗
    見た目が大人っぽくてカッコイイぐらいしか思いつかないです。

    • まなみ
    • 2019年 1月 03日 15:28:00

    ずばり、クチコミじゃないでしょうか。
    ちょっとお金持ちの噂好きのおば様あたりをターゲットにして、クチコミを広げてもらう。

    ゲームのことは全く分からないけど…。

    恋愛に置き換えたら、自分が価値のある誰からも認められるような女性なら、周りに女性ばかりでもその人の紹介とかで、男性に会える可能性はあるということなのかな。

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